シボレーの中古車販売
全112件中 / 51 ~ 100件目を表示 [1] [2] [3]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| カマロコンバーチブル [カタログ] |
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1999年11月 ~ 2000年10月 |
・ステアリングホイールとアルミホイールのデザインを変更。また、Z28コンバーチブルの輸入を中止した。(1999.11) ・タイプ:オープン ・排気量:3787cc ・[詳細] |
| カマロコンバーチブル [カタログ] |
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2000年11月 ~ 2001年10月 |
・ブラックのトップが用意された。(2000.11) ・タイプ:オープン ・排気量:3787cc ・[詳細] |
| カマロコンバーチブル [カタログ] |
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2001年11月 ~ 2002年10月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:3787cc ・[詳細] |
| クルーズ [カタログ] |
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2001年11月 ~ 2002年11月 |
・小さなクルマ作りを得意とするスズキが基本設計を担当し、GMがデザインを担当したコンパクトカーで、外観デザインはルーフレールを備えるなど、SUV的な感覚も備えている。GMネットワークで1.5L車が販売され、スズキの販売店でもシボレーブランドとして1.3L車が販売される。1.5L、1.3Lエンジンとも平成12年排出ガス基準に対して50%低減レベルの「優-低排出ガス認定」を受けている。駆動方式はFFとフルタイム4WDの設定がある。EBD付きABSやデュアルSRSエアバッグなど、基本的な安全装備は標準で用意される。(2001.11) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:1328~1490cc ・[詳細] |
| クルーズ [カタログ] |
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2002年12月 ~ 2003年05月 |
・従来はスズキのアリーナ店だけで販売していた1.3L車をGMのネットワークでも販売することになった。これに伴い1.3Lエンジンの搭載車は全車にアルミホイールを標準装備し、2WD車はルーフレールのないスポーティなデザインとした。(2002.12) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:1328~1490cc ・[詳細] |
| クルーズ [カタログ] |
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2003年06月 ~ 2003年10月 |
・一部グレードを除きCDプレイヤー付きオーディオを標準装備し、主要グレードの価格を引き下げた。また100万円を切る価格を設定した買い得なモデルを設定した。(2003.6) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:1328~1490cc ・[詳細] |
| クルーズ [カタログ] |
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2003年11月 ~ 2005年03月 |
・パフォーマンスロッドの採用やローダウンサスペンションの採用によって走行性能を高めた。また2WD車は低排出ガス認定を取得し、燃費も向上させた。ドアトリムの設計変更によって室内空間を拡大し、内装の質感も向上させている。(2003.11) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:1328~1490cc ・[詳細] |
| クルーズ [カタログ] |
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2005年04月 ~ 2006年04月 |
・排気ガス性能、燃費性能を向上させてグリーン税制の適用が受けられるようになった。上級グレードにオートエアコンや電動格納式ドアミラーなどを採用して装備を充実させた。(2005.4) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:1328~1490cc ・[詳細] |
| クルーズ [カタログ] |
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2006年05月 ~ |
・全車にヘッドイトの光軸を調整するマニュアルレベリング機構を追加。またシート色を赤と黒の2トーンカラーに統一し、スポーティなイメージを高めた。アルミホイールのセンターキャップにシボレーエンブレムを採用したほか、新色を追加し全4色となった。(2006.5) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:1328cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
1986年11月 ~ 1987年10月 |
・4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年~)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205~240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1986.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベット [カタログ] |
1987年11月 ~ 1989年09月 |
・ ・タイプ:クーペ ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベット [カタログ] |
1989年10月 ~ 1990年10月 |
・アルミホイールのデザインが若干変更されたのと同時に、インストルメントパネル、センターコンソール、ドアトリム、ステアリングホイールといったインテリアデザインが一新。また、エンジン出力が240psから245psへと向上した。(1989.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベット [カタログ] |
1990年11月 ~ 1991年10月 |
・フロントとリアのデザイン、及びサイドパネルのエアアウトレットパネルの形状を変更。また、アルミホイールがタービン状のデザインを持った新型になった。(1990.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベット [カタログ] |
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1991年11月 ~ 1992年10月 |
・最高出力300psを誇る新設計の5.7LV8エンジン(LT1)を搭載。また、最高出力380ps、最大トルク51.3kgmといった圧倒的なパワーを誇る32バルブDOHCエンジン(LT5)を搭載した最上級モデルのコルベットZR-1をラインナップに追加。(1991.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:5727cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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1992年11月 ~ 1993年10月 |
・ ・タイプ:クーペ ・排気量:5727cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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1993年11月 ~ 1994年10月 |
・運転席側のエアバッグに加え、助手席側にもエアバッグを標準装備。また、ホイール、オーバーフェンダー、ドアミラーがボディ同色となった。(1993.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:5727cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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1994年11月 ~ 1995年10月 |
・ ・タイプ:クーペ ・排気量:5727cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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1995年11月 ~ 1997年05月 |
・最大トルクが向上し、47.0kgm/4000rpm となった。(1995.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:5727cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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1997年06月 ~ 1998年10月 |
・13年ぶりのモデルチェンジとなったC5コルベットはアメリカンスポーツの新境地を開いたと言えるだろう。良い意味でも悪い意味でも、従来のコルベットにはスポーツモデルとしてはアメリカンな寛容さが随所に感じられたが、5代目モデルは非常に高いパフォーマンスを得るに至っている。新設計の4輪ダブルウィッシュボーンを備え、トランスミッションをリアに配置するいわゆるトランスアクスル方式を採用したことで理想の前後重量配分を得た。エンジンは伝統のプッシュロッド式を採用する最新の5.7LのV8OHV。レギュラーモデル用としてはシボレー史上初のオールアルミ製エンジンブロックを採用していた。(1997.6) ・タイプ:クーペ ・排気量:5665cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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1998年11月 ~ 1999年10月 |
・アクティブハンドリングシステムを標準装備。また、サスペンションに切替式リアルダンピングを採用し、3段階に切り替えられるコントロールスイッチをセンターコンソールに装備した。(1998.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:5665cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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1999年11月 ~ 2000年10月 |
・新デザインのアルミホイールを装備。また、6速トランスミッションとパフォーマンスサスペンションを装備したパフォーマンススポーツモデル、Z51を新規導入した。(1999.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:5665cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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2000年11月 ~ 2002年02月 |
・ハンドルの位置調整をスイッチで可能とするパワーテレスコピックステアリングを標準装備。(2000.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:5665cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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2002年03月 ~ 2003年09月 |
・エンジンの出力が向上し、クーペの最高出力が355ps、最大トルクが49.8kgmとなり、Z51の最大出力が355ps、最大トルクが51.8kgmとなった。また、Z51はホイールをマグネシウムからアルミポリッシュタイプに変更した。(2002.3) ・タイプ:クーペ ・排気量:5665cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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2003年10月 ~ 2005年01月 |
・ ・タイプ:クーペ ・排気量:5665cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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2005年02月 ~ 2005年12月 |
・アメリカンハイパフォーマンスカーの代表で、初代モデルがデビューしたのは1953(S28)年。50年以上にわたって熱い支持を集めてきた。その6代目が登場したのは2005(H17)年2月。ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインだ。インテリアはデュアルコックピットデザインを採用。足回りには連続可変減衰力調整システムのマグネティック・セレクティブ・ライド・コントロールを備えている。エンジンは6LのV8OHVで、コルベット史上最強の297kW/564N・mのパワー&トルクを発生する。左ハンドルのみで6速MTと4速ATの設定がある。(2005.2) ・タイプ:クーペ ・排気量:5967cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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2006年01月 ~ 2006年12月 |
・クーペのAT車には4速ATが採用されていたが、これをパドルシフトの付いた電子制御6速ATに変更した。(2006.1) ・タイプ:クーペ ・排気量:5967~6997cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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2007年01月 ~ 2007年09月 |
・ステアリングにオーディコントロール機能が追加され、新形状のリモコンキーも採用された。外装色にはアトミックオレンジを新設定。また、Z06のシートバックに入る刺繍デザインも変わっている。(2006.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:5967~6997cc ・[詳細] |
| コルベット [カタログ] |
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2007年10月 ~ |
・シリンダーブロックや給排気から改良され出力が22ps向上した、最新型の6.2L V8エンジンを搭載した。パドルシフト付き6ATは反応速度がアップ、6MTもギアレイアウトが改善されダイレクト感が増している。インテリアデザインやアルミホイールなども変更されている。(2007.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:6156~6997cc ・[詳細] |
| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1988年02月 ~ 1989年09月 |
・4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年~)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205~240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1988.2) ・タイプ:オープン ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1989年10月 ~ 1990年10月 |
・アルミホイールのデザインが若干変更されたのと同時に、インストルメントパネル、センターコンソール、ドアトリム、ステアリングホイールといったインテリアデザインが一新。また、エンジン出力が240psから245psへと向上した。(1989.10) ・タイプ:オープン ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1990年11月 ~ 1991年10月 |
・フロントとリアのデザイン、及びサイドパネルのエアアウトレットパネルの形状を変更。また、アルミホイールがタービン状のデザインをもった新型になった。(1990.11) ・タイプ:オープン ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1991年11月 ~ 1992年10月 |
・最高出力300psを誇る新設計の5.7LのV8エンジン(LT1)を搭載。(1991.11) ・タイプ:オープン ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1992年11月 ~ 1993年10月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1993年11月 ~ 1994年10月 |
・運転席側のエアバッグに加え、助手席側にもエアバッグを標準装備。また、ホイール、オーバーフェンダー、ドアミラーがボディ同色となった。(1993.11) ・タイプ:オープン ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1994年11月 ~ 1995年10月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1995年11月 ~ 1997年05月 |
・最大トルクが向上し、47.0kgm/4000rpm となった。(1995.11) ・タイプ:オープン ・排気量:5727cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1997年06月 ~ 1998年10月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:5665cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1998年11月 ~ 1999年10月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:5665cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
1999年11月 ~ 2000年10月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:5665cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
2000年11月 ~ 2002年02月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:5665cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
2002年03月 ~ 2003年09月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:5665cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
2003年10月 ~ 2005年01月 |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:5665cc ・[詳細] |
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| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2005年02月 ~ 2005年12月 |
・アメリカンハイパフォーマンスカーの代表ともいえるクルマがコルベット。6代目モデルが登場したのは2005(H17)年2月。ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインだ。電動開閉式のソフトトップは18秒でリアデッキに格納でき、クローズドにしたときのリアウインドゥ面積を拡大して後方視界を確保した。インテリアはデュアルコックピットデザインを採用。足回りには連続可変減衰力調整システムを備えている。エンジンは6LのV8OHVで、コルベット史上最強の297kW/564N・mの豪快なパワー&トルクを発生する。左ハンドルで4速ATと組み合わされる。(2005.2) ・タイプ:オープン ・排気量:5967cc ・[詳細] |
| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
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2006年01月 ~ 2006年12月 |
・AT車には4速ATが採用されていたが、これをハンドルにパドルシフトの付いた電子制御の6速ATに変更した。(2006.1) ・タイプ:オープン ・排気量:5967cc ・[詳細] |
| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2007年01月 ~ 2007年12月 |
・ステアリングにオーディコントロール機能が追加された。ソフトトップのカラーをブラックに統一。内装はエボニー、レッド、カシミアの3色が選べ、外装色ではアトミックオレンジが追加された。また、新形状のリモコンキーも採用される。(2006.11) ・タイプ:オープン ・排気量:5967cc ・[詳細] |
| コルベットコンバーチブル [カタログ] |
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2008年01月 ~ |
・08年モデルとなり、以前の6Lエンジンより出力が22ps向上した最新型の6.2L V8エンジンを搭載した。パドルシフト付き6ATは反応速度がアップ、6MTもギアレイアウトが改善されダイレクト感が増している。インテリアデザインやアルミホイールなども変更されている。(2007.10) ・タイプ:オープン ・排気量:6156cc ・[詳細] |
| タホ [カタログ] |
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2008年02月 ~ |
・全長が5m超のフルサイズアメリカンSUV。2007(H19)年にモデルチェンジし、1995(H7)年にブレイザーから改名された初代より数えて3代目となる。外観はシボレーブランドの“ボウタイ”を配したフロントに、アメリカンな印象の丸みをもったフルサイズボディ。ソファのようにゆったりとシートが配置される広い室内。ベーシックなLSが前席ベンチシートの9人乗り、上級モデルのLTは独立シートで8人乗りとなる。走行状態に応じて8気筒から4気筒に切り替え燃費を向上させる機能をもつ5.3LのV8エンジンを搭載。4ATと組み合わせられる。また、カーテンエアバッグ、不安定な走行を回復させるスタビリティトラックシステムなど安全装備も充実する。(2008.2) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:5328cc ・[詳細] |
| トレイルブレイザー [カタログ] |
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2001年09月 ~ 2002年10月 |
・パワー、安全性と使い勝手など、様々な要素を備えるミドルサイズのSUV。外観デザインはシボレーの伝統である大型のヘッドライトやボウタイのエンブレムなど、ひと目でシボレーとわかるもの。インテリアは3段階の温度調節式ヒーター付き8ウェイパワーシートなどラグジュアリィな仕様が用意され、上級グレードのLTZには本革シートが標準装備。エンジンは新設計のオールアルミ製4.2Lの直6気ボルテックエンジンで、202kW/373N・mのパワー&トルクを発生する。4WDシステムは路面状況に応じて自動的に4WDに切り替わるオートトラックシステムを採用。(2001.9) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:4157cc ・[詳細] |
| トレイルブレイザー [カタログ] |
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2002年11月 ~ 2003年12月 |
・ホイールベースと全長を410mm延長することで室内に3列シートを配置した7人乗り仕様のEXT系のモデルを追加した。4.2Lの直6エンジンのほか、5.3LのV8エンジンも搭載される。(2002.11) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:4157~5327cc ・[詳細] |
| トレイルブレイザー [カタログ] |
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2004年01月 ~ 2004年12月 |
・04年モデルからGMと提携するスズキが輸入・販売を開始した。(2004.1) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:4157~5327cc ・[詳細] |

































