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ダイハツの自動車販売 (1ページ目)



ダイハツの中古車販売

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車種の名前 車の写真 製造年 概要
MAX
[カタログ]
MAXの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年10月 ~ 2003年07月 ・全高を1550mmに抑えタワーパーキングにも入庫可能としたセミトールスタイルの4ドアハッチバック。ムーヴのような箱型ではなく、リアに向かってなだらかに傾斜するルーフ、ボリュームのあるフェンダーラインなど、軽自動車に多いスペース効率優先とはひと味違うスタイルを採用。エンジンは直3のDOHCとターボ、それに直4のターボを用意。ターボエンジンを搭載するRとRSはスポーツチューンドサスを採用し、ミッションは5MTのほかマニュアルモード付きのアクティブシフト4ATを設定。なかでもRSの4WD車は軽初となる“サイバー4WDシステム”を搭載する。(2001.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
MAX
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MAXの写真
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カーセンサー・ラボ
2003年08月 ~ 2005年11月 ・新デザインの前後バンパーを採用。同時にインテリアも従来のブルー系に加えベージュ系のシート表皮、ホワイトメーター、ツートーがンカラーのインパネに変更された。グレードNA2モデル、ターボ2モデルに集約された。(2003.8)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
YRV
[カタログ]
YRVの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年08月 ~ 2001年11月 ・ストーリアをベースにスポーティ色を強く押し出したYRV。エッジの利いたクサビ形のスタイルもさることながら、走行性能はこのクラスとしては唯一無二の存在だ。特にトップモデルの1.3Lの直3ターボエンジン搭載車は、140psを誇る最高出力と軽量なボディによって強烈な加速を体感できる。そのほかNAの1.3Lと1Lモデルもラインナップ。足回りは全車ヨーロッパのロードテストによって鍛え抜かれた専用スポーツチューンドサスを採用。キビキビとしたハンドリングを実現している。ミッションは5MTと4AT、FFのほか4WDモデルも用意されている。(2000.8)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:989~1297cc
[詳細]
YRV
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YRVの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年12月 ~ 2002年11月 ・女性がターゲットのパルコシリーズを追加。オーディオなど装備を充実させたほか、専用の内装色やライトローズメタリックのボディカラーが用意された。一方、スポーティ派向けには専用サスやBBS製ホイールなどを装備したターボRが登場した。(2001.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:989~1297cc
[詳細]
YRV
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YRVの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年12月 ~ 2005年07月 ・パルコシリーズおよび1Lエンジン搭載車を廃止。1.3Lエンジンもこれまでの直3から、すべて直4に変更された。グレードは、ベースグレードとなるL、装備充実のX、走りを重視したターボXの3グレードに集約された。(2002.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1297cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1986年05月 ~ 1988年09月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:547cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1988年10月 ~ 1989年08月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:547cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1989年09月 ~ 1990年03月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:547cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1990年04月 ~ 1991年07月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1991年08月 ~ 1992年07月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1992年08月 ~ 1993年12月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1994年01月 ~ 1995年12月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1996年01月 ~ 1996年12月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1997年01月 ~ 1997年08月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1997年09月 ~ 1998年12月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
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アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
1999年01月 ~ 2000年01月 ・軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年02月 ~ 2000年12月 ・1999(H11)年6月に乗用系をアトレーワゴンとし、アトレーは純粋な商用車となった。そのためグレードが一新され、CLの1グレードに。エンジンは直3NAでミッションは5MT/3AT。助手席用の乗降グリップが標準化された。(2000.2)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレー
[カタログ]
アトレーの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年01月 ~ 2001年12月 ・前後バンパー、フロントグリル、リアランプなどのデザインを変更。同時にフロントシート回りの形状を変更し乗降性を向上させた。またハザードスイッチの配置変更や室内の静粛性の改善、AT車の燃費向上などが実施された。(2001.1)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレー7
[カタログ]
アトレー7の写真
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カーセンサー・ラボ
2000年07月 ~ 2001年06月
・タイプ:ミニバン
・排気量:1297cc
[詳細]
アトレー7
[カタログ]
アトレー7の写真
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カーセンサー・ラボ
2001年07月 ~ 2002年05月
・タイプ:ミニバン
・排気量:1297cc
[詳細]
アトレー7
[カタログ]
アトレー7の写真
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カーセンサー・ラボ
2002年06月 ~ 2004年12月
・タイプ:ミニバン
・排気量:1297cc
[詳細]
アトレーワゴン
[カタログ]
アトレーワゴンの写真
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カーセンサー・ラボ
1999年06月 ~ 2000年01月 ・軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン。このアトレーワゴンは既発売のアトレーをより乗用車ライクに仕上げたモデルだ。ベーシックモデルのほかにアメリカンなイメージを演出した“カスタム”が用意されており、こちらはロールーフ&ルーフレール、メッキパーツ、マルチリフレクターヘッドランプなどを装着している。直3NAモデルは5MT/3AT、ターボモデルは5MT/4ATがそれぞれ組み合わされ、全モデルに2WDと4WDが設定されている。ワゴンのネーミングが示すとおり、ロングスライド&リクライニング機構を採用したリアシートで、多彩なシートアレンジが楽しめる。(1999.6)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレーワゴン
[カタログ]
アトレーワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2000年02月 ~ 2000年12月 ・ハイルーフボディをベースとしたカスタム系に開放感あふれる大型電動ガラスサンルーフ付き車を設定。またベーシックモデルにもターボエンジン搭載車を追加。乗降用グリップが設けられたほか装備を充実させた。(2000.2)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレーワゴン
[カタログ]
アトレーワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2001年01月 ~ 2001年12月 ・前後バンパー、ヘッドランプなどのデザインを変更。カスタム系はメタル調センタークラスターやステアリング、13インチアルミホイールなどを標準装備。同時にフロントシート回りの形状を変更することで乗降性を向上。お買い得グレードを追加した。(2001.1)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレーワゴン
[カタログ]
アトレーワゴンの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年01月 ~ 2003年05月 ・NAエンジンの出力を向上し、MT車が50ps、AT車が53psとなった。ターボエンジンはトルクを向上。同時に足回りの見直しが行われている。また、一部グレードではATを電子制御化することで燃費も改善されている。(2002.1)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレーワゴン
[カタログ]
アトレーワゴンの写真
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カーセンサー・ラボ
2003年06月 ~ 2005年04月 ・2WD、4WDともに各4グレードに集約。NAはCXのみとなり、そのほかターボ車となった。同時にカスタムターボ、ツーリングターボは装備の見直しを行い、価格が引き下げられた。シート表皮が変更され、ドアトリムも新デザインとなった。(2003.6)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレーワゴン
[カタログ]
アトレーワゴンの写真
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カーセンサー・ラボ
2005年05月 ~ 2007年08月 ・デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン。先代モデルから新軽規格となったことで室内の居住性が向上しているが、この新型ではインパネのコンパクト化に加え、ダッシュボードシフト&足踏み式パーキングブレーキ、フラットな低床フロア、タイヤハウスの小型化などにより、さらなる居住性と積載性の向上が図られている。その室内空間の広さは軽自動車ながら大人4人が余裕をって座れるほど。エンジンは64psを発生する直3ターボのみで、駆動方式はFRとフルタイム4WDを用意。上級グレードのRSはディスチャージヘッドランプが標準装備だ。(2005.5)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
アトレーワゴン
[カタログ]
アトレーワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2007年09月 ~ ・外観はフロントバンパーやグリルをワイド感のあるデザインに変更し、リアコンビランプはクリアレンズが採用された。室内はベージュ基調の明るい色とし、専用2トーンインパネを装着する。RSリミテッドにはパワースライドドア(左側)も標準装備し、エンジンも新型にスイッチされた。(2007.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
アプローズ
[カタログ]
アプローズの写真
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カーセンサー・ラボ
1989年07月 ~ 1990年09月 ・シャルマンの後継車として誕生したダイハツのフラッグシップモデルとなる普通乗用車。一見、4ドアセダンに見えるが、実はトランクに見える部分は大型のテールゲートとなっており、実は5ドアハッチバックなのだ。リアシートにはリクライニング&ダブルフォールディング機構が採用されており、居住性と実用性の両面で優れている。エンジンは1.6Lの直4で電子制御EFIもしくはキャブレター式の2タイプ。ミッションは5MTと4ATで、駆動方式はFFとビスカスLSD付きセンターデフ式フルタイム4WDを設定している。(1989.7)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1589cc
[詳細]
アプローズ
[カタログ]
アプローズの写真
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カーセンサー・ラボ
1990年10月 ~ 1992年06月 ・名称をアプローズシータに変更。上級グレードにブロンズガラスやリアスポイラー、キーオフ後も動作が可能なパワーウインドウを採用。同時にシート&ドアトリムの生地も変更された。また、装備充実の新グレードを設定している。(1990.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1589cc
[詳細]
アプローズ
[カタログ]
アプローズの写真
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カーセンサー・ラボ
1992年07月 ~ 1993年07月 ・名称からシータが外れアプローズに戻った。エクステリアは前後バンパーの大型化により全長を50mm延長。ドアミラーやフロントグリルのデザインも一新。インテリアはサイドインパクトバーやシートベルト警告灯などを全車に標準装備された。(1992.7)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1589cc
[詳細]
アプローズ
[カタログ]
アプローズの写真
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カーセンサー・ラボ
1993年08月 ~ 1994年03月 ・エアコンの冷媒をこれまでの特定フロンからR134aに変更。環境問題に対応した。廉価グレードの16Riと16Siはこれまでオプションだったエアコンを標準装備とした。(1993.8)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1589cc
[詳細]
アプローズ
[カタログ]
アプローズの写真
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カーセンサー・ラボ
1994年04月 ~ 1997年08月 ・クラッシャブル構造を取り入れるとともに前後ELR3点式シートベルト、衝撃吸収パッド付きステアリングなどを標準化するとともに、運転席SRSエアバッグを全車にオプション設定とした。またフロントグリル&テールランプのデザインが変更された。(1994.4)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1589cc
[詳細]
アプローズ
[カタログ]
アプローズの写真
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カーセンサー・ラボ
1997年09月 ~ 1999年12月 ・前後バンパーやグリル、ヘッドランプ、バックドアなどのデザインを一新。新デザインのインパネに加えブラウン系の新シート表皮など、インテリアも大幅に変更。運転席&助手席SRSエアバッグや衝撃感知ドアロックシステムなども標準装備となった。(1997.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1589cc
[詳細]
アルティス
[カタログ]
アルティスの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年03月 ~ 2001年08月 ・アルティスはトヨタカムリのOEMモデルで、3ナンバーサイズのミドルセダンだ。エンブレムなどが異なるものの、そのほかはほぼベース車のまま。FFの特性を生かした室内空間の広さと、大容量のラゲージスペースはそのまま受け継がれた。2.2Lの直4エンジンを搭載し、駆動方式はFFと4WDの2種類を用意。4WDシステムは前後輪の回転差が生じたときのみ駆動力を配分する方式。ミッションはFFが4AT、4WDはインテリジェントタイプの4ATとなる。運転席のパワーウインドウとトランクオープナーが付いたキーレスエントリーなど、便利な装備が充実しているのも特徴だ。(2000.3)
・タイプ:セダン
・排気量:2163cc
[詳細]
アルティス
[カタログ]
アルティスの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年09月 ~ 2005年12月 ・ベースモデルであるカムリのモデルチェンジに合わせて、アルティスも新型へ切り替わることになった。ボディは先代よりさらに一回り大型化し、ラージクラスに匹敵する居住性とラゲージスペースを手に入れている。エンジンは排気量を200ccアップし2.4Lの直4となり、可変バルブタイミング機構などの採用により最高出力が19ps、最大トルクは2.9kg-mも向上している。ミッションは全車インテリジェントタイプの4AT、“スーパーECT”となり、低燃費とレスポンスに優れた走りを実現。上級グレードには電子制御サスペンション“インフィニティTEMS”を採用した。(2001.9)
・タイプ:セダン
・排気量:2362cc
[詳細]
アルティス
[カタログ]
アルティスの写真
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カーセンサー・ラボ
2006年01月 ~ ・トヨタカムリのOEM車である4ドアセダン。先代モデルから全長はそのままに全幅とホイールベースを拡大し、より快適な室内と広大なラゲージスペースを実現。さらに全高を20mm下げることでボリューム感を増している。エンジンは新設計の2.4L直4DOHCを搭載。駆動方式はFFと4WDが用意され、ミッションはFFが電子制御の5AT、4WDは電子制御4ATとなる。グレードは駆動方式の違いのみで、全車にデュアルステージ、ニー、サイド、カーテンシールドと4カ所のSRSエアバッグを標準装備。さらに4WDモデルにはVSC&TRCが標準と充実した安全装備を誇る。(2006.1)
・タイプ:セダン
・排気量:2362cc
[詳細]
エッセ
[カタログ]
エッセの写真
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カーセンサー・ラボ
2005年12月 ~ 2006年11月 ・「シンプルでおしゃれなカジュアルミニ」をコンセプトに開発された5ドアハッチバック。最近の軽自動車は背の高いスタイルを採用するモデルが多いが、エッセは安定感のある台形スタイルを採用。同時に水平基調のラインを組み合わせて、シンプルで飽きのこないフォルムを実現している。センターメーターの採用やレイアウトや大きさにこだわったボタン類など、インテリアも便利で使いやすく仕上げられている。エンジンは直3NAを搭載。連続可変バルブタイミング機構の採用により、高い動力性能とともに低燃費&低排出ガスも実現している。駆動方式はFFと4WDが用意されている。(2005.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
エッセ
[カタログ]
エッセの写真
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カーセンサー・ラボ
2006年12月 ~ ・エアロパーツやアルミホイールなどを装着した外観、メッキパーツを使ったブラック基調の内装などでスポーティに仕上げたカスタムを追加した。同時に従来モデルも静粛性や快適性、機能性を向上させている。(2006.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
オプティ
[カタログ]
オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
1992年01月 ~ 1993年07月 ・ミラのコンポーネンツを流用した可愛いらしさを強調した3ドアハッチバック。その魅力はキュートなボディスタイルばかりでなく、フルファブリック&独特な雰囲気をもったインテリア、装備面でもエアコン&パワステなどが標準装備となるなどスペシャリティモデルであること。サスペンションやブレーキなどはミラと共通で、エンジンは直3のSOHCでFFとフルタイム4WDを用意。ミッションはFFが5MTと4AT、4WDは5MTと3ATという組み合わせになる。電動キャンバストップ仕様がラインナップされるほか、木目調パーツを装着するウッドインテリア仕様もオプションで用意されている。(1992.1)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
オプティ
[カタログ]
オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
1993年08月 ~ 1994年04月 ・これまで3ドアのみのラインナップだったが、新たに5ドアモデルが追加になった。従来の3ドアモデルは新冷媒エアコンの採用、安全対策の強化、装備の見直しなどが行われている。また新グレード、ピコが追加された。(1993.8)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
オプティ
[カタログ]
オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
1994年05月 ~ 1995年09月 ・追加設定されたお買い得グレードのピコに、リアスピーカーとパワーウインドウを標準化して、さらにお買い得感を向上させた。(1994.5)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
オプティ
[カタログ]
オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
1995年10月 ~ 1996年04月 ・ピコを除くグレードのエンジンを直3DOHCに換装し、従来よりスペックを大幅に向上させ、余裕のある走りを実現した。そのほか全車のインテリアを2トーンカラー化したほか、ピコSには専用シート&ドアトリムを採用した。(1995.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
オプティ
[カタログ]
オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
1996年05月 ~ 1997年04月 ・全車に運転席SRSエアバッグを標準装備し安全性を向上。さらにUVカットガラス、バニティミラー付きサンバイザーなども全車に標準となり、快適性と実用性がアップした。また、専用バンパーやメッキパーツを採用したクラシックを新設定。(1996.5)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
オプティ
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オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
1997年05月 ~ 1997年11月 ・前後バンパーやテールランプなどのデザインを変更したほか、UVカットガラスや抗菌仕様インテリア、新シート表皮などを採用。クラシックはグリルとホイールキャップを新デザインとしたほか、メッキパーツを多用化している。(1997.5)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
オプティ
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オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
1997年12月 ~ 1998年10月 ・イタリアンクラシックを演出した新グレードのクラシッククラブスポルトを追加。さらにクラシックをベースとした特別仕様車、パルコクラシックを設定。専用装備のシート&ドアトリム生地、デカール類、ホイールキャップなどが装着している。(1997.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:659cc
[詳細]
オプティ
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オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
1998年11月 ~ 2000年02月 ・フロントシートにフォースリミッター機構付きのシートベルトを採用するなどにより安全性を向上させたほか、一部グレードを除いてベンチタイプとなった。スポーツ色を強めた4気筒ターボモデルなどを追加。同時に5MTが廃止され全車4ATとなった。(2001.10)
・タイプ:セダン
・排気量:659cc
[詳細]
オプティ
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オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年03月 ~ 2000年09月 ・新グレードオプティクラシックを追加。エクステリアにメッキの装飾が施される専用バンパー&グリルを採用したほか、インテリアは専用シート表皮&ドアトリムを採用している。また、ビークスも細部の意匠変更などによる小改良を受けている。(2000.3)
・タイプ:セダン
・排気量:659cc
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オプティ
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オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年10月 ~ 2001年09月 ・衝突安全ボディ“TAF(タフ)”と安全インテリア“SOFI(ソフィ)”を採用。さらにMT車にクラッチスタートシステムを搭載し安全性を向上させた。クラシックはメッキドアミラー、ビークスシリーズは新デザインのヘッドランプなどを採用。(2000.10)
・タイプ:セダン
・排気量:659cc
[詳細]
オプティ
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オプティの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年10月 ~ 2002年08月 ・革に近い質感をもったプロテインレザーシートをクラシックシリーズに採用。ビークスSにはABSやツートーン本革巻きステアリングなどを標準装備した。また“オプティクラシック Licca with Happy pappy”を新設定した。(2001.10)
・タイプ:セダン
・排気量:659cc
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