列島宝物館 写真素材館 列島資料館 旅行記写真館

トヨタの自動車販売 (11ページ目)



トヨタの中古車販売

全900件中 / 501 ~ 550件目を表示 [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18]
車種の名前 車の写真 製造年 概要
スプリンターカリブ
[カタログ]
スプリンターカリブの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1996年05月 ~ 1997年03月 ・従来の4WD車に加えて、FF車をラインナップ。同時に1.6LのFF車にスポーツツインカムエンジンを搭載したBZツーリングを設定した。さらに全車にABSと助手席エアバッグを標準装備している。(1996.5)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1587~1762cc
[詳細]
スプリンターカリブ
[カタログ]
スプリンターカリブの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年04月 ~ 1998年03月 ・全車にマルチリフレクターヘッドライトの採用をはじめ、前後バンパー、リアコンビランプ、インパネ、フロントシートのデザイン変更を実施した。また1.6Lスポーツツインカムエンジン搭載車に、6MTを採用した。(1997.4)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1587~1762cc
[詳細]
スプリンターカリブ
[カタログ]
スプリンターカリブの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1998年04月 ~ 2002年08月 ・丸型ヘッドライトやメッシュグリルなどを採用して、他グレードとは異なる外観のロッソを追加。内装もチャコール色トリムや木目調パネルを採用し、都会的な雰囲気を演出。(1998.4)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1587~1762cc
[詳細]
スプリンターシエロ
[カタログ]
スプリンターシエロの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1989年05月 ~ 1991年05月 ・6代目スプリンターの派生モデルとして登場した5ドアハッチバック。当時、AE86レビン/トレノやセリカのヒットでリフトバックモデルが流行したことからラインナップされたが、レビン/トレノもこの世代から2ドアクーペのみとなり、売れ行きは不振だった。ただし、このシエロの登場以降に各メーカーがこぞって5ドアハッチをリリースするなど、時代を先取りしすぎたともいえる。エンジンは1.5Lの直4ハイメカツインカムのほか、1.6Lの直4ツインカムの設定もされていた。今回のMCでは全エンジンがEFI化され、大幅に出力性能が向上した。(1989.5)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1983年05月 ~ 1985年04月
・タイプ:クーペ
・排気量:1452~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1985年05月 ~ 1987年04月
・タイプ:クーペ
・排気量:1452~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1987年05月 ~ 1988年04月
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1988年05月 ~ 1989年04月
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1989年05月 ~ 1991年05月
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1991年06月 ~ 1992年04月 ・6代目となるAE100/101型のトレノはスペシャリティカーとしてのキャラクターが強くなった。薄型のヘッドライトにグリルレスのフロントマスクを採用し、スポーティ感を強めている。かつてはライトウェイトスポーツと呼ばれていたが、このモデルよりボディを拡大し、車重が1tを超え、その分軽快さはスポイルされたが、スーパーストラットサスやLSD、そしてスーパーチャージャー付き1.6L直4エンジンを採用したグレードを用意して、走行性能に一段と磨きをかけた。また5バルブ化された新型1.6Lの直4エンジンも設定されていた。(1991.6)
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1992年05月 ~ 1993年04月 ・シルバーとリップルグリーントーニングの新色のボディカラーを追加。またGT APEXとSJにシンプルな内装が選択できるセットオプションを新たに設定した。(1992.5)
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1993年05月 ~ 1994年04月 ・前後のボディデザインを変更するともに、GT APEXとSJ、GTをシンプルな装備に改め、価格を下げた。またGTのミッションを5MTのみとした。(1993.05)
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1994年05月 ~ 1995年04月 ・全車にハイマウントストップランプを標準装備したほか、グレードによって運転席あるいは助手席ミラー付きサンバイザー、本革巻きステアリングなどを装備した。(1994.5)
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1995年05月 ~ 1996年04月 ・最終モデルとなった7代目AE110/111型トレノ。プラットフォームは先代のものを受け継ぎ、2ドアのノッチクーペのボディデザインやインテリアのコンセプトを踏襲した。だが、車重は70kgも軽量化され、運動性能は大幅に向上。またこのモデルではスーパーチャージャー付きエンジンが廃止され、代わりに5バルブ、VVTなどの採用でNAながら160psを発生する1.6L直4エンジンが投入された。高いコーナリング性能を誇るスーパーストラットサスペンションはこのモデルにも設定され、ヘリカルLSDとセットで用意される。(1995.5)
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1996年05月 ~ 1997年03月 ・ABSと運転席エアバッグを全車に標準装備。またシートトリムを変更しを、前席UVカットドアガラス、新メーター、イグニッションキー照明を採用した。(1996.5)
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年04月 ~ 1998年03月 ・前後の外装デザインを変更したほか、デュアルエアバッグならびに衝撃吸収ボディGOAの採用、5バルブエンジンへの6MTの設定、1.6Lハイメカツインカムエンジンの高出力化などを実施した。(1997.4)
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノ
[カタログ]
スプリンタートレノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1998年04月 ~ 2000年07月 ・一部グレードにレインクリアリングミラーを採用したほか、助手席シートベルト非装着警告灯を全車に採用し、タイヤ空気圧警報システムの設定を拡大した。(1998.4)
・タイプ:クーペ
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノハッチバック
[カタログ]
スプリンタートレノハッチバックの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1983年05月 ~ 1985年04月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1452~1587cc
[詳細]
スプリンタートレノハッチバック
[カタログ]
スプリンタートレノハッチバックの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1985年05月 ~ 1987年04月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1452~1587cc
[詳細]
スプリンターバン
[カタログ]
スプリンターバンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1991年09月 ~ 1994年04月 ・兄弟車のカローラと同様にスプリンターにもワゴンボディを設定。セダンのルーフを延ばし、後席の居住性向上とラゲージスペース拡大を図っている。サスペンションなど基本メカは変わらないが、カローラワゴンと違う点は4WDが設定されないこと。エンジンは1.5Lのガソリンと2Lディーゼル。サイドドアビーム、後席ELR3点式シートベルトなどが標準装備される。(1991.9)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1295~1974cc
[詳細]
スプリンターバン
[カタログ]
スプリンターバンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1994年05月 ~ 1995年04月 ・ハイマウントストップランプを標準化し、新ボディカラーも追加。(1994.5)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1331~1974cc
[詳細]
スプリンターバン
[カタログ]
スプリンターバンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1995年05月 ~ 1997年03月 ・4WDの追加に加えて、外観やボディカラーを変更している。(1995.5)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1331~1974cc
[詳細]
スプリンターバン
[カタログ]
スプリンターバンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年04月 ~ 1998年03月 ・エアバッグの設定が運転席・助手席のディアルタイプに変わった。(1997.4)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1331~1974cc
[詳細]
スプリンターバン
[カタログ]
スプリンターバンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1998年04月 ~ 2000年07月 ・レインクリアリングミラーと助手席シートベルト非装着警告灯を装備。新しく2.2Lのディーゼルエンジンを追加。(1998.4)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1331~2184cc
[詳細]
スプリンターバン
[カタログ]
スプリンターバンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2000年08月 ~ 2002年06月 ・「平成12年排出ガス規制」に適合。またMTはすべて5速へと変更された。(2000.8)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1331~2184cc
[詳細]
スプリンターマリノ
[カタログ]
スプリンターマリノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1992年05月 ~ 1993年04月 ・コンパクトクラス初の4ドアハードトップ車で兄弟車のカローラセレスとともにデビューした。スプリンターのシャーシを流用し、ボディデザインはローフォルムでスポーティさと高級感を兼ね備えた。インテリアのデザインも若々しく、セダンとは一線を画している。ワンランク上のラグジュアリィ感を演出しながら、十分な後部座席スペースを確保している。メーターには、システムの異常を知らせるマルチインフォメーションディスプレイを新たに採用したほか、オートエアコンなども標準装備であった。エンジンはスポーティな1.6Lの直4の5バルブと1.6Lの直4ハイメカツインカムの2種類だ。(1992.5)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンターマリノ
[カタログ]
スプリンターマリノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1993年05月 ~ 1994年04月 ・外装色にブルーメタリックマイカを追加したほか、ラジオレス仕様車のスピーカーを4スピーカーに変更。同時にエアコンの新冷媒を採用した。(1993.5)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンターマリノ
[カタログ]
スプリンターマリノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1994年05月 ~ 1995年04月 ・フロントグリルやリアコンビランプのデザインを変更し、ウインカーレンズを白色に。さらにシートトリムの変更、ハイマウントストップランプ、ウォッシャー連動間欠ワイパー、ランプ消し忘れブザーを標準装備。(1994.5)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンターマリノ
[カタログ]
スプリンターマリノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1995年05月 ~ 1996年04月 ・1.6Lの5バルブエンジンの吸排気ポートなどを見直し、出力と特性を向上させた。またフロントロアアームのブッシュ構造の変更、パワステギアの改良を行った。(1995.5)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンターマリノ
[カタログ]
スプリンターマリノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1996年05月 ~ 1996年11月 ・ABS、運転席エアバッグを全車標準装備。また新色のボディカラーを2色を追加したほか、前席UVカットドアガラスを採用した。(1996.5)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンターマリノ
[カタログ]
スプリンターマリノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1996年12月 ~ 1997年03月 ・これまで全6色あったボディカラーが、ライトターコイズマイカが廃止され、5色となった。また、助手席エアバッグがオプション設定された。(1996.12)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンターマリノ
[カタログ]
スプリンターマリノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年04月 ~ 1998年03月 ・ディアルエアバッグ、運転席シートベルト非装着警告灯を標準装備。また5バルブエンジンに6MT車を追加した。さらにリアドアにUVカットガラスを設定した。(1997.4)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンターマリノ
[カタログ]
スプリンターマリノの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1998年04月 ~ 1998年10月 ・これまで全6色あったボディカラーだが、レッドマイカメタリックが廃止となり、5色へと減少している。(1998.4)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1587cc
[詳細]
スプリンターワゴン
[カタログ]
スプリンターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1991年09月 ~ 1994年04月 ・兄弟車のカローラと同様にスプリンターにもワゴンボディを設定。セダンのルーフを延ばし、後席の居住性向上とラゲージスペース拡大を図っている。サスペンションなど基本メカは変わらないが、カローラワゴンと違う点は4WDが設定されないこと。エンジンは1.5Lのガソリンと2Lディーゼル。サイドドアビーム、後席ELR3点式シートベルトなどが標準装備される。(1991.9)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1456~1974cc
[詳細]
スプリンターワゴン
[カタログ]
スプリンターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1994年05月 ~ 1995年04月 ・ハイマウントストップランプを標準化し、新ボディカラーも追加。(1994.5)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1496~2000cc
[詳細]
スプリンターワゴン
[カタログ]
スプリンターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1995年05月 ~ 1997年03月 ・4WDの追加に加えて、外観やボディカラーを変更している。(1995.5)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1496~1974cc
[詳細]
スプリンターワゴン
[カタログ]
スプリンターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年04月 ~ 1998年03月 ・エアバッグの設定が運転席・助手席のディアルタイプに変わった。(1997.4)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1496~1974cc
[詳細]
スプリンターワゴン
[カタログ]
スプリンターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1998年04月 ~ 2000年07月 ・レインクリアリングミラーと助手席シートベルト非装着警告灯を装備。新しく2.2Lのディーゼルエンジンを追加。(1998.4)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1496~2184cc
[詳細]
スプリンターワゴン
[カタログ]
スプリンターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2000年08月 ~ 2002年06月 ・「平成12年排出ガス規制」に適合。またMTはすべて5速へと変更された。(2000.8)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1496~2184cc
[詳細]
セプター
[カタログ]
セプターの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1992年11月 ~ 1993年07月 ・アメリカトヨタで生産され、カムリの名前で販売されていたアッパーミドルクラスセダンを、日本でセプターの名で逆輸入し発売。ワゴンが先行して日本上陸を果たしていたが、2カ月遅れでセダンもデビュー。FFの駆動方式を生かした3ナンバーボディには、室内幅1510mmというゆとりのキャビンがパッケージングされる。トランク容量も517Lという、当時クラストップレベルの収納力を確保していた。エンジンの3LのV6と2.2Lの直4はワゴンと同じ。電子制御サスやトラクションコントロールといった当時最先端だった装備が奢られたグレードも用意されていた。(1992.11)
・タイプ:セダン
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプター
[カタログ]
セプターの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1993年08月 ~ 1994年09月 ・オートエアコンの冷媒を、環境を考慮したものに変更した。(1993.8)
・タイプ:セダン
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプター
[カタログ]
セプターの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1994年10月 ~ 1995年07月 ・ヘッドライト、グリル、バンパー、およびリアコンビランプのデザインを変更した。(1994.10)
・タイプ:セダン
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプター
[カタログ]
セプターの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1995年08月 ~ 1996年12月 ・全車に運転席エアバッグを標準装備した。(1995.8)
・タイプ:セダン
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプタークーペ
[カタログ]
セプタークーペの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1993年11月 ~ 1994年09月 ・日本で開発し、アメリカで生産されていたカムリを、日本にセプターの名で逆輸入。アメリカではセダン、ワゴンと並んでクーペも販売されていたが、日本のマーケットには一番遅れて導入された。ボディデザインはセダンをベースに2ドア化したもの。シリーズ中最もアメ車の色彩が強い。クーペながらセダンと同様の広い居住空間とトランクルームを備えており、実用性は抜群。装備もセダンと同じものが採用されており、一部のグレードには電子制御サスやトラクションコントロールなど当時の高級車に採用されていたものが奢られていた。エンジンは3LのV6と2.2Lの直4の2種類。(1993.11)
・タイプ:クーペ
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプタークーペ
[カタログ]
セプタークーペの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1994年10月 ~ 1995年09月 ・ヘッドライト、グリル、バンパー、リアコンビランプなどのデザインを一新。同時に全車にリアスポイラーを標準装備した。(1994.10)
・タイプ:クーペ
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプタークーペ
[カタログ]
セプタークーペの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1995年10月 ~ 1996年12月 ・全車に運転席エアバッグとABSが標準装備された。(1995.10)
・タイプ:クーペ
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプターワゴン
[カタログ]
セプターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1992年09月 ~ 1993年10月 ・アメリカトヨタで生産されていたカムリワゴンを、セプターという日本名で逆輸入。薄いフロントマスクと大胆にカットしたリアハッチ部が織り成すスタイルはアメリカンテイストにあふれ、日本でも人気を博した。荷室には2人掛けのサードシートが装備されており、7人乗車も可能。セカンド、サードシートを収納すると現れる広い荷室もアメリカンサイズ。搭載エンジンは3LのV6と2.2Lの直4の2種類。装備も豪華で、オートエアコン、電動サンルーフ、8ウェイパワーシートが標準装備。またトップグレードには4輪ABSやトラクションコントロールも採用されていた。(1992.9)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプターワゴン
[カタログ]
セプターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1993年11月 ~ 1994年09月 ・2.2のサードシートを廃止し、装備を見直した新グレードの2.2Gを設定した。また、2.2GにはABSや運転席エアバッグが標準装備となる。(1993.11)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプターワゴン
[カタログ]
セプターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1994年10月 ~ 1995年09月 ・ヘッドライト、グリル、バンパーのエクステリアデザインを変更。同時に2.2Gにムーンルーフを標準装備した。(1994.10)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:2163~2958cc
[詳細]
セプターワゴン
[カタログ]
セプターワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1995年10月 ~ 1996年12月 ・全車に運転席エアバッグを標準装備した。(1995.10)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:2163~2958cc
[詳細]


写真集
写真集
写真素材館 旅行記写真館 列島資料館

Copyright (c)2002-2004 morisawa.org All Rights Reserved

メール