スバルの中古車販売
全222件中 / 1 ~ 50件目を表示 [1] [2] [3] [4] [5]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| R1 [カタログ] |
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2005年01月 ~ 2005年10月 |
・H15年の東京モーターショーに出品されたコンセプトカー“R1e”を、ほぼそのままの形で市販化したモデル。R2をベースに、ホイールベースを165mm切り詰めて2ドア化。前席優先の2+2モデルへと発展させた。全長が軽自動車枠よりも110mm短いため、機動性は高い。後席を倒せば広いスペースを確保できることや、助手席を倒して長尺物も積めるなど、一人乗りコミューターとしての実用性も抜群だ。ドアは大きくなったものの、ヒンジに工夫を加えることで狭い場所での乗降性を向上している。エンジンは直4DOHCの1種類。駆動方式はFFのほか、ビスカス式4WDもある。(2004.12) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R1 [カタログ] |
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2005年11月 ~ 2006年10月 |
・全車にフロントドアUVカットガラスを採用するほか、ドアミラーを拡大。また、スーパーチャージャーエンジンと7速スポーツシフト付きi-CVTを搭載した、スポーツモデルの「S」が追加設定された。(2005.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R1 [カタログ] |
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2006年11月 ~ 2007年05月 |
・ミッションに新型のi-CVTを搭載。変速制御の最適化を図り、燃費を向上させている。また、スーパーチャージャーエンジンをハイオクからレギュラーガソリン対応としている。(2006.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R1 [カタログ] |
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2007年06月 ~ 2008年05月 |
・グレード体系を変更、NAエンジンのRとスーパーチャージャー付きのSという2グレードとなった。また、外板色にベリールージュパールが追加された。(2007.6) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R1 [カタログ] |
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2008年06月 ~ |
・外板色にモカブロンズパールメタリックを追加設定した。(2008.6) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R2 [カタログ] |
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2003年12月 ~ 2004年10月 |
・セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R2 [カタログ] |
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2004年11月 ~ 2005年10月 |
・全車に新デザインのフロントバンパーを採用。また高剛性ヘッドレストの採用で安全性を強化するほか、後方部のルーフトリム形状を変更。後席の頭上空間を広げた。さらに、充実装備の新グレード「i Casual」が追加された。(2004.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R2 [カタログ] |
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2005年11月 ~ 2006年10月 |
・フロントマスクのデザインを変更したほか、リアバンパーにはアンダースポイラーを追加。リア回りではバンパーとリアドアが新デザインとなったほか、ドアミラーの改良でワイドな後方視界が確保された。(2005.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R2 [カタログ] |
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2006年11月 ~ 2007年05月 |
・ミッションに新型のi-CVTを搭載。変速制御の最適化を図り、燃費を向上させている。また、スーパーチャージャーエンジンをハイオクからレギュラーガソリン対応としている。(2006.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R2 [カタログ] |
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2007年06月 ~ 2008年05月 |
・SOHCエンジンを搭載するベーシックグレードに、FとF+を追加設定した。Fはシンプルな装備で価格を抑えたモデル。F+はFをベースにオーディオやUVカットガラスなどの実用性の高い装備を充実させている。またレフィには肌に優しい専用装備「新うるるんパック」を採用する。(2007.6) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| R2 [カタログ] |
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2008年06月 ~ |
・運転席シートベルト未装着ウォーニングブザーを装備、外板色に2色を追加設定した。運転席に乗り込んでドアを閉めると音楽やメッセージが流れるウェルカムサウンドオーディオをタイプSに採用(R、レフィにはオプション設定)。(2008.6) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| アルシオーネ [カタログ] |
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1985年06月 ~ 1986年02月 |
・前衛でありながらエアロダイナミクスをしっかりと採り入れたウエッジシェイプで、低いノーズはスバルお得意のボクサーエンジンの恩恵。小さなキャビンはガラスだけで持ち上げられたようにも見え、居住性を犠牲にしてまでもスタイリッシュさにこだわったクーペ。メカニズムもエクステリアに負けず先進的だった。エレクトロニクスの宝庫で、特に1987(S62)年に登場した日本初のボクサー6気筒搭載モデルにはACT-4と呼ばれるアクティブトルクスプリット型4WDシステムが早くも採用されている。つまり、日産スカイラインGT-R(R32)より先に先進的な4WDシステムを採用していた。(1985.6) ・タイプ:クーペ ・排気量:1781cc ・[詳細] |
| アルシオーネ [カタログ] |
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1986年03月 ~ 1987年05月 |
・従来の4WDモデルに加え、前輪駆動モデルのVSにもオートマチック仕様車を追加した。同時に、4WDモデルには脱着式サンルーフ車も加わった。(1986.3) ・タイプ:クーペ ・排気量:1781cc ・[詳細] |
| アルシオーネ [カタログ] |
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1987年06月 ~ 1991年08月 |
・2.7L水平対向6気筒エンジンを搭載した新グレードのVXを追加。従来モデルのVRでは、AT車にアクティブトルクスプリット4WD、MT車にセンターデフ式4WDを採用したほか、エンジンに改良を加えた。(1987.6) ・タイプ:クーペ ・排気量:1781~2672cc ・[詳細] |
| アルシオーネSVX [カタログ] |
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1991年09月 ~ 1997年12月 |
・SVXというサブネームの付いた2代目のアルシオーネも初代に負けないほど個性的な高級2+2クーペだ。スタイリングアイデアはイタリアの著名なデザイナーであるジウジアーロ率いるイタルデザインによるもの。広いガラス面積を誇るキャビンは今見ても新鮮だ。もちろんスタイルだけでなく、その中身も新しさに満ちていて、VTD機構付き不等&可変駆動トルクスプリット 4WDシステムと3.3L水平対向6気筒エンジンを搭載し、そのグランドツーリング性能は世界屈指といえるほどの高いレベルだった。装備もグランドツーリングカーに恥じないほど豪華だった。(1991.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:3318cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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1992年11月 ~ 1994年09月 |
・1992(H4)年に登場したインプレッサは2Lサイズセダンのレガシィの弟分というべきコンパクトセダン。軽量でコンパクトなサイズはファミリィ向けとしてだけでなく、WRC(世界ラリー選手権)参戦用の車両として開発されたクルマだった。とはいえ、室内やトランクのスペースは十分に確保されている。エンジンはスバル独自の水平対向で2Lターボを筆頭に、1.8L、1.6L、1.5Lと4種類。駆動方式は1.5LがFFでほかは4WDとなっている。2Lターボのエンジンと搭載した最上級グレードはWRXと呼ばれ、これをベースにチューンされたマシンがラリー参戦車となった。(1992.11) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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1994年10月 ~ 1996年08月 |
・フロントグリルのデザイン変更やボディカラーの新色を追加、またシート地の変更などを行った。さらにWRXとWRX-RAの2Lターボエンジンは260psへとパワーアップ。タイヤサイズは205/50R16へインチアップされた。(1994.10) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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1996年09月 ~ 1997年08月 |
・外観ではフロントグリル、フード、ヘッドライト、バンパー、テールランプのデザインを変更。内装では衝突時のサブマリン現象を防ぐパンフレーム構造シートの採用、メーターパネルが変更された。また、新グレードの1.5SXが追加されている。(1996.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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1997年09月 ~ 1998年08月 |
・インパネ、コンソールボックス、ドアトリムなどが一新され、NA系には2トーン内装と抗菌ステアリングホイール、WRX系にはホワイトメーター、全車にデュアルダイアル式シートリフターが採用された。(1997.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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1998年09月 ~ 1999年08月 |
・全車にマルチリフレクターヘッドライト、新デザインのシート、新ボディカラーを採用。さらに、NAモデルの上級グレードとして可変バルブタイミング機構と可変吸気システムを備える2Lエンジンを搭載するSRXセダンを追加。(1998.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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1999年09月 ~ 2000年07月 |
・WRX系にはフロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などが施された。新色のボディカラーが追加されたほか、一部のグレードに新デザインの16インチアルミホイールが採用された。(1999.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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2000年08月 ~ 2001年08月 |
・初代においてスポーツモデルであるWRXばかりが注目されたため、この2代目では当初、セダン=WRXというわかりやすいキャラクターづけがなされた。エンジンは水平対向4気筒DOHCの2Lのみとなり、新たに自然吸気モデルを追加。駆動方式はもちろんスバルお得意のフルタイム4WD。走りの性能にこだわり、専用のサスペンションやタイヤサイズが与えられた結果、車幅は1.7mを超えて3ナンバーのみとなった。乗り心地はハード一辺倒の初代に比べて幾分マイルドに。ファミリィユースとしても使える速いセダンへと進化している。(2000.8) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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2001年09月 ~ 2002年10月 |
・フロントグリルのリファインなど外観の意匠変更が行われたほか、エンジン、シャーシの改良などで燃費性能と運動性能の向上が図られた。また、EBD付きブレーキシステムの展開拡大など、安全性も向上している。(2001.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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2002年11月 ~ 2003年08月 |
・フロントバンパー、フロントフード、ヘッドライトなどのデザインを変更。さらにインテリアの質感や、シャーシ性能の向上も図られた。また、このときからターボ車を「WRX」、NA車を「20S」と呼称するようになった。(2002.11) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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2003年09月 ~ 2004年05月 |
・5ナンバーサイズのボディに、経済性に優れる1.5L水平対向4気筒SOHCを搭載した「15i」をラインナップ。トランスミッションは4ATと5MTで、駆動方式は4WDのほかFFも用意された。(2003.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
2004年06月 ~ 2005年05月 |
・全車にフルオートエアコンを採用。15iではフロアマットがブラック色の基調となり、スポーティな室内が演出された。さらに、全車に新デザインの3本スポークステアリングが採用されている。(2004.6) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
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| インプレッサ [カタログ] |
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2005年06月 ~ 2006年05月 |
・新デザインのフロントグリル、ヘッドライト、フロントバンパーの採用などによる外観のリファインや、インテリアの一部仕様変更などにより、質感、機能性を向上。インプレッサがもつスポーティさをより明確にした。(2005.6) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサ [カタログ] |
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2006年06月 ~ 2007年06月 |
・新開発の1.5L水平対向エンジンを搭載したグレード「1.5R」を新たに設定した。搭載するエンジンは「平成17年度基準排出ガス低減レベル75%」を達成し、グリーン税制が適用される。(2006.6) ・タイプ:セダン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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1994年01月 ~ 1995年07月 |
・コンパクトセダンのインプレッサをスバルのモータースポーツを担当する子会社のSTIがチューンしたモデルがインプレッサSTiだ。その記念すべき第1弾は1994(H6)年1月に登場。ベースの2.0WRXが最高出力240psなのに対して、STiバージョンはチューニングや大口径マフラーなどの採用で250psまで高められた。このエンジンはハンドメイドによる組み立てのため、月産50台という超希少なモデルであった。大型のリアスポイラーや軽量なアルミホイールなど走りを高める装備がふんだんに搭載されている。(1994.1) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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1995年08月 ~ 1996年08月 |
・STIがチューンしたWRX STiバージョンIIが登場。2Lターボエンジンはさらにパワーアップし、最高出力は275psを発生。クイックシフトリンケージ、カーボン製ストラットタワーバー、大型リアスポイラーなどを装備する。(1995.8) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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1996年09月 ~ 1997年08月 |
・エンジンに鍛造ピストン、大容量ターボチャージャー、大口径低背圧マフラーを組み込み280psを実現したバージョンIIIが登場。ボディとシャーシ全般を強化したほか、ブレーキは16インチの4ポッドキャリパーが採用された。(1996.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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1997年09月 ~ 1998年08月 |
・インパネ、コンソールボックス、ドアトリムなどを一新するほか、全車にデュアルダイアル式シートリフターが採用された。またSTiは最大トルクを高めた専用チューニングが施され、バージョンIVへと進化した。(1997.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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1998年09月 ~ 1999年08月 |
・新設計の倒立式ストラットサスペンション、新デザインのフロントグリルおよびバンパー、マルチリフレクターフォグランプ、スポーツABS、WRタイプの大型スポイラーなどを装備して、STiはバージョンVへと進化した。(1998.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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1999年09月 ~ 2000年09月 |
・フロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などを実施。これらの改良を受けたターボモデルをベースにチューニングされたSTiは、バージョンVIへと進化した。(1999.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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2000年10月 ~ 2001年08月 |
・STIファン待望の2代目のインプレッサセダンのSTiモデルが登場したのは2000(H12)年10月。STiチューニングが施された2Lの水平対向4気筒エンジンは最高出力280ps/最大トルク38.0kg-mにまで高められ、専用のクロスレシオ6MTが組み合わされた。4WDシステムはセンターデフ+ビスカスLSDで、RAの16インチ仕様車はドライバーズコントロールセンターデフと機械式リアデフを装備した。大型インタークーラーや倒立式ストラットサス、ブレンボ製ブレーキシステムなど、走りに徹した装備内容を誇る。(2000.10) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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2001年09月 ~ 2002年10月 |
・フロントグリルのオーナメントを、六連星のスバルエンブレムに変更。またグリル内にSTiオーナメントを装着し、フォグランプカバーの文字色をチェリーレッドに変更した。さらに、専用のエアロパーツを装備した「プロドライブスタイル」が登場した。(2001.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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2002年11月 ~ 2003年08月 |
・丸型ヘッドライトの廃止し、異形のヘッドライトに変更。室内もシートを中心に質感の向上が行われた。またエンジンも改良され、トルクアップも実現した。(2002.11) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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2003年09月 ~ 2004年05月 |
・WRX STiスペックCの16インチタイヤ装着車に、エアコンやパワーウインドウなどをオプション装備として設定するほか、前後ブレーキディスクの熱容量を拡大。さらにボディ色に、WRブルー・マイカが追加設定された。(2003.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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2004年06月 ~ 2005年05月 |
・シャーシの改良やエンジンの強化などにより、走行性能や乗り心地を大幅に向上。さらに、全車にフルオートエアコンを採用するなど快適性の向上も図られた。(2004.6) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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2005年06月 ~ 2006年05月 |
・フロントグリルやヘッドライト、フロントバンパーなどのデザインを大幅に変更。また、最大トルクを向上するほか、従来の4WDシステムにトルク感応型の機械式LSD(リミテッド・スリップ・デフ)を追加するなど走行性能の向上も図られた。(2005.6) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサSTI [カタログ] |
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2006年06月 ~ 2007年06月 |
・優れた応答性とスムーズな作動性をもつトルセンLSDを採用。またフロントピラー下部とアッパーフレームをつなぐ補強材を追加し、走行性能を向上させている。(2006.6) ・タイプ:セダン ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサアネシス [カタログ] |
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2008年10月 ~ |
・ ・タイプ:セダン ・排気量:1498~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサクーペ [カタログ] |
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1995年01月 ~ 1996年12月 |
・コンパクトなセダンとして開発されたインプレッサには北米市場でのセクレタリカー(女性秘書)人気を見越した2ドアFFクーペモデルがあった。日本市場ではリトナと名つけられたこのモデル、インプレッサと同じエスクテリアをもち、室内のスペースなども変わらない。シビッククーペなどがライバルと考えれられる。エンジンは1.5Lと1.6Lの2種類で、駆動方式は1.5LがFF、1.6Lがパートタイム4WDとフルタイム4WDの設定。扱いやすいボディサイズで魅力的なプライスのクルマだった。(1995.1) ・タイプ:クーペ ・排気量:1493~1597cc ・[詳細] |
| インプレッサクーペ [カタログ] |
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1997年01月 ~ 1997年08月 |
・WRXタイプRA・バージョンIIIをベースに専用の各種エアロパーツや、1997(H9)年ワークスカーのボディカラーを採用した、2ドアボディのWRXタイプR・STiバージョンが登場した。(1997.1) ・タイプ:クーペ ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサクーペ [カタログ] |
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1997年09月 ~ 1998年08月 |
・インパネ、コンソールボックス、ドアとリムなどを一新するほか、全車にデュアルダイアル式シートリフターが採用された。またクーペはこのときからWRXタイプR・STiバージョンIVとしてシリーズモデル化された。(1997.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:1994~2212cc ・[詳細] |
| インプレッサクーペ [カタログ] |
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1998年09月 ~ 1999年08月 |
・新設計の倒立式ストラットサスペンション、新デザインのフロントグリルおよびバンパー、マルチリフレクターフォグランプ、スポーツABS、WRタイプの大型スポイラーなどを装備して、STiはバージョンVへと進化した。(1998.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサクーペ [カタログ] |
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1999年09月 ~ 2000年07月 |
・フロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などを実施。これらの改良を受けたターボモデルをベースにチューニングされたSTiは、バージョンVIへと進化した。(1999.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:1994cc ・[詳細] |
| インプレッサスポーツワゴン [カタログ] |
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1992年11月 ~ 1993年12月 |
・スバルのコンパクトレンジを受け持ちながら、WRCのベースマシンも兼ねているインプレッサ。主役はラリーで活躍するセダンであったが、スポーツワゴンと名づけられたステーションワゴンも見逃せない存在だ。スタイリング的にはリアドアまでをセダンと共有し、その先に大きなサイドウインドウをもつラゲージルームを設けたもので、5ドアハッチバックの延長ともいえるデザインだ。全グレードとも水平対向の4気筒を搭載するが、1.5L、1.8L、2Lの各SOHC16バルブ+FFをメインとした点で、セダンとは違うニーズに応えていたことがわかる。(1992.11) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:1597~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサスポーツワゴン [カタログ] |
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1994年01月 ~ 1994年08月 |
・エアコンの新冷媒化や、フロントグリルの変更などを実施。同時に1.6LのFF車をベースにエアコン、ルーフレール、電動格納式ドアミラー、専用ファブリックシートなどを装備する特別仕様車、CSリミテッドIIが発売された。(1994.1) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:1597~1994cc ・[詳細] |
| インプレッサスポーツワゴン [カタログ] |
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1994年09月 ~ 1996年07月 |
・一部グレードのリアシートクッションを、バックレストに合わせて左右分割可倒にするほか、荷室のサイドトレイをワンタッチ脱着式に変更。さらに一部グレードではパワーアンテナを標準装備した。(1994.9) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:1493~1994cc ・[詳細] |


















































