ダッジの中古車販売
全5件中 / 1 ~ 5件目を表示 [1]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| アベンジャー [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2007年06月 ~ |
・2007(H19)年より日本に正規導入された、ダッジブランドのグローバル戦略を担うDセグメント、FFセダン。Cセグメントのキャリバーとプラットフォームを共有する。クロームを使ったダッジ伝統の十字グリルや大型ヘッドライト、膨らんだホイールアーチや切れ上がったサイドラインなど、ダッジらしさが光る外観をもつ。室内は前席にシートヒーターも付く、グレーの革シートを採用。キーレスエントリー、保冷機能の付いたカップホルダーやグローブボックスなど便利な装備が用意される。ABSやESPなどの安全機構も充実している。(2007.6) ・タイプ:セダン ・排気量:2735cc ・[詳細] |
| キャリバー [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2007年06月 ~ |
・’06(H18)年のデトロイトショーでデビューした、SUVテイストな外観のハッチバックモデル。ダッジブランドのグローバル戦略を担うモデルとなる。シンボルである大型の十字グリル(クロスヘア)と、大きなバンパーやフェンダーなどによって、ダッジらしさを表現した外観をもつ。室内は保冷機能付きグローブボックスや、着脱可能なカーゴルームランプなどの便利な装備が充実。さらにSXTにはリアゲートのスピーカーを下ろしてアウトドアでも音楽を楽しめる、ミュージックゲートパワープレミアムサウンドシステムも用意される。三菱、ヒュンダイと共同開発した2Lエンジンに、オートステック機能の付いたCVTを組み合わせる。(2007.6) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1998cc ・[詳細] |
| チャージャー [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2007年06月 ~ 2007年11月 |
・’70年代のアメリカンハイパフォーマンスカーの代名詞とも言える、チャージャーの復活モデル。上級グレードSRT8のみが導入された。SRT8はハイパフォーマンスカー開発プロジェクト、ストリートアンドレーシングテクノロジー(SRT)がチューニングを手がけた最速グレード。チューンされた6.1LHEMI(ヘミ)の最高出力は431psとなる。外観はダッジの象徴である大きな十字グリルをはじめ、ボンネットのエアスクープやエアロパーツ、20インチホイールなどで迫力と走りをイメージさせる仕上がり。内装でも赤いステッチの入った、ホールド性の高い立体造形のスポーツシートが採用される。(2007.6) ・タイプ:セダン ・排気量:6059cc ・[詳細] |
| チャージャー [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2007年12月 ~ |
・スポーティグレード、R/Tを追加。可変シリンダーシステムを採用する355psの5.7Lエンジンを搭載、専用チューンドサスペンションやパフォーマンスステアリングギアを装備する。また、トップグレードであるSRT8もインパネやセンターコンソールのデザインを変更した。(2007.12) ・タイプ:セダン ・排気量:5654~6059cc ・[詳細] |
| ナイトロ [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2007年06月 ~ |
・’07(H19)年より日本に正規導入される、ダッジブランドのミドルクラスSUV。モノコックボディは同年のニューヨークショーで発表されたチェロキーと共有される。ダッジ独特の十字グリル、張り出したフェンダーなどにより、背が高くスクエアな外観は存在感十分。ラゲージフロアが457mm手前に引き出せ、荷物の積み下ろしやベンチとして便利なLOAD’N GOを標準とするなど使い勝手も考慮されている。シンプルなパートタイム式の4WDを採用し、通常は後輪駆動となる。樹脂製バンパーや16インチホイールを装備するベースグレードのXEから、ボディ同色バンパーや17インチのSXT、さらに本革シートや20インチのR/Tまで3グレードを用意する。(2007.6) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:3700cc ・[詳細] |






