ホンダの中古車販売
全416件中 / 101 ~ 150件目を表示 [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| アコードクーペ [カタログ] |
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1990年04月 ~ 1991年03月 |
・アコードワゴンと同様に企画・開発・生産を北米で行ったアコードクーペ。ベースがセダンのためそれほどルーフが低くなく、クーペとしてはリアシート居住性に優れている。現地でも販売するが、日本には右ハンドル仕様に変更されたモデルが導入された。最高出力150psを発生する2.2Lの直4DOHCエンジンに4ATが組み合わされる。駆動方式はFFのみ。全グレードに運転席エアバッグやABSが標準装備され、さらに上級グレードには本革シートやBOSE製の高級オーディオも標準装備される。(1990.4) ・タイプ:クーペ ・排気量:1997cc ・[詳細] |
| アコードクーペ [カタログ] |
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1991年04月 ~ 1994年02月 |
・運転席エアバッグやキーレスエントリー、ハーフアンテナ機構付きオートアンテナなどを全車に標準化。(1991.4) ・タイプ:クーペ ・排気量:1997~2156cc ・[詳細] |
| アコードクーペ [カタログ] |
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1994年03月 ~ 1994年10月 |
・優れた空力特性と快適な居住空間を両立させたボディデザインに生まれかわった。フォルムだけでなく全面グリーンガラスやデュアルエグゾーストなども採用してスポーティな雰囲気を漂わせている。エンジンは2.2Lの直4SOHCと、最高出力190psを発生する2.2LのDOHC VTECの2種類。サスペンションの4輪ダブルウィッシュボーン式やFFの駆動方式、ミッションの4ATは先代を踏襲。上級グレードにはBOSE製オーディオシステムや運転席エアバッグ、ABSを標準化。グレードによっては左ハンドル仕様も選べる。(1994.3) ・タイプ:クーペ ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| アコードクーペ [カタログ] |
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1994年11月 ~ 1995年12月 |
・95年モデルでは、サンルーフが部分強化メッシュガラスとなり、センターピラーには衝撃吸収パッドを装着している。(1994.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| アコードクーペ [カタログ] |
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1996年01月 ~ 1997年08月 |
・グレードによって運転席、もしくは両席エアバッグを標準化。またバンパーやフロントグリル、テールランプのデザインを変更し、リアゲート開口部を拡大させている。(1996.1) ・タイプ:クーペ ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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1991年04月 ~ 1992年01月 |
・アメリカのHAMで生産され、日本に輸入される5ナンバーサイズのステーションワゴン。バンパー上部から大きく開くテールゲートや6:4分割リアシートで得られる広く使いやすいラゲージスペースなど高い実用性を備える。駆動方式はFFのみで、エンジンは2.2Lの直4SOHCで電子制御4ATが組み合わされる。サスペンションはセダンと同じ4輪ダブルウィッシュボーン式。電動ガラスサンルーフをはじめルーフレール、運転席エアバッグ、サイドドアビーム、クルーズコントロール、フルオートエアコン、5スピーカーオーディオなど充実した装備が魅力だ。(1991.4) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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1992年02月 ~ 1994年02月 |
・ABSを標準装備し、安全性能を向上させた。また運転席にパワーアジャスター付きシートを採用し、機能性もアップしている。(1992.2) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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1994年03月 ~ 1994年10月 |
・2代目のアコードワゴンはセダンのFMCから約10カ月遅れてデビューした。初代同様にアメリカで生産され、日本に逆輸入されていた。ボディをセダンと同じく全幅を3ナンバーサイズに拡大し、側面衝突時の安全性を確保。5:5分割式のリアシートをもつ室内は使い勝手を重視させた作りとなっている。エンジンは2.2Lの直4VTECの1種類で、ミッションは4ATのみだ。また駆動方式もFFのみとなっている。一部のグレードには運転席エアバッグ、ABS、アルミホイール、サンルーフ、6スピーカーオーディオが標準装備される。(1994.3) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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1994年11月 ~ 1995年08月 |
・インパネが木目調化粧パネルに。サンルーフの部分強化のためメッシュガラス化、センターピラーへの衝撃吸収パッド追加などを実施。(1994.11) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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1995年09月 ~ 1996年08月 |
・フロントグリルやバンパーをセダン同様に変更。内装はシート地を変更。主力グレードのVTLはリアウインドウにプライバシーガラスを装着。全グレードに運転席エアバッグを標準化した。(1995.9) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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1996年09月 ~ 1997年09月 |
・前席エアバッグを標準化し、フロントグリルのボディ同色化やリアウインドゥへのプライバシーガラスを採用した。同時に2.2Lの直4DOHC VTECエンジンを搭載する「SiR」を追加している。(1996.9) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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1997年10月 ~ 1998年12月 |
・これまでの海外生産車から国内生産モデルへと変更。リアのラゲージ回りは広いガラス面に覆われてスタイリッシュだ。日本の道路事情にマッチすることを考えてボディサイズは基本的にセダンと同じ5ナンバーサイズ。しかしバンパーやフェンダーの違いで登録は3ナンバーとなる。シャーシや4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンション、4ATのミッション、FF、4WDの駆動方式はセダンと同じ。ただエンジンはワゴン専用の2.3Lの直4。前席エアバッグやABS、前席ロードリミッター付きELRシートベルト、ディスチャージヘッドライトなどが標準装備される。(1997.10) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2253cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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1999年01月 ~ 2000年05月 |
・新開発2.3Lの直4DOHC VTECエンジン搭載したスポーティグレードの「SiR」を追加。専用サスペンションや205/55R16タイヤでハイパワーを受け止める。車両安定挙動制御システムVSAもオプション設定された。(1999.1) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2253~2258cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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2000年06月 ~ 2001年04月 |
・「平成12年排出ガス規制」に適合し、一部のグレードは「優-低排出ガス認定」も受けた。またSiRにも4WD車が追加された。(2000.6) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2253~2258cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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2001年05月 ~ 2002年10月 |
・外観はそのままだが、グレードによって内装に若干の変更を施し、装着されるオーディオも変更された。(2001.5) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2253~2258cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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2002年11月 ~ 2004年09月 |
・FMCによってさらにボディ拡大を図り、完全な3ナンバーボディとなった。それに伴い装備やエンジンなどを変更し、実質的な上級車へとシフトした。エンジンはセダンと異なり2.4Lの直4i-VTECの1種類。サスペンションはリアに専用設計のトレーリングアームタイプを採用しラゲージスペースの確保に大きな効果をもたらしている。ミッションはMT操作可能な5ATのみ。電動で開閉するパワーテールゲート、シートアレンジが簡単なワンモーションリアシートなどの便利な装備が装着されている。(2002.11) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:2354cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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2004年10月 ~ 2005年10月 |
・2Lの直4i-VTECエンジンを搭載する廉価グレードの「20A」を追加。一部グレードでは「平成17年排出ガス基準75%削減レベル認定」を取得。(2004.10) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:1998~2354cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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2005年11月 ~ 2006年09月 |
・フロントグリル、フロントリアバンパーやメーターのデザインを変更し、ガングリップタイプATノブや脱臭エアクリーンフィルターを採用。また、2.4L車にはスポーティグレードの「タイプS」が追加された。(2005.11) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:1998~2354cc ・[詳細] |
| アコードワゴン [カタログ] |
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2006年10月 ~ |
・ボディカラーにカーボンブロンズパールを新設定、ダークモカパールを廃止した。用意されるボディカラーは20Aが全4色、24ELとタイプSが全8色、助手席回転シートモデルは全5色となる。(2006.10) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:1998~2354cc ・[詳細] |
| アスコット [カタログ] |
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1989年09月 ~ 1990年08月 |
・アコードのフルモデルチェンジで追加された兄弟車。基本的なコンポーネンツはアコードと同じで広いガラスエリアをもつ快適なミドルセダンに仕立てている。エンジンは1.8L/2LのSOHC、2LのDOHCの3種類で、これらを横置きに搭載し、駆動方式はFFとなる。ミッションは5MTと4ATで、上級グレードでは電子制御のATを搭載する。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン式。ステアリングの切り角に連動して後輪を操舵し、最小回転半径が小さくなる4WSが設定される。(1989.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1849~1997cc ・[詳細] |
| アスコット [カタログ] |
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1990年09月 ~ 1991年06月 |
・全車にリア3点式ELRシートベルトを標準化し、クルーズコントロールを設定。2LのSOHCエンジン搭載のスポーツグレード「2.0FBT-i」が追加された。(1990.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1849~1997cc ・[詳細] |
| アスコット [カタログ] |
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1991年07月 ~ 1993年09月 |
・フロントグリル、リアコンビネーションランプ、リアガーニッシュのデザインを変更。2LのSOHCエンジンをパワーアップしたほか、ハイマウントストップランプを標準化、ビスカスLSD装着車が設定された。(1991.7) ・タイプ:セダン ・排気量:1849~1997cc ・[詳細] |
| アスコット [カタログ] |
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1993年10月 ~ 1995年05月 |
・5ナンバーサイズを守りながら、ルーフを高くして居住性の向上を図った4ドアセダン。ベースがこれまでのアコードからインスパイア/ビガーに変わったためクルマのコンセプトをはじめメカニカル面も一新。エンジンは縦置きの2L/2.5の直5エンジンをフロントミッドシップで搭載し、駆動方式はFF。ミッションは2L車に5MT/4AT、2.5L車に4ATが組み合される。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン式だが、HPVガス封入式ショックブソーバーを採用するなど専用チューニングが施されている。(1993.10) ・タイプ:セダン ・排気量:1996~2451cc ・[詳細] |
| アスコット [カタログ] |
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1995年06月 ~ 1997年08月 |
・フロントグリルのデザインを改め、リアにボディ同色ライセンスガーニッシュを装着。またウインドゥにはグリーンガラスを採用した。スポーティな新グレード「2.0CSクルージング」が追加されている。(1995.6) ・タイプ:セダン ・排気量:1996~2451cc ・[詳細] |
| アスコットイノーバ [カタログ] |
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1992年03月 ~ 1994年01月 |
・セダンのアスコットをベースとしたローノーズ、6ライトサイドウインドゥ、ハイデッキが特徴の4ドアハードトップでスポーティな雰囲気に仕上げている。4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンションをはじめメカニカルな面でも共通部分が多いが、エンジンは新開発の2.3Lの直4をはじめ、2Lの直4SOHCと同DOHCと計3種類から選べる。ミッションは一部のグレードに5MTが用意されるが、主流は電子制御4AT。TCS、ビスカスLSD、4WS、ABSを組み合わせたグレードのTCVも設定される。(1992.3) ・タイプ:セダン ・排気量:1997~2258cc ・[詳細] |
| アスコットイノーバ [カタログ] |
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1994年02月 ~ 1996年12月 |
・ホイールのデザインを一新したほか、エアインテークのカラーも変更。内装はシート/トリム地が変わった。さらにエアコン冷媒切り替えや新ボディカラー追加なども行われた。(1994.2) ・タイプ:セダン ・排気量:1997~2258cc ・[詳細] |
| インサイト [カタログ] |
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1999年09月 ~ 2003年10月 |
・高効率パワーユニット&空力特性追求&ボディ軽量化という3つの技術をテーマに開発された2シータークーペのハイブリッド車。パワーユニットは1Lの直3リーンバーンエンジンに薄型DCブラシレスモーターを組み合わせるハイブリッドシステム。あくまでもエンジンがメインでモーターはサブとして使う。ミッションは5MT/CVT。軽量化のためアルミを用いたボディはクーペスタイルを採用。軽量化したアルミホイールを履き、5MT車は35km/Lの好燃費をマーク。前席エアバッグやABS&ブレーキアシストは標準装備される。(1999.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:995cc ・[詳細] |
| インサイト [カタログ] |
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2003年11月 ~ 2004年09月 |
・盗難防止に効果のあるイモビライザーを標準化。さらに電波式キーレスエントリー装着や新色のボディカラーを追加するとともに、インテリアカラーがチタンに変更された。(2003.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:995cc ・[詳細] |
| インサイト [カタログ] |
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2004年10月 ~ 2006年06月 |
・空力特性の向上を図ったアンダーカバーを装着し、システム全体の改良も行った。5MT車の燃費が36.0km/Lの世界最高水準となった。(2004.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:995cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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1992年01月 ~ 1995年01月 |
・珍しい直列5気筒エンジンを縦置きにレイアウトするアッパーミドルセダン、アコードインスパイアがMCを機に、3ナンバーボディサイズのグレードが名称変更された。同時に全幅を3ナンバーサイズに拡大し、最高出力190psを発生する新開発の2.5Lの直5エンジンを追加。ミッションは自動的に最適な制御を行うプロスマティック4ATと組み合わせ、上級グレードには前席エアバッグやTSC、ABS、高級オーディオなどが標準装備される。(1992.1) ・タイプ:セダン ・排気量:1996~2451cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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1995年02月 ~ 1996年10月 |
・先代はアコードの派生モデルというイメージがあったが、FMCを契機に完全な独立モデルとなった。北米市場を意識したボディサイズは全長4840mm、全幅1785mmの4ドアハードトップボディを採用。室内スペースを拡大し、より快適なサルーンへと仕上げている。FFミッドシップのレイアウトや2L、2.5L直5エンジン、4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションなどのメカはそのまま継続。ミッションはファジィ制御を行うプロスマティック・タイプII の4ATを搭載する。ABSやTCS、前席エアバッグはオプション設定。(1995.2) ・タイプ:セダン ・排気量:1996~3206cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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1996年11月 ~ 1998年09月 |
・全車に前席エアバッグとABSを標準化。また一部のグレードではキーレスエントリーや本革巻きステアリング、木目調センターコンソールが採用される。(1996.11) ・タイプ:セダン ・排気量:1996~3206cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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1998年10月 ~ 1999年10月 |
・企画から生産まですべて北米で行われたバイリンモデル。日本より先にアメリカでアキュラTLとして発売されていた。キャビンフォワード化で室内スペース拡大を図ったボディは4ドアセダンのみ。エンジンは2.5L、3LいずれもV6でVTEC機構を搭載。電子制御4ATと組み合わせて前輪駆動のみとなる。前席エアバッグ、ABS、ボーズ製オーディオ、花粉フィルター付きフルオートエアコン、DVDナビ、ディスチャージヘッドライトなど装備は満載だ。(1998.10) ・タイプ:セダン ・排気量:2495~3210cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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1999年11月 ~ 2001年03月 |
・前席用エアバッグが衝撃の大きさによって2段階の膨張に切り替えるi-SRSエアバッグとなった。また前席用サイドエアバッグも標準化した。(1999.11) ・タイプ:セダン ・排気量:2495~3210cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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2001年04月 ~ 2003年05月 |
・3.2LのVTECエンジンの出力を260psに引き上げ、5ATと組み合わせたグレードの「タイプS」を追加。サスペンションや内外装の一部にも手を加えている。(2001.4) ・タイプ:セダン ・排気量:2495~3210cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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2003年06月 ~ 2004年10月 |
・アメリカからの輸入をやめて国内生産へスイッチされた。全長4805mmの余裕ある室内をもつ快適なサルーンというコンセプトは変わらない。エンジンは3LのV6i-VTECで状況に応じて片バンクを休止させる可変シリンダーシステムを採用し、燃費や排出性能の向上を実現させている。ミッションはMT感覚で操作可能な5AT。駆動方式はFFのみだ。HiDSと名づけた高速道路運転支援システムや追突軽減ブレーキCMS+E-プリテンショナー、スマートカードキーシステム、学習機能付き電子制御ブレーキアシストなど新機構も満載。(2003.6) ・タイプ:セダン ・排気量:2997cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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2004年11月 ~ 2005年10月 |
・付着した水滴を蒸発させ、雨天時の良好な視界を確保するヒーテッドドアミラーを標準化。また新ボディカラーも追加。(2004.11) ・タイプ:セダン ・排気量:2997cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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2005年11月 ~ 2007年11月 |
・外装を変更するとともに、全車に滑りやすい路面での安定性を高めるVSAを標準化し、従来は最上級グレードのみ標準だった車速/車間制御機構IHSSと追突軽減ブレーキCMSを他グレードでも選べるようになった。(2005.11) ・タイプ:セダン ・排気量:2997cc ・[詳細] |
| インスパイア [カタログ] |
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2007年12月 ~ |
・全長4940mmと大きくなったホンダの上級セダン。低床化やロングホイールベース化などにより上級モデルのレジェンドより室内は広くなり、特に後席の快適性が向上している。レギュラーガソリン仕様ながら280psを誇る3.5LのV6エンジンには、燃焼モードを6/4/3気筒に切り替える可変シリンダーシステム(VCM)を採用。低い出力では3気筒、比較的高い速度域での緩やかな加速時には4気筒で走行し実用燃費を向上させる。5ATもこれに合わせたギア設定とし、さらに最適な変速制御を行うシフトホールド制御も採用。また、可変ステアリングギアレシオ(VGR)、低重心化やねじり剛性が20%アップしたシャーシなどによって走りや乗り心地も向上している。(2007.12) ・タイプ:セダン ・排気量:3471cc ・[詳細] |
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1989年04月 ~ 1990年07月 |
・3代目にFMCするとともに、5ドアハッチが消滅。同時に車名からも「5」を意味するクイントが取れた。大きなハッチゲートをもつクーペのボディに搭載するエンジンは、バルブタイミング&リフト量を低中回転域と高回転域で切り替えるVTEC(可変バルブタイミング&リフト機構)採用の1.6LのDOHを筆頭に、燃料供給装置の異なる1.6LのSOHCの計3種類。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン式。全車で5MT/4ATが選べ、駆動方式はFFのみの設定となる。(1989.4) ・タイプ:クーペ ・排気量:1590~1595cc ・[詳細] |
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1990年08月 ~ 1991年09月 |
・後席3点式ELRシートベルトを標準化。一部グレードには本革巻きステアリング、ハーフシェードウインドゥ、オートエアコン、燃料残量警告灯などを採用した。(1990.8) ・タイプ:クーペ ・排気量:1590~1595cc ・[詳細] |
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1991年10月 ~ 1993年04月 |
・バンパーやテールライトを変更。同時に1.6LのVTECエンジンのパワーアップや、ハイマウントストップランプ、サイドドアビーム、シートベルト未装着警告灯の追加などを実施。(1991.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:1590~1595cc ・[詳細] |
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1993年05月 ~ 1995年08月 |
・バンパーに埋め込まれた丸型4灯式のヘッドライトが印象的な3ドアクーペに一新。サスペンションなどは従来と同様の4輪ダブルウィッシュボーン式だが、細部の変更で熟成が進んでいる。エンジンは燃料噴射装置が異なる2タイプの1.6Lの直4と新開発の1.8Lの直4DOHC VTECの計3種類。なかでも1.8LのVTECエンジンは吸気システムの変更により、さらに鋭い加速力を実現している。1エンジン1グレードのバリエーションで、いずれも5MT/4ATが用意される。(1993.5) ・タイプ:クーペ ・排気量:1590~1797cc ・[詳細] |
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1995年09月 ~ 1996年08月 |
・1部グレードを除き、フロント回りのデザインを一般的なグリル付きヘッドライトに変更。ウインドウにはグリーンガラスを採用。また1.6Lのキャブレター仕様が廃止となった。(1995.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:1590~1797cc ・[詳細] |
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1996年09月 ~ 1997年12月 |
・一部グレードを除き前席エアバッグを標準化。さらにABSのオプション価格も引き下げられた。(1996.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:1590~1797cc ・[詳細] |
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1998年01月 ~ 1999年06月 |
・全車にABSと前席エアバッグを標準化。またヘッドライトサブリフレクターやテールライトカラー、リアバンパーのデザインも変更された。(1998.1) ・タイプ:クーペ ・排気量:1590~1797cc ・[詳細] |
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1999年07月 ~ 2001年06月 |
・ノーマルグレードにもタイプRと同じチンスポイラーを標準化、ボディ同色サイドシル採用、ディスチャージヘッドライトのオプション化などを行った。(1999.7) ・タイプ:クーペ ・排気量:1590~1797cc ・[詳細] |
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2001年07月 ~ 2003年08月 |
・8年ぶりとなるFMCで4代目にスイッチ。4ドアセダンが廃止され、3ドアクーペだけに絞られ、スポーティなイメージを一段と強めた。グレードも単純化し、最高出力220psを発生する2Lの直4i-VTECを搭載する「タイプR」と、160psを発生する「iS」の2グレードとなった。いずれもフロントがストラット、リアがダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用するが、それぞれのグレードに応じて味つけは異なっている。ミッションはタイプRが6MT、iSが5MT/5ATでFFのみの設定だ。(2001.7) ・タイプ:クーペ ・排気量:1998cc ・[詳細] |
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2003年09月 ~ 2004年08月 |
・標準装備される電波式キーレスエントリーにドアロック施錠/解錠を知らせるアンサーバック機能を追加。また内装にチタンカラーを加えた。(2003.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:1998cc ・[詳細] |
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2004年09月 ~ 2006年06月 |
・従来のiSに代え、17インチタイヤやブレーキ容量アップなどでさらなる走行性能向上を果たした「タイプS」を設定。同時にヘッドライト、バンパー、サイドシルガーニッシュ、テールライトのデザインも変更された。(2004.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:1998cc ・[詳細] |



















































