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トヨタの自動車販売 (1ページ目)



トヨタの中古車販売

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車種の名前 車の写真 製造年 概要
bB
[カタログ]
bBの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年02月 ~ 2003年03月 ・初代ヴィッツのプラットフォームを流用し、若者をターゲットにした四角いボディが特徴のハッチバック。名前のbBはブラックボックスが由来だ。2つの箱を重ねたようなデザインで、ウインドウを直立させた直線的なスタイルはボディの見切りが良く運転しやすい。室内は5人乗りの2列シートをレイアウトし、フロントはベンチシートで、リアシートは150mmものスライドが可能となる。エンジンは1.3L、1.5Lの直4でミッションはコラム4AT。センターメーターを採用した室内はかなり広く、オーディオ以外、安全関係も含めて装備はひととおり揃っている。(2000.2)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1298~1496cc
[詳細]
bB
[カタログ]
bBの写真
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カーセンサー・ラボ
2003年04月 ~ 2005年11月 ・フロント・リアバンパーを大型化し、アンダースポイラーを装着。これにより全長は120mm延長された。またインパネやステアリングも一部変更されている。(2003.4)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1298~1496cc
[詳細]
bB
[カタログ]
bBの写真
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カーセンサー・ラボ
2005年12月 ~ 2007年07月 ・若者を狙ったデザインと装備が話題の2代目bB。まるでDJブースかと思わせるコックピットに、9スピーカーオーディオシステムや、音に連動するイルミネーションなど個性的装備を採用。ボディはワイルドなフロントマスクと高いウエストラインを採用し、bBのもつちょいワルテイストをさらに強化。エアロバンパーとサイドマッドガードを装着したエアロスタイルバージョンも用意される。内装はグレーを基調とした落ち着いた雰囲気で、リクライニングした時に外から体が見えないまったりシートも装備される。エンジンは1.5L と1.3Lの直4で、1.3L車はFFと4WDが選べる。(2005.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1297~1495cc
[詳細]
bB
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bBの写真
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カーセンサー・ラボ
2007年08月 ~ ・サイドターンランプ付カラードドアミラー、ルームランプ、パーキングブレーキ戻し忘れ防止ブザーを標準採用した。Qバージョンは2ヵ所増やして11スピーカーとなった。また、XバージョンとQバージョンにはG-BOOK MX対応HDDナビをメーカーオプションで用意している。(2007.8)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1297~1495cc
[詳細]
bBオープンデッキ
[カタログ]
bBオープンデッキの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年06月 ~ 2003年03月 ・スクエアなボディが特徴のbBをベースにリアの部分をピックアップのように切り取ってオープンデッキ化した個性的なモデル。1.5Lの直4エンジンやコラム4ATなどメカ関係はベースそのままだが、室内とオープンデッキがつなげられるデッキスルー機能やセンターピラーレスで乗り降りしやすい観音開きドアなどボディの機能性ではベースを上回る部分もある。助手席リフトアップシート仕様も設定している。(2001.6)
・タイプ:ピックアップトラック
・排気量:1496cc
[詳細]
ist
[カタログ]
istの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年05月 ~ 2004年03月 ・ヴィッツのプラットフォームを使って作られた5ドアハッチバック。エクステリアは塊感のある力強いボディデザイン、四隅に張り出したホイールアーチそして大径タイヤの採用によりSUVテイストを演出している。インテリアは一転してシンプルでモダンなデザインを採用し、収納物を見せる楽しさを演出した小物入れを採用するなど細かい部分にもこだわりをみせる。6:4リア分割可倒シートやデッキ下収納スペースなどを採用して、実用性も確保。エンジンは1.5Lと1.3Lでともに直4で、全車4ATが組み合わされる。1.5L車のみに4WD車を設定。(2002.5)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1298~1496cc
[詳細]
ist
[カタログ]
istの写真
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カーセンサー・ラボ
2004年04月 ~ 2005年04月 ・エアロパーツを装着した1.5S“Lエディションエアロスポーツパッケージ”を新設定。1.5Sをベースに電動格納ドアミラーなどのLエディションの装備と、前後スポイラーや専用アルミホイールなどを装備したもの。(2004.4)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1298~1496cc
[詳細]
ist
[カタログ]
istの写真
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カーセンサー・ラボ
2005年05月 ~ 2007年06月 ・FとSではフロントグリルやリアコンビネーションランプなどのデザインを変更し、さらに専用グリル&バンパーを採用したAとA-Sの2グレードを新設定。また1.3Lエンジンの排出ガスをクリーン化し、環境性能を向上。(2005.5)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1298~1496cc
[詳細]
ist
[カタログ]
istの写真
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カーセンサー・ラボ
2007年07月 ~ ・新感覚のコンパクトカーをめざし、SUVテイストを取り入れた初代イストのテイストは生かしつつ、より斬新なクロスオーバーモデルとした2代目。3ナンバーサイズに広げられた全幅に、大径タイヤを採用した車高の高い台形フォルムの外観は、大型グリルや黒いアンダーガード形状のバンパー下部など個性的なデザイン。独創的なインパネ回りとさらに広くなった室内は、立体感をもたせたセンタークラスターや、レーダーをイメージしたメーターなどで都会的なイメージを演出する。後席はスライドとリクライニング機構の付いた、分割可倒式を採用。また、カーテンシールドエアバック、アクティブヘッドレストなど安全装備も標準となる。(2007.7)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1496~1797cc
[詳細]
MR2
[カタログ]
MR2の写真
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カーセンサー・ラボ
1984年06月 ~ 1985年05月 ・エンジンを車軸よりもボディ中央寄りに配置するミッドシップ。これを日本で初めて採用した2シータースポーツカーがMR2だ。外観は直線的でローシルエットなフォルムで、当時としては画期的なデザインを採用。搭載されるエンジンは1.6L と1.5Lの直4DOHC、サスは4輪ストラット式を採用し、少々トリッキーな乗り味が魅力だった。内装のデザインは外装同様に直線的で、狭い車内でも開放感を味わえるようにインパネを低くするなどの工夫がなされた。また3ディメンションスピーカーシステムやリアコンソールボックスなど狭い車内でも快適に使える装備を採用した。(1984.6)
・タイプ:クーペ
・排気量:1452~1587cc
[詳細]
MR2
[カタログ]
MR2の写真
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カーセンサー・ラボ
1985年06月 ~ 1986年07月 ・一部グレードにブロンズ合わせガラス、電磁ドアロック、そしてパワーウインドウを採用。またバンパー、スポイラーなどのボディ同色化、ファブリック地の天井およびサンバイザートリムへの採用などを行っている。(1985.6)
・タイプ:クーペ
・排気量:1452~1587cc
[詳細]
MR2
[カタログ]
MR2の写真
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カーセンサー・ラボ
1986年08月 ~ 1987年07月 ・1.6Lスーパーチャージャー付き直4DOHCエンジンを新たに搭載 。同時に足回りの見直しを行い、パフォーマンスロッドの追加などを行い操縦安定性を向上させた。また1.6L車にTバールーフ車を設定した。(1986.8)
・タイプ:クーペ
・排気量:1452~1587cc
[詳細]
MR2
[カタログ]
MR2の写真
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カーセンサー・ラボ
1987年08月 ~ 1988年07月 ・1.6LのNAエンジンの各部を見直し、動力性能を向上させた。またスーパーチャージャーエンジン搭載車のサスペンションを見直し、同時にリアスタビライザーや高性能タイヤなどを採用したADパッケージを設定した。(1987.8)
・タイプ:クーペ
・排気量:1452~1587cc
[詳細]
MR2
[カタログ]
MR2の写真
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カーセンサー・ラボ
1988年08月 ~ 1989年09月 ・Tバールーフのガラスにハーフミラータイプを採用することで、外観をスポーティに演出するともに、太陽光透過を抑えてエアコンの冷却効率を向上させた。またリアスポイラーをLED式に変更した。(1988.8)
・タイプ:クーペ
・排気量:1452~1587cc
[詳細]
MR2
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MR2の写真
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カーセンサー・ラボ
1989年10月 ~ 1991年11月 ・国産初の2シーターミッドシップスポーツとして登場したMR2。2代目では伸びやかでエレガントなボディデザインを実現するために、ボディを拡大(全長+220mm、全幅+30mm)した。ただし空気抵抗を低減させるために、徹底的にボディのフラッシュサーフェイス化を行っている。オープン感覚が楽しめるTバールーフは初代から受け継がれた。ボディの拡大に伴い、初代の1.5~1.6Lエンジンに代わって採用されたのが2L直4ツインカムターボと2L直4NA。足回りは全面的に見直した4輪ストラット式で、タイヤは前後で異なるサイズを採用するなど走行性能を大幅に向上させた。(1989.10)
・タイプ:クーペ
・排気量:1998cc
[詳細]
MR2
[カタログ]
MR2の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1991年12月 ~ 1993年09月 ・このチェンジでは、サスの各構成部品ならびに配置を見直した。またブレーキサイズの拡大、エアバッグやトラクションコントロールの採用なども実施。GT系にはビスカスLSDとビルシュタインのサスを標準装備した。(1991.12)
・タイプ:クーペ
・排気量:1998cc
[詳細]
MR2
[カタログ]
MR2の写真
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カーセンサー・ラボ
1993年10月 ~ 1996年05月 ・2Lターボエンジンのターボユニットの変更や吸排気系の見直しによりMTで15psアップ、ATで5psアップを実現。あわせて足回りが変更された。外装ではリアコンビランプが丸型に変更されている。(1993.10)
・タイプ:クーペ
・排気量:1998cc
[詳細]
MR2
[カタログ]
MR2の写真
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カーセンサー・ラボ
1996年06月 ~ 1997年11月 ・フロントターンシグナルとクリアランスランプを白色レンズ化するとともに、デュアルエアバッグの採用を行った。また車両旋回状態と路面状況に応じてきめ細かい制御を行う、スポーツABSも採用している。(1996.6)
・タイプ:クーペ
・排気量:1998cc
[詳細]
MR2
[カタログ]
MR2の写真
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カーセンサー・ラボ
1997年12月 ~ 1999年10月 ・2LのNAエンジンにバルブタイミング機構を採用し200psにアップさせた。また可変式リアスポイラーの採用をはじめ、5本スポークアルミホイール、3本スポークステアリングホイールを全車に装着した。(1997.12)
・タイプ:クーペ
・排気量:1998cc
[詳細]
MR-S
[カタログ]
MR-Sの写真
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カーセンサー・ラボ
1999年10月 ~ 2002年07月 ・2シーターミッドシップMR2の後継車として誕生したMR-S。ミッドシップエンジン+リアドライブというレイアウトは踏襲し、新たにオープンボディを得て軽快な走りが楽しめる。またショートオーバーハングでヨー慣性モーメントを小さくしたうえに、2450mmというロングホイールベースで優れた操舵応答性と収束性を両立。MR-2より扱いやすさが格段にアップしている。発売当初は1.8LのVVT-i直4エンジン+5MTだったが、H12年8月には2ペダルMTの5速シーケンシャルミッションを追加。ソフトトップは手動開閉式。多彩な外装色と内装色の組み合わせが選択可能。(1999.10)
・タイプ:オープン
・排気量:1794cc
[詳細]
MR-S
[カタログ]
MR-Sの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年08月 ~ 2005年11月 ・MTを6速化して、高速走行時の騒音低減と低燃費を実現させた。またリアタイヤのサイズを205/50R15から215/45R16に変更し、前後のグリップバランスを改善。同時に内外装の一部のデザインを変更している。(2002.8)
・タイプ:オープン
・排気量:1794cc
[詳細]
MR-S
[カタログ]
MR-Sの写真
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カーセンサー・ラボ
2005年12月 ~ 2007年04月 ・リアコンビネーションランプ内のブレーキランプとテールランプの配置を変更。また、全車にフロントフォグランプのインジケーターを追加した。(2005.12)
・タイプ:オープン
・排気量:1794cc
[詳細]
MRスパイダー
[カタログ]
MRスパイダーの写真
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カーセンサー・ラボ
1996年02月 ~ 1998年03月 ・MR2のルーフを切り取りソフトトップを装着した特装車。製造はトヨタテクノクラフトが担当。ベースとなったのは俗にIII型と呼ばれる大幅改良以降のGグレードのTバールーフモデル。ベース車にはもともとボディに補強が入っているものの、オープン化によって剛性不足となるため、2Lの直4NAエンジンが採用された。ミッションは5MTと4ATのどちらも選択することが可能だった。ABSや運転席SRSエアバッグ、専用本革巻きステアリングなどが標準装備となる。生産台数は100台限定だった。(1996.2)
・タイプ:オープン
・排気量:1998cc
[詳細]
MRスパイダー
[カタログ]
MRスパイダーの写真
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カーセンサー・ラボ
1998年04月 ~ 1999年10月 ・ベースのMR2の一部改良に伴い、スパイダーも変更を受けた。外観の変更はごくわずかでサイドマーカーがフェンダーに移設された程度。装備面では運転席&助手席SRSエアバッグやスポーツABSが標準装備された。(1998.4)
・タイプ:オープン
・排気量:1998cc
[詳細]
RAV4
[カタログ]
RAV4の写真
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カーセンサー・ラボ
1994年05月 ~ 1996年07月 ・これまでのトラックベースから乗用車をベースにして開発されたコンパクトSUV。軽量な3ドアボディはモノコック構造と4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションを採用し、オンロード性能も十二分に考慮した走行性能を実現している。エンジンは2Lの直4DOHCのガソリンのみ。駆動方式はサブトランスファーをもたないフルタイム4WDだが、5MT、4ATそれぞれでセンターデフ作動制御が異なる。ABSや運転席エアバッグ、トルセンLSDはオプション設定となる。(1994.5)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1998cc
[詳細]
RAV4
[カタログ]
RAV4の写真
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カーセンサー・ラボ
1996年08月 ~ 1997年08月 ・よりパワフルな2Lの直4DOHCエンジンを追加。このエンジン搭載グレードはオーバーフェンダーや専用サスペンションなどが標準装備され、差別化が図られる。同時に全車ABSと前席エアバッグが標準装備となった。(1996.8)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1998cc
[詳細]
RAV4
[カタログ]
RAV4の写真
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カーセンサー・ラボ
1997年09月 ~ 1998年07月 ・前輪駆動となる廉価グレードや3ドアの4WD車がベースのソフトトップが追加された。また、内外装変更や装備の充実化、エンジンの改良などキメ細かい変更が行われた。800通りの仕様が選べるパーソナルセレクションも設定。(1997.9)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1998cc
[詳細]
RAV4
[カタログ]
RAV4の写真
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カーセンサー・ラボ
1998年08月 ~ 2000年04月 ・ソフトトップ以外にスポイラーを標準装備するスポーティバージョン、エアロスポーツパッケージを設定。また165psだった2Lエンジンを185psにパワーアップ。(1998.8)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1998cc
[詳細]
RAV4
[カタログ]
RAV4の写真
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カーセンサー・ラボ
2000年05月 ~ 2001年06月 ・3/5ドアとも一回り大きくなり、全幅が1700mmを超えたため3ナンバー車となった。乗車定員は3ドアが4人、5ドアが5人と異なる。エンジンは4WDが2Lの直噴D-4、FFが1.8Lの直4の2種類で5MT/4ATがそれそれ組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リアがダブルウィッシュボーン式を採用し、4WDはビスカスカップリングを用いるフルタイム4WDに変更された。デュアルエアバッグやABSなど安全装備は充実している。(2000.5)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1794~1998cc
[詳細]
RAV4
[カタログ]
RAV4の写真
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カーセンサー・ラボ
2001年07月 ~ 2003年07月 ・ISO FIX対応チャイルドシート固定バーを標準化するとともに、内外装色を一部変更。(2001.7)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1794~1998cc
[詳細]
RAV4
[カタログ]
RAV4の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2003年08月 ~ 2005年10月 ・フロント回りとインパネを変更し、ディスチャージヘッドライトやサイド&カーテンエアバッグ、イモビライザーをオプション設定。またエンジンの環境性能が向上し、全車「超-低排出ガス認定」となった。(2003.8)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1794~1998cc
[詳細]
RAV4
[カタログ]
RAV4の写真
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カーセンサー・ラボ
2005年11月 ~ 2006年07月 ・コンパクトSUVとして登場した初代RAV4。3代目でさらにボディが拡大されるとともに外観、内装の質感、そしてリアの居住性のすべてが一新された。外観は力強くも、洗練された都会的イメージを強調。それに併せて、内装も、メタル調の大型センタークラスター、オプティトロンメーターを擁した3眼メーターなど独創的な造形で、モダンイメージを確立した。メカも電動パワステ、S-VSC+アクティブコントロール4WD協調制御といった最新技術を採用。エンジンは2.4Lの直4で、シーケンシャルシフト付き7速CVTが組み合わされる。FFと4WDを設定。(2005.11)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:2362cc
[詳細]
RAV4
[カタログ]
RAV4の写真
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カーセンサー・ラボ
2006年08月 ~ ・Xおよびスポーツの両グレードにエンジンイモビライザーシステムを標準装備。これはIDコードが登録された正規のキー以外ではエンジンが始動しないので、車両盗難防止に効果がある。(2006.8)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:2362cc
[詳細]
RAV4 EV
[カタログ]
RAV4 EVの写真
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カーセンサー・ラボ
1997年10月 ~ 2000年04月 ・コンパクトSUVのRAV4をベースに、出力50kWのモーターを搭載した電気自動車で、走行時の騒音や振動は全くないのが特徴だ。発売のきっかけは2003(H11年)にカルフォルニアで施行される法律の基準を満たすためだった。最高速度は125km/hで1回の充電で継続走行距離は130~160km。(1997.10)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:0cc
[詳細]
WiLL Vi
[カタログ]
WiLL Viの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年01月 ~ 2000年07月 ・2001(H11)年に立ち上がった異業種合同プロジェクト「WiLL」。分野の異なるメーカーが、共同で新市場を開拓するという試みで、その商品の一つがWiLL Viだ。ヴィッツをベースにしているが、プラットフォームから上はすべて専用設計。馬車のようなエクステリアそしてインテリアは若い女性を意識したデザインで、個性的かつファッショナブルだ。シートはくつろぎ感あるベンチタイプを採用した。だが、独創的なデザインを優先させたため、リアシートの居住性はいま一つだ。エンジンは1.3Lの直4で、駆動方式はFFのみ。気軽にオープンエアが楽しめるキャンバストップが設定される。(2000.1)
・タイプ:セダン
・排気量:1298cc
[詳細]
WiLL Vi
[カタログ]
WiLL Viの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年08月 ~ 2000年12月 ・春から夏をイメージさせる内外装色を秋・冬をイメージさせるカラーに変更。外装色ではボールド、ダークグリーン、ゴールドを、内装色はブラックを新設定。シックな冬の装いに合わせてクルマもコーディネイトできるようにした。(2000.8)
・タイプ:セダン
・排気量:1298cc
[詳細]
WiLL Vi
[カタログ]
WiLL Viの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2001年01月 ~ 2001年12月 ・秋冬コレクションで追加されたボディカラーを、バニラホワイト、クールホワイト、ホワイティッシュラベンダーに変更。併せてEBD付きABSを全車に標準装備し、安全性を向上させた。(2001.1)
・タイプ:セダン
・排気量:1298cc
[詳細]
WiLL VS
[カタログ]
WiLL VSの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年04月 ~ 2002年06月 ・WiLLプロジェクトの一環としてViに続く第2弾として発売された5ドアハッチバック。「クール」をテーマに作られた。スタイリングは当時としては非常に斬新で、大胆な面と線で構成されたデザインは現代でも十分に通用するほど。インテリアは航空機のコックピットをモチーフにしてデザインされていて、2人の空間を強調した左右一対デザインのフロントシートなどを採用。だがリアの居住性はしっかりと確保されており、実用的な6:4分割式のリアシートも採用。1.8Lの直4エンジンや16インチタイヤ、専用チューンのサスペンションを採用することで高い走行性能も実現した。(2001.4)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1496~1795cc
[詳細]
WiLL VS
[カタログ]
WiLL VSの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年07月 ~ 2002年11月 ・1.5L エンジン搭載グレードを新たに設定するとともに、インターネット限定車として1.8L車の6MTを設定した。また全車にスーパーホワイトIIなど新ボディカラーを3色追加した。(2002.7)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1496~1795cc
[詳細]
WiLL VS
[カタログ]
WiLL VSの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年12月 ~ 2004年04月 ・1.5Lエンジンの排出ガスをよりクリーン化し、環境性能を向上させた。これによって「超-低排出ガス車」の認定を取得した。(2002.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1496~1795cc
[詳細]
WiLL サイファ
[カタログ]
WiLL サイファの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年10月 ~ 2003年07月 ・新世紀のネットワーク社会とクルマの融合をイメージさせる「サイバーカプセル」がテーマのコンパクトカー。外観の丸いキャビンと力強いオーバーフェンダーの対比が、ひときわ目を引く。内装も円を基調として先進的なイメージとなっており、全車に標準装備されたテレマティクスサービスG-BOOKに対応した車内端末がさらに未来感を漂わせた。収納スペースを多く確保したり、6:4分割式リアシートを採用するなど、実用性も高い。またオートエアコンやUVカットガラスなど基本装備はほとんど標準装備。エンジンはFFが1.3Lの直4、4WDには1.5Lの直4を搭載。(2002.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1298~1496cc
[詳細]
WiLL サイファ
[カタログ]
WiLL サイファの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2003年08月 ~ 2005年08月 ・新色DAIDAI(ダイダイ)を追加するとともに、G-BOOK端末の性能や情報サービス面の向上を図った。(2003.8)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1298~1496cc
[詳細]
アイシス
[カタログ]
アイシスの写真
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カーセンサー・ラボ
2004年09月 ~ 2005年10月 ・3列3-2-2シート7人乗りの5ナンバーサイズミニバン。絶版となったガイアの後継車にあたるモデル。アルファード、ウィッシュの流れをくむスポーティ路線のスタイリングが特徴。ポイントはパノラマオープンドアと呼ばれるセンターピラー内蔵の助手席側ドア開閉システムで、1890mmという大開口はリアシートへのアクセスも抜群だ。またトヨタ車のミニバンとして床下格納式のサードシートを初めて採用。エンジンは2Lと1.8Lで共に直4。組み合わされるミッションは2LがCVT、1.8Lには4ATと異なる。エアロパーツを装着したプラタナグレードも設定されている。(2004.9)
・タイプ:ミニバン
・排気量:1794~1998cc
[詳細]
アイシス
[カタログ]
アイシスの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2005年11月 ~ 2007年04月 ・2L エンジンが「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」を取得したほか、全車に光軸調整用ヘッドランプレベリング機構を採用。またHDDナビをオプション設定。特別仕様車「プラタナG-Edition」を発売。(2005.11)
・タイプ:ミニバン
・排気量:1794~1998cc
[詳細]
アイシス
[カタログ]
アイシスの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2007年05月 ~ ・外観はバンパー、グリル、ヘッドランプ、ホイールなどのデザインを変更。サイドターンシグナル付きドアミラーも標準装備された。プラタナの2Lモデルには7速CVTにパドルシフトが付き、よりスポーティな運転が楽しめる。また、ヘッドランプはプロジェクター式となった。(2007.5)
・タイプ:ミニバン
・排気量:1794~1998cc
[詳細]
アバロン
[カタログ]
アバロンの写真
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カーセンサー・ラボ
1995年05月 ~ 1996年09月 ・トヨタの北米工場が生産し、日本に逆輸入されたラージクラスセダン。FFのプラットフォームを使用し、クラウン並みのボディサイズとの相乗効果で室内空間は驚くほど広い。とくに後席は、身長190cmの人が乗ってもゆとりを感じるレッグスペースとヘッドクリアランスを確保。トランクも大型トランクが4個収納できる余裕のスペース。また米国トヨタのフラッグシップモデルらしく装備にこだわり、当時世界初だったオプトロンメーターや電動チルト&テレスコピックステアリング、TRCなどを採用している。エンジンは3LのV6のみで、ミッションは4ATが組み合わされる。(1995.5)
・タイプ:セダン
・排気量:2994cc
[詳細]
アバロン
[カタログ]
アバロンの写真
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カーセンサー・ラボ
1996年10月 ~ 1997年09月 ・全車にデュアルエアバッグを標準装備するとともに、TRCをエンジン出力とブレーキを制御するタイプに変更した。また内外装を変更、5.8インチワイドマルチAVステーションをオプション設定している。(1996.10)
・タイプ:セダン
・排気量:2994cc
[詳細]
アバロン
[カタログ]
アバロンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年10月 ~ 2000年03月 ・ヘッドライトをマルチリフレクタータイプに変更したのをはじめ、フロントバンパーやリアランプのデザイン、また内装色を変更した。また4ATに、登降坂変速制御システムを採用し、走行性能と燃費を向上させた。(1997.10)
・タイプ:セダン
・排気量:2994cc
[詳細]
アベンシス
[カタログ]
アベンシスの写真
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カーセンサー・ラボ
2003年10月 ~ 2005年08月 ・デザイン、開発、チューニング、テストといった開発すべてをヨーロッパで行ったミドルサイズのセダン。しかも生産もトヨタ英国工場で行うという徹底的なこだわりようだ。力強く張りのある面と、シャープなキャラクターラインによって構成されるボディデザインはまさにヨーロッパ車そのもの。エンジンは2L直4の1種類だが、FFと4WD車が設定される。FF車には素早いシフトチェンジが可能なシーケンシャルシフトマチック付きのスーパーインテリジェントECTが組み合わされる。また上級グレードのLiにはスポーツパッケージ装着車も用意。(2003.10)
・タイプ:セダン
・排気量:1998cc
[詳細]
アベンシス
[カタログ]
アベンシスの写真
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カーセンサー・ラボ
2005年09月 ~ 2006年06月 ・上級グレードのLiと追加のQiに2.4Lエンジンを搭載するとともに、ミッションが5AT化された。マルチアジャスタブルパワーシートを標準装備し、Liはアルカンターラ、Qiは本革をトリムに採用。全車、新エンブレムを装着。(2005.9)
・タイプ:セダン
・排気量:1998~2362cc
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