ホンダの中古車販売
全416件中 / 351 ~ 400件目を表示 [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| フィット [カタログ] |
2002年11月 ~ 2003年03月 |
・一部グレードのヘッドライトを明るく、消費電力も少ないディスチャージタイプに変更した。またボディカラーに新色が追加された。(2002.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1339~1496cc ・[詳細] |
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| フィット [カタログ] |
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2003年04月 ~ 2003年09月 |
・販売の主力となっている1.3Lエンジン搭載の2WD車を改良。排出ガスがクリーンな「超-低排出ガス認定」を取得した。(2003.4) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1339~1496cc ・[詳細] |
| フィット [カタログ] |
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2003年10月 ~ 2003年11月 |
・サスペンションのチューニングを見直し、乗り心地と操縦安定性を向上。またパワーステアリングを改良して、より自然なフィーリングを実現した。ボディカラーやインテリアカラーの変更とともに、スマートカードキーなども設定された。(2003.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1339~1496cc ・[詳細] |
| フィット [カタログ] |
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2003年12月 ~ 2004年05月 |
・全車「平成17年排出ガス規制」に適合し、1.3Lエンジンは75%削減レベル、1.5Lエンジンは50%削減レベルを達成。同時に新ボディカラー3色を追加した。(2003.12) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1339~1496cc ・[詳細] |
| フィット [カタログ] |
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2004年06月 ~ 2005年11月 |
・フロント/リア回りのデザインを変更しやリアランプなどをLED化。さらに内装を一部変更、エンジンを全車グリーン税制対応とた。また1.5L車に5MT追加するとともにスポーティグレード「Sタイプ」設定した。(2004.6) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1339~1496cc ・[詳細] |
| フィット [カタログ] |
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2005年12月 ~ 2007年09月 |
・グレードによって違うタイプのフロントグリルを採用、リアランプもスモークドタイプとクリアタイプを用意した。また全車、「平成17年度排出ガス基準75%低減レベル」を達成するクリーン仕様となった。(2005.12) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1339~1496cc ・[詳細] |
| フィット [カタログ] |
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2007年10月 ~ |
・センタータンクレイアウトを採用した、コンパクトカーの2代目。フォワードキャビンにこだわったボディは、Aピラーを前方に配置した前傾姿勢で広さや爽快さを感じさせるデザイン。ホイールベース拡大やレイアウトが工夫された広い室内は、ガラスエリアが拡大し開放感と視界の良さも得ている。2段構造になり、床下スペースまで使えるラゲージや、シートアレンジも多彩になり、使い勝手がさらに向上した。1.3Lと1.5Lの新型i-VTECエンジンは吸排気効率から見直され、トルクコンバーター付き新型CVTやクリープ制御システムなどとの組み合わせで、高出力と実用燃費を向上させた。また、サスペンションセッティングや内外装が専用となるスポーティなRSも用意された。(2007.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1339~1496cc ・[詳細] |
| フィットアリア [カタログ] |
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2002年12月 ~ 2004年02月 |
・タイの工場で生産され、輸入されているフィットの4ドアセダン。500Lという大容量の独立したトランクルームを備え、ハッチバックとは違った使い勝手を得ている。全長はフィットより480mm長い4310mm。フロントのデザインも変えたため、見た目の印象はフィットとかなり異なる。トランクルームはリアシート背もたれを倒してキャビンとつなげることが可能。エンジンは1.3L、1.5Lの直4SOHC i-DSIエンジンにCVTのIHMM-Sが組み合わされる。フロントがストラット/リアがトーションビーム式サスペンション、駆動方式の設定などはフィットとほぼ共通だ。(2002.11) ・タイプ:セダン ・排気量:1339~1496cc ・[詳細] |
| フィットアリア [カタログ] |
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2004年03月 ~ 2005年09月 |
・全車とも国土交通省が定める「平成17年排出ガス基準75%低減レベルの認定」を取得、さらに「平成22年度燃費基準5%向上」を実現した。ボディカラーの一新やイモビライザー標準化なども行った。(2004.3) ・タイプ:セダン ・排気量:1339~1496cc ・[詳細] |
| フィットアリア [カタログ] |
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2005年10月 ~ 2007年04月 |
・1.3Lエンジンを廃止し1.5Lのみとなった。同時に1.5Lエンジンはi-DSIとSOHC VTECの2種類となった。ヘッドライトやバンパー、フロントグリル、リアコンビネーションライトのデザインも変更されている。(2005.10) ・タイプ:セダン ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| フィットアリア [カタログ] |
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2007年05月 ~ |
・シートバックを倒すとトランクルームと一体のラゲージにもなるなど、便利な機構をもつリアシートのシートバック隔壁強度を向上させた。また、廉価モデルの1.5Cが廃止されている。(2007.5) ・タイプ:セダン ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| フリード [カタログ] |
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2008年05月 ~ |
・モビリオの実質的な後継モデルとなる、コンパクトなボディに3列シートをもつ広い室内を組み合わせたコンパクトミニバン。ホンダの低床・低重心技術やフィットなどコンパクトのノウハウを凝縮、ユーザーに使いやすいサイズを目指した。室内はニーズに合わせて、2列目ベンチシートの8人乗りと2列目キャプテンシートの7人乗り、さらに荷物がより積める3列目のない5人乗りが用意される。室内は3列すべての広さはもちろん使いやすさに重点が置かれ、低くフラットな床面で使いやすさを向上。座席間も楽に移動できる。また狭い駐車場などでの乗り降りに便利なリア両側スライドドアを採用した。(2008.5) ・タイプ:ミニバン ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| プレリュード [カタログ] |
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1987年04月 ~ 1988年07月 |
・リトラクタブルヘッドライトをはじめ、従来のイメージを色濃く残してフルモデルチェンジ。特筆すべきは一部グレードが装備したステアリング舵角と連動して後輪も転舵する4WSで、市販車としては初めて搭載された装備だ。ステアリング操舵角が小さい時は前輪と同方向、大きい時は逆方向に動かして操縦性と小回り性の両立を図っている。エンジンはいずれも2LのDOHC/SOHCで、前者はインジェクション、後者はキャブレターを組み合わせる。ミッションは5MT/4AT。4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用し、一部グレードにはABSも設定される。(1987.4) ・タイプ:クーペ ・排気量:1958cc ・[詳細] |
| プレリュード [カタログ] |
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1988年08月 ~ 1989年10月 |
・上級グレードにブロンズガラス、トランクスルー機構、電動集中ドアロック、電動格納ドアミラーなどを採用。人工皮革エクセーヌをシート地に採用した「Si・4WS エクセーヌ仕様」も追加。(1988.8) ・タイプ:クーペ ・排気量:1958cc ・[詳細] |
| プレリュード [カタログ] |
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1989年11月 ~ 1991年08月 |
・バンパー、リアパネル、メーターパネル、ステアリングのデザインを変更。一部のグレードは14インチタイヤ・ホイールや本革ステアリング採用された。(1989.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:1958cc ・[詳細] |
| プレリュード [カタログ] |
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1991年09月 ~ 1992年08月 |
・この当時のトレンドであったリトラクタブルライトを廃して、薄型の特徴的なヘッドライトを採用。クーペらしくボリューム感の増した3ナンバーサイズのボディに2タイプの2.2Lの直4エンジンを搭載。一つはDOHC VTEC仕様で200ps、もう一つはDOHCで165psとなる。駆動方式はFFのみで5MT/4ATが設定される。室内空間は前席が優先され、2+2仕様といえるほどの広さだ。4WSは従来のメカニカルにステアリングと対応する方式から電子制御電動式に変わった。運転席エアバッグ、ABS、TCS、ビスカスLSDなどの装着車が設定される。(1991.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| プレリュード [カタログ] |
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1992年09月 ~ 1993年08月 |
・それまで標準装備だったサンルーフとクルーズコントロール、リアセンターコンソールボックスをオプション化。新色のボディカラーも追加。(1992.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| プレリュード [カタログ] |
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1993年09月 ~ 1994年08月 |
・ヘッドライト回りとアルミホイールのデザインを変更。内装ではメーター指針自体が光るイルミネーションインフォメーターやカップホルダー付きセンターコンソールを採用。また本革シート/トリムをオプション設定した。(1993.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| プレリュード [カタログ] |
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1994年09月 ~ 1996年10月 |
・ウインドゥを全面グリーンガラス化するとともに、新色のボディカラーを追加した。さらにビスカスLSDやフロント/リアスポイラーを装備する2.2LのVTECエンジン搭載の特別仕様車「スポーツステージ」を新設定。(1994.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| プレリュード [カタログ] |
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1996年11月 ~ 2000年08月 |
・独立トランクをもつノッチバッククーペに戻った5代目。ボディは全長がわずかに延びて、縦型リフレクターヘッドライトを採用する落ち着いた大人のスタイルに変身。ボディ剛性を大幅に高めるなど基礎から走行性能のレベルアップを図った。エンジンはすべて2.2LでSOHC/DOHCを基本に、DOHCは標準/VTEC/高圧縮比VTECの3タイプを使い分ける。駆動方式はFFのみでミッションは5MT/、4AT。4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンションに加えて4WSや旋回力最適化新システムATTSを搭載しさらに安定性を強化。安全装備は前席エアバッグとABSが標準装備される。(1996.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:2156cc ・[詳細] |
| プレリュードインクス [カタログ] |
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1989年11月 ~ 1990年09月 |
・プレリュードのマイナーチェンジ時に追加された新バリエーション。リトラクタブルヘッドライトのプレリュードに対し、インクスは固定式の薄型ヘッドライトを採用。全く違った雰囲気に仕上げている。メカニズムは共通で、2Lの直4SOHC/DOHCエンジンに4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンション、5MT/4ATのミッション、メカニカル4WSなどを搭載している。4WDはないが、トップグレードのSiには滑りやすい路面での安定性を高めるTCS、ビスカスLSD、4WS、ABSをセットにしたTCVが設定される。(1989.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:1958cc ・[詳細] |
| プレリュードインクス [カタログ] |
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1990年10月 ~ 1998年08月 |
・後席3点式ELRシートベルトを標準化。2.1LのDOHC1エンジンを搭載した北米仕様車ベースの「Siステイツ」を追加。4WSやオートエアコンを標準装備し、本革仕様も選べる。(1990.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:1958cc ・[詳細] |
| ホライゾン [カタログ] |
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1994年02月 ~ 1995年05月 |
・いすゞのビッグホーンをOEM供給された本格SUV。ただしボディタイプは5ドアロングのみの設定。エンジンは3.2LのV6ガソリン、3.1Lの直4ディーゼルターボを搭載。ハイ/ローレンジ切り替え式パートタイム4WDに5MT/4ATが組み合わされる。外観はボディ同色フロントグリル、内装は専用シート地などで独自性を強調。装備ではフルオートエアコンや6スピーカーオーディオが標準装備される。(1994.2) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:3059~3165cc ・[詳細] |
| ホライゾン [カタログ] |
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1995年06月 ~ 1996年08月 |
・ディーゼルターボエンジンを電子制御化し動力性能向上や黒煙低減を実現。4WDには新しく前後輪への駆動力を状況に応じて適切に配分するトルクスプリットシステムTODを採用。装備の充実も図った。(1995.6) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:3059~3165cc ・[詳細] |
| ホライゾン [カタログ] |
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1996年09月 ~ 1998年02月 |
・全車に前席エアバッグとイグニッションキー照明を追加し、一部グレードではABSも標準化。またこれまでは最上級グレードに限られていたトルクオンデマンドTODの4WDシステムを拡大採用した。(1996.9) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:3059~3165cc ・[詳細] |
| ホライゾン [カタログ] |
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1998年03月 ~ 1999年07月 |
・ベースのビッグホーンに準じて新開発の直噴ディーゼルターボエンジンを搭載し、排出ガスクリーン化や燃費アップを実現。ガソリンエンジンのパワーアップや一部外観の手直し、ボディ剛性強化なども実施。(1998.3) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:2999~3494cc ・[詳細] |
| モビリオ [カタログ] |
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2001年12月 ~ 2002年11月 |
・センタータンクレイアウトやCVTなどコンパクトカーのフィットのコンポーネンツを流用したミニバン。ミニバンとしてはミニマムサイズの全長4055mmというボディに7人乗れる3列シートを収めたパッケージングが光る。リアドアは左右ともにスライド式を採用。エンジンは1.5L直4のi-DSI。駆動方式はFFと4WDも選べるが、4WD車はリアのサスペンションがド・ディオン式に変更された。全車「優-低排出ガス認定」を受けている。ガラスエリアが広いスタイルはヨーロッパの路面電車を参考にしたといい、良好な視界や高い取り回し性を備える。前席エアバッグとABSが標準装備される。(2001.12) ・タイプ:ミニバン ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| モビリオ [カタログ] |
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2002年12月 ~ 2003年04月 |
・盗難防止装置のイモビライザーやパワースライドドア、ボディ同色電動格納式リモコンドアミラーなどの装備がグレードによって設定された。(2002.12) ・タイプ:ミニバン ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| モビリオ [カタログ] |
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2003年05月 ~ 2003年12月 |
・エンジンを改良し、2WD車は国土交通省が定める「超-低排出ガス認定」を取得。新ボディカラーやWタイプをベースにした特別仕様車「Cスタイル」が追加された。(2003.5) ・タイプ:ミニバン ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| モビリオ [カタログ] |
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2004年01月 ~ 2005年11月 |
・フロント/リア回りを変更し、2列目シートには大型アームレストを追加。上級グレードのエンジンは1.5Lの直4VTECとなった。さらにクラス初となるパワースライドアも設定された。(2004.1) ・タイプ:ミニバン ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| モビリオ [カタログ] |
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2005年12月 ~ 2008年04月 |
・従来の5グレードから3グレードへとグレードの見直しを行った。パワースライドドア、イージードアクローザー、イモビライザーなどを標準化されたほか「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」も全車達成している。(2005.12) ・タイプ:ミニバン ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| モビリオスパイク [カタログ] |
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2002年09月 ~ 2004年01月 |
・モビリオをベースに室内を2列シートの5人乗りに変更したモデル。リアの両側スライドドアの基本は変わらないが、サードシートを外したことで、広大なラゲージスペースが広がる。スパイクの魅力はこのラゲージスペースで、まるでガレージのような効率の良い工夫された収納スペースが用意されている。また、リアクオーターウインドゥを廃止したことで、ラゲージのプライバシーを確保。エンジンは1.5Lの直4VTECでミッションはCVTと、一部のグレードではMT感覚の操作も可能だ。駆動方式やサスペンションなど他のメカはモビリオに準じており、安全装備なども共通。(2002.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| モビリオスパイク [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2004年02月 ~ 2005年11月 |
・新たに施行された「平成17年排出ガス規制」に全車適合。外観は大型メッキグリルやリアバンパーガーニッシュを採用し、リアカメラ付き音声認識HDDナビ、イモビライザー、撥水シート地などオプション装備も充実させた。(2004.2) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| モビリオスパイク [カタログ] |
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2005年12月 ~ 2008年04月 |
・フロントバンパー、ヘッドライト、リアコンビネーションライトのデザインを変更。アレルフリー脱臭フィルターなどの装備に加え、クリーン性能も「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」を達成。(2005.12) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1496cc ・[詳細] |
| ライフ [カタログ] |
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1997年04月 ~ 1998年09月 |
・トゥデイのコンポーネンツを流用し開発されたハイルーフタイプの軽カー。左右非対称フロントシートや9段階リクライニング可能なリアシート、ラゲージスペース床面を2通りに使い分けられる2ウェイトランクリッドなど、広い室内には使い勝手を高める工夫が多数見られる。エンジンは直3SOHC12バルブの1種類で5MT/3ATが組み合わされる。駆動方式はFFのみ。装備は運転席エアバッグが全車に装着されるほか、エアコン、パワーウインドウ、キーレスエントリー、抗菌ステアリング、高熱線吸収UVカットガラスなどが採用されている。(1997.4) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:656cc ・[詳細] |
| ライフ [カタログ] |
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1998年10月 ~ 2001年04月 |
・先代のイメージを色濃く残しつつも、規格変更に合わせて一新。拡大したボディは衝突安全性向上に重点を置き、クラストップレベルの正面衝突50km/h、オフセット衝突64km/hをクリア。前席エアバッグに前席3点式ロードリミッター付きプリテンショナーシートベルトを標準化、ABS&ブレーキアシストをオプションとするなど安全装備は充実している。エンジンは排出ガスのクリーン化を図った新開発の直3SOHC12バルブで、ミッションは5MT/4AT、駆動方式はFFと4WDが選べる。(1998.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:656cc ・[詳細] |
| ライフ [カタログ] |
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2001年05月 ~ 2002年07月 |
・フロント/リア回りのデザインを変更しイメージチェンジ。室内ではシート地を変更。また、これまで特別仕様車だった充実装備のメヌエットをカタログモデルへと昇格させた。(2001.5) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:656cc ・[詳細] |
| ライフ [カタログ] |
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2002年08月 ~ 2003年08月 |
・ターボエンジンを搭載するダンクシリーズに「ディーバ」という新グレードを追加。また全車ヘッドライトブルーコーティングを施した。ノーマルシリーズはシート地が変更されている。(2002.8) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:656cc ・[詳細] |
| ライフ [カタログ] |
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2003年09月 ~ 2004年09月 |
・個性的で背の高いスタイリングで高効率の室内スペースを追求した。ボディは車両相互の衝突時に衝突エネルギーを効率良く分散・吸収するコンパティビリティ対応タイプとし、前席エアバッグやEBD付きABSの標準化などの相乗効果で高い安全性を実現。エンジンは新開発直3SOHC6バルブのNAとターボで、i-DSIと呼ぶ1気筒当たり2本の点火プラグを備えて高い燃焼効率を実現している。ミッションは全車が電子制御4ATを採用し、全グレードでFF/4WDが選択可能。抹茶などカフェ感覚のボディカラーや室内は明るいイメージでまとめられている。(2003.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| ライフ [カタログ] |
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2004年10月 ~ 2005年09月 |
・グレードによりフルオートエアコン、14インチアルミホイール、フロントベンチシートを装着。またボディカラーに新色を追加。燃費も向上し、NAの2WD車はグリーン税制対象となる「平成22年度燃費基準5%」を達成。(2004.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| ライフ [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2005年10月 ~ 2006年09月 |
・全車にサイドターンライト、レベリング機構付きヘッドライトを標準化。FF車は「平成17年排出ガス基準75%低減レベル認定」を取得。また特別仕様車の「ハッピーエディション」も追加されている。(2005.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| ライフ [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2006年10月 ~ |
・フロントバンパーやヘッドライト、リアランプなどのデザインを変更。またスポーティなディーバは新デザインのバンパーを採用している。一部のグレードにセキュリティアラームやキーレスエントリーを標準装備としたほか、バックで駐車する際にステアリング操作を支援するHondaスマートパーキングアシストシステムをオプション設定とした。(2006.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| ラグレイト [カタログ] |
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1999年06月 ~ 2001年10月 |
・北米では2代目オデッセイとして発売中のモデルをラグレイトとして導入。生産はカナダで行われ、全長5mオーバー、ホイールベース3000mmというまさに大陸サイズの大きなボディに3列・7人分のシートを配置。エンジンは新開発の3.5LのV6VTECに4ATが組み合わされる。サスペンションはフロントストラット/リアダブルウィッシュボーン式で、駆動方式はFFのみ。上級グレードは本革シートが標準。また全車に運転席パワーシート、左右電動スライドドア、デュアルエアコン、DVDナビ、6スピーカーオーディオ、前席エアバッグ、EBD付きABSが標準装備される。(1999.6) ・タイプ:ミニバン ・排気量:3471cc ・[詳細] |
| ラグレイト [カタログ] |
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2001年11月 ~ 2003年03月 |
・吸排気効率を高めることによりエンジンを240psにパワーアップ。同時にATの5速化も実施。装備面ではディスチャージヘッドライト、前席用iサイドエアバッグ、ISO-FIXチャイルドシート固定バーなどを追加設定した。(2001.11) ・タイプ:ミニバン ・排気量:3471cc ・[詳細] |
| ラグレイト [カタログ] |
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2003年04月 ~ 2004年02月 |
・イモビライザーを標準化し、盗難防止効果を高めた。(2003.4) ・タイプ:ミニバン ・排気量:3471cc ・[詳細] |
| ラファーガ [カタログ] |
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1993年10月 ~ 1995年05月 |
・2代目アスコットがデビューすると同時に設定られた兄弟車。違いはフロントとリア回りのデザインにとどまっており、メカニズムはもちろん装備もほぼ同じ。インスパイア/ビガー系から引き継いだ2L、2.5Lの直5エンジンを背の高い5ナンバーサイズのボディにフロントミッドシップで搭載。重量配分の最適化しを走行性能向上させている。駆動方式はFFのみで、2Lは5MT/4AT、2.5Lは4ATのみとバリエーションもアスコットと共通となる。(1993.10) ・タイプ:セダン ・排気量:1996~2451cc ・[詳細] |
| ラファーガ [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
1995年06月 ~ 1997年08月 |
・フロントグリルの変更やグリーンガラス標準化は行われた。グレードに応じて運転席8ウェイパワーシートやキーレスエントリーを標準、もしくはオプションで設定。価格が引き下げられた。(1995.6) ・タイプ:セダン ・排気量:1996~2451cc ・[詳細] |
| レジェンド [カタログ] |
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1990年10月 ~ 1991年09月 |
・5m近い全長と1800mmオーバーの全幅というワイドボディの大型サルーンにフルモデルチェンジ。駆動方式はFFと変わらないが、エンジンの重心位置をキャビン方向にずらして重量配分を整えたFFミッドシップとなっている。ボディ拡大やホイールベースの延長で室内空間はさらに広がり、一段と快適性を向上。エンジンは従来の横置きから縦置きに変え新開発となる3.2LのV6を搭載、ミッションも新開発の電子制御4ATが組み合わされる。全車に運転席エアバッグ、ABS、TCS、運転席パワーシート、フルオートエアコンなどが標準装備される。(1990.10) ・タイプ:セダン ・排気量:3206cc ・[詳細] |
| レジェンド [カタログ] |
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1991年10月 ~ 1992年09月 |
・運転席だけでなく、助手席にもエアバッグを組み込み安全性を向上させた。また新グレード「タイプαII /βII 」を追加するとともに、ベースのαとβの装備を見直して価格を下げた。(1991.10) ・タイプ:セダン ・排気量:3206cc ・[詳細] |
| レジェンド [カタログ] |
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1992年10月 ~ 1996年01月 |
・ファジィ理論を応用した新ATのプロスマティックを採用したほか、各部の騒音・振動対策やナビへのGPS機能追加、高級オーディオシステムの採用を行った。フロントグリルやアルミホイール、インパネなども変更された。(1992.10) ・タイプ:セダン ・排気量:3206cc ・[詳細] |


















































