キャデラックの中古車販売
全72件中 / 1 ~ 50件目を表示 [1] [2]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| CTS [カタログ] |
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2003年03月 ~ 2003年12月 |
・キャデラックのユーザー層を広げ、また新しいブランドイメージを作るためのテーマとした“アート&サイエンス”を具現化したエントリーモデル。引き締まったシャープな面で構成されるボディラインが大きな特徴で、縦型のディスチャージヘッドライトやテールランプ、格子状のグリルやエンブレムはキャデラックの伝統を受け継ぐ。エンジンは2.6Lと3.6LのV6DOHCで、駆動方式はFRを採用し、電子制御5速ATが組み合わされる。安全装備はABS、トラクションコントロール、横滑り防止のスタビリトラックなどが標準で装備されている。(2003.3) ・タイプ:セダン ・排気量:2596~3174cc ・[詳細] |
| CTS [カタログ] |
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2004年01月 ~ 2004年10月 |
・細部の変更を行った04年モデルを発表。(2004.1) ・タイプ:セダン ・排気量:2596~3174cc ・[詳細] |
| CTS [カタログ] |
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2004年11月 ~ 2005年11月 |
・新開発の2.8Lと3.6LのV6エンジンを搭載したほか、インテリアはメータークラスターパネルのデザインを変更して高級感を高めた。電動スライディングルーフをオプション設定(2.8Lはナビゲーションとセット)した。(2004.11) ・タイプ:セダン ・排気量:2792~3564cc ・[詳細] |
| CTS [カタログ] |
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2005年12月 ~ 2007年01月 |
・マニュアル操作が可能なドライバーシフト・コントロール機構を左ハンドル車の5速ATに採用。インテリアのウッドトリムを拡大し、ボディカラーを変更した。アルミホイールのデザインを変更した。(2005.12) ・タイプ:セダン ・排気量:2792~3564cc ・[詳細] |
| CTS [カタログ] |
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2007年02月 ~ 2007年12月 |
・2007(H19)年モデルとなり、ウッドのシフトレバーが本革とクロームのシフトレバーに変更された。(2007.1) ・タイプ:セダン ・排気量:2792~3564cc ・[詳細] |
| CTS [カタログ] |
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2008年01月 ~ 2008年08月 |
・GMのプレミアムブランド、キャデラックのミドルクラスサルーン。大型デュアルフロントグリルと縦型ヘッドライトの最新デザインアイコンをもつ外観は、スポーティさを強調。クーペ風の流れるようなラインに大きく張り出したフェンダー、サイドエアベントも採用された。走りにかかわる足回りや車速感応式ステアリングなどは、過酷といわれるドイツニュルブルクリンクサーキットで開発が行われた。ハンドクラフトを効果的に取り入れた高級なインテリアの室内は、メタル調パーツでスポーティさも表現。インパネを前方に配置、ゆったりした空間となっている。3.6LのV6の直噴エンジンも採用。(2007.10) ・タイプ:セダン ・排気量:2792~3564cc ・[詳細] |
| CTS [カタログ] |
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2008年09月 ~ |
・ ・タイプ:セダン ・排気量:2792~3564cc ・[詳細] |
| DTS [カタログ] |
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2006年06月 ~ 2007年01月 |
・キャデラックの最上級モデルであるドゥビルが大幅なMCによってモデル名をDTSに変更した。伝統を受け継ぐとともに、外観には最新のアート&サイエンスのコンセプトを融合させている。バイキセノンヘッドライトやLEDテールランプなどの最新の仕様を採用した。インテリアはクリーンで立体的な面構成に変更され、高級な自然素材の採用によって洗練された質感の高い空間を作っている。エンジンは4.6LのV8で、217kWのパワーを発生し、4速ATが組み合わされる。現在のキャデラックでは唯一FF車となる。(2006.6) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| DTS [カタログ] |
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2007年02月 ~ 2008年01月 |
・2007(H19)年モデルとなり、18インチのクロームアルミホイールが標準装備となった。内装ではシートトリムのデザインを、ココアアクセント入りに変更している。(2007.1) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| DTS [カタログ] |
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2008年02月 ~ |
・本国での最上級グレード、プラチナエディションのみのグレード展開とした。グリルやホイールはクローム、タスカニーレザーを用いたシートやライトパールドアッシュウッドトリムなど上級モデルに相応しい高級な内外装をもつ。(2008.1) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| SRX [カタログ] |
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2004年01月 ~ 2004年10月 |
・CTSで開発されたシグマアーキテクチャーと呼ぶFRプラットフォームをベースに、AWD機構をプラスしたSUV。シャープな面で構成されるデザインはアート&サイエンスの流れの中にあるもので、大幅な改良を受けた新世代のノーススターエンジンである4.6LのV8エンジンはパワー&トルクは238kW/420N・mと余裕十分で、5速ATが組み合わされる。横滑り防止のスタビリトラック、マグネティック・ライド・コントロール、トラクションコントロール付きABSなど安全装備を装着。2列または3列シートの7人乗りの室内はフルフラット化が可能なほか、3列目の電動格納も可能だ。(2004.1) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| SRX [カタログ] |
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2004年11月 ~ 2006年05月 |
・新たに3.6LのV6エンジンを搭載してラインナップを拡大。新エンジンは190kW/344N・mのパワー&トルクを発生する。インテリアはメーターパネルのデザインを変更して高級感を高め、オプション装備を充実させた。(2004.11) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:3564~4564cc ・[詳細] |
| SRX [カタログ] |
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2006年06月 ~ 2007年02月 |
・キーレスエントリーシステムのボタン操作で電動でリアゲートを開閉できるパワーリフトゲートを装備。またドアの開口部の変更によって乗降性が向上したほか、新デザインの17、18インチホイールを採用。(2006.6) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:3564~4564cc ・[詳細] |
| SRX [カタログ] |
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2007年03月 ~ |
・2007(H19)年モデルとなり、右ハンドル仕様をラインナップした。4.6Lエンジン搭載モデルには、STS-Vと同じ新型6ATを搭載。またインテリアデザインも変更されている。オプションで専用デザインのバンパーなどを装着するスポーツパッケージも用意される。(2007.1) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:3564~4564cc ・[詳細] |
| STS [カタログ] |
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2004年11月 ~ 2005年12月 |
・セビルの後継モデルとなるラグジュアリィなパフォーマンスセダン。基本プラットフォームはシグマアーキテクチャーと呼ぶFR車用のもので、外観デザインもシャープな面で構成されるアート&サイエンスのコンセプトに基づくものとなった。エンジンは3.6LのV6と4.6LのV8の2機種で、ともに可変バルブタイミング機構を採用するなど、最新の技術が盛り込まれパワフルに仕上がっている。マニュアル操作が可能な電子制御5速ATと組み合わされ、4.6L車にはFRのほかにAWD車の設定もある。キャデラックビジョンやボーズサウンドシステムなどの快適装備が全車に標準で装着される。(2004.11) ・タイプ:セダン ・排気量:3564~4564cc ・[詳細] |
| STS [カタログ] |
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2006年01月 ~ 2007年02月 |
・フロントシートクーラーを全グレードに標準装備し、ラグジュアリーパッケージのシート表皮を高級なトスカーナ産レザーに変更した。ボディカラーに2色の新色を追加して全8色とした。(2006.1) ・タイプ:セダン ・排気量:3564~4564cc ・[詳細] |
| STS [カタログ] |
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2007年03月 ~ 2007年10月 |
・2007(H19)年モデルとなり、4.6Lエンジン搭載モデルに、STS-Vと同じ新型6ATを搭載。シフトゲートの形状も変更されている。これによりドライバー・シフト・コントロールがさらに使いやすくなっている。(2007.1) ・タイプ:セダン ・排気量:3564~4564cc ・[詳細] |
| STS [カタログ] |
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2007年11月 ~ |
・新型CTSと同様、グリルとバンパー下部のエアインテークが同じデザインのフロントマスクとなった。STS-V以外では、ステアリングデザインと室内パネル素材をサペリウッドに変更、右ハンドル仕様も設定された。また、3.6Lは新型直噴V6エンジンを搭載、ATも6速に変更された。(2007.9) ・タイプ:セダン ・排気量:3564~4564cc ・[詳細] |
| XLR [カタログ] |
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2004年01月 ~ 2004年10月 |
・キャデラックブランドの高級ロードスターとしてラグジュアリィとパフォーマンスを融合させたXLR。外観のアート&サイエンスに基づくシャープな面で構成されるデザインはキャデラックらしいダイナミックなもの。インテリアには本革のパワーシートなど豪華な仕様が用意されている。エンジンは238kW/420N・mのパワー&トルクを発生する新世代のノーススターエンジンとなる4.6LのV8DOHC。電子制御サスペンションのマグネティック・ライド・コントロールやアダプティブ・クルーズ・コントロール、ヘッドアップ・ディスプレイなど最新の装備が採用される。(2004.3) ・タイプ:オープン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| XLR [カタログ] |
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2004年11月 ~ 2007年10月 |
・ボディカラーと内装色のコンビネーションを見直し、ボディカラーは全5色の設定とした。(2004.11) ・タイプ:オープン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| XLR [カタログ] |
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2007年11月 ~ |
・446psの4.4LV8スーパーチャージャーエンジンを搭載したハイパフォーマンスモデル、Vのみの1グレードとした。進化した磁性流体ダンパーを備えた、マグネティックライドコントロールやを装備。ヒーテッドステアリングも装着されている。(2007.10) ・タイプ:オープン ・排気量:4370cc ・[詳細] |
| アランテ [カタログ] |
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1990年01月 ~ 1990年10月 |
・1986(S61)年に登場したキャデラックアランテは、イタリアのピニンファリーナ社によってエクステリアデザインとアッセンブリー生産が行われた、いわばアメリカンテイストとヨーロピアンテイストのハイブリッド2シータースペシャリティオープンだ。そのスタイリッシュな2ドアコンバーチブルボディに搭載されるのは、4.1LのV8エンジン。1580kgの巨体を217km/hの世界まで導くことができる。1989(H1)年にはさらにブラッシュアップが図られ、3モード自動制御サスペンションシステムや新開発のパワーステアリングを搭載。エンジンも4.5Lにまでスープアップされ、運動性能が大幅に向上した。(1990.1) ・タイプ:オープン ・排気量:4467cc ・[詳細] |
| アランテ [カタログ] |
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1990年11月 ~ 1991年10月 |
・ソフトトップの取り付けが簡単に出来る、パワーロック機構を装備した。(1990.11) ・タイプ:オープン ・排気量:4467cc ・[詳細] |
| アランテ [カタログ] |
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1991年11月 ~ 1992年10月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:4467cc ・[詳細] |
| アランテ [カタログ] |
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1992年11月 ~ 1993年12月 |
・新メカニズム、ノーススターシステムを搭載し、メカニズムをフルチェンジ。エンジンは、新型4.6LのV8DOHC32バルブエンジンで最高出力295psを発生。トラクションシステムも採用し、その動力性能と操縦性を飛躍的に向上させた。(1992.11) ・タイプ:オープン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| エスカレード [カタログ] |
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2004年01月 ~ 2004年11月 |
・ ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:5967cc ・[詳細] |
| エスカレード [カタログ] |
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2004年12月 ~ 2007年10月 |
・ ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:5967cc ・[詳細] |
| エスカレード [カタログ] |
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2007年11月 ~ |
・ ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:6162cc ・[詳細] |
| エルドラド [カタログ] |
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1990年01月 ~ 1991年12月 |
・キャデラックは長年フルサイズの高級セダン&パーソナルクーペを作るメーカーとして名を馳せたが、1970年代前半のオイルショック以降はそういった超大型車の需要が低迷した。その対策として企画されたのがインターミディエートサイズと呼ばれる小型のセダン&クーペであった。GMで言うところのEボディに属するセビル&エルドラドは1986(S61)年から横置きFF(前輪駆動)となり、ボディサイズを抑えながらも室内の広さだけは確保している。ただし、搭載されるエンジンは相変わらずV8OHVで、排気量は4.5Lであった。トランスミッションは4速オーバードライブ付きATのみ。1989(H1)年以降のモデルには可変フロントサスペンションが装備された。(1990.1) ・タイプ:クーペ ・排気量:4467cc ・[詳細] |
| エルドラド [カタログ] |
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1992年01月 ~ 1992年10月 |
・エルドラドとはキャデラックの伝統的な2ドアスペシャリティモデルの名称のこと。ベースとなったのはFF(前輪駆動)2世代目のセビル。セビルとの関係を感じさせるフロントマスクやキャデラック伝統のテールフィンを連想させる伸びやかなフォルム、特徴的なピラーデザインをもつスタイリッシュかつ迫力のあるクーペだ。ボディサイズはセビル同様堂々の5m超。200psの5LのV8のOHVエンジン搭載モデルもあったが、1993(H5)年モデルからは新世代の4.6LのV8のDOHC32バルブのノースターエンジンが搭載され、OHVモデルに対してDOHCモデルはツーリングクーペという名称が与えられていた。また、ツーリングサスペンションの採用により操縦性と乗り心地を両立し、従来のアメリカ車のイメージをくつがえす走行性能が自慢の一台であった。(1992.1) ・タイプ:クーペ ・排気量:4892cc ・[詳細] |
| エルドラド [カタログ] |
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1992年11月 ~ 1993年10月 |
・新メカニズム、ノーススターシステムを搭載し、メカニズムをフルチェンジ。エンジンは、新型4.6LのV8DOHC32バルブエンジンで最高出力295psを発生。トラクションシステムも採用し、その動力性能と操縦性を飛躍的に向上させた。(1992.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| エルドラド [カタログ] |
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1993年11月 ~ 1994年10月 |
・高出力型の第二世代4.6LのV8DOHCノーススターエンジンが搭載された。また、ノーススターシステムには、オーバーヒートの際に自動的にエアを送り込み冷却を促進するリムホームモード機構が追加された。(1993.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| エルドラド [カタログ] |
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1994年11月 ~ 1995年10月 |
・ラジエターグリルとバンパーのデザインが変更され、アルミホイールが新しいデザインとなった。また、改良されたノーススーターエンジンを搭載。これにより、最高出力が300ps、最大トルクが40.7kgmをとなった。(1994.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| エルドラド [カタログ] |
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1995年11月 ~ 1996年09月 |
・内装デザインを変更した。(1995.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| エルドラド [カタログ] |
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1996年10月 ~ 1997年09月 |
・アルミホイールのデザインを変更。また、横滑り修正を行うスタビリトラックを装備した。(1996.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| エルドラド [カタログ] |
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1997年10月 ~ 1998年10月 |
・フロントグリルをボディと同色に変更。また、電動スライディングルーフとクロムホイールをセットとしてオプション設定した。(1997.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| エルドラド [カタログ] |
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1998年11月 ~ 1999年12月 |
・ ・タイプ:クーペ ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| コンコース [カタログ] |
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1993年10月 ~ 1994年10月 |
・フリードウッドエレガンスセダンの後継モデルとして登場したコンコース。全長5.3mを超える6人乗りのビッグサルーンは、アメリカ本国ではドゥビルと呼ばれた。いかにもキャデラックらしい押し出しの強さとともに、保守的でフォーマルなスタイリングが印象に残る。可能な限り四角いスペースが与えられ、サイドビューを見ただけでいかに後席を重視したパッケージングになっているかが理解できるだろう。前期モデルにはリアホイールアーチにスパッツが被せられていたが、後に廃された。先進のノーススターシステム4.6LのV8エンジンを搭載し、駆動方式はFF(前輪駆動)。豪華仕様のエグゼクティブは海外向けに仕立て上げられた特別なモデルだった。(1993.10) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| コンコース [カタログ] |
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1994年11月 ~ 1995年10月 |
・アルミホイールが新しいデザインとなった。また、94年モデルに比べて最大出力が5psアップし275psとなった。(1994.11) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| コンコース [カタログ] |
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1995年11月 ~ 1996年09月 |
・日本市場のために開発・設計した初めての輸出専用モデル、コンコース・エグゼクティブをラインナップに追加した。(1995.11) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| コンコース [カタログ] |
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1996年10月 ~ 1997年09月 |
・運転席、助手席サイドにエアバッグを標準装備。また、トルク重視型エンジンに変更し、最高出力が279馬力、最大トルクが41.5kgmとなった。(1996.10) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| コンコース [カタログ] |
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1997年10月 ~ 1998年10月 |
・横滑り自動修正装置のスタビリトラックを標準装備。また、従来の輸入専用モデル、コンコースエグゼクティブは98モデルからは廃止となった。(1997.10) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| コンコース [カタログ] |
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1998年11月 ~ 1999年12月 |
・ ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| セビル [カタログ] |
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1989年10月 ~ 1991年12月 |
・キャデラックは長年フルサイズの高級セダン&パーソナルクーペを作るメーカーとして名を馳せたが、1970年代前半のオイルショック以降はそういった超大型車の需要が低迷した。その対策として企画されたのがインターミディエートサイズと呼ばれる小型のセダン&クーペであった。GMで言うところのEボディに属するセビル&エルドラドは1986(S61)年から横置きFF(前輪駆動)となり、ボディサイズを抑えながらも室内の広さだけは確保している。ただし、搭載されるエンジンは相変わらずV8OHVで、排気量は4.5Lであった。トランスミッションは4速オーバードライブ付きATのみ。1989(H1)年以降のモデルには可変フロントサスペンションが装備された。(1989.10 ) ・タイプ:セダン ・排気量:4467cc ・[詳細] |
| セビル [カタログ] |
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1992年01月 ~ 1992年10月 |
・FF(前輪駆動)となったセビルがフルモデルチェンジ。ホイールベースの延長に伴い一回り大きくなったが、従来モデルとは違ったモダンなスタイルが受けて、当初は生産が追いつかないほどの大ヒットとなった。全長5mを超えるボディサイズで比較検討すると、ヨーロッパ車ではメルセデス・ベンツSクラス、BMW7シリーズ、日本車ではトヨタセルシオあたりがライバルとなるが、しなやかな乗り心地を犠牲にすることなくドライバーズキャデラックとしての資質を高め、大柄なセダンながらハンドリングも従来のアメリカ車にはない機敏さを備えていた。(1992.01) ・タイプ:セダン ・排気量:4892cc ・[詳細] |
| セビル [カタログ] |
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1992年11月 ~ 1993年10月 |
・新メカニズム、ノーススターシステムを搭載し、メカニズムをフルチェンジ。エンジンは、新型4.6LのV8DOHC32バルブエンジンで最高出力295psを発生。トラクションシステムも採用し、その動力性能と操縦性を飛躍的に向上させた。(1992.11) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| セビル [カタログ] |
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1993年11月 ~ 1994年10月 |
・高出力型の第二世代4.6LのV8DOHCノーススターエンジンが搭載された。また、ノーススターシステムには、オーバーヒートの際に自動的にエアを送り込み冷却を促進するリムホームモード機構が追加された。(1993.11) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| セビル [カタログ] |
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1994年11月 ~ 1995年10月 |
・アルミホイールが新しいデザインとなった。また、改良されたノーススーターエンジンを搭載。これにより、最高出力が300ps、最大トルクが40.7kgmをとなった。(1994.11) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| セビル [カタログ] |
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1995年11月 ~ 1996年09月 |
・ツーリングセダンの内装デザインを変更した。(1995.11) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |
| セビル [カタログ] |
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1996年10月 ~ 1997年11月 |
・ツーリングセダンに横滑り修正を行うスタビリトラックを装備。また、ラグジュアリーセダンには車速感応式パワーステアリングとコンティニュアスリ・バリアブル・ロードセンシング・サスペンション(CV-RSS)を標準装備した。(1996.10) ・タイプ:セダン ・排気量:4564cc ・[詳細] |



















































