マツダの中古車販売
全281件中 / 1 ~ 50件目を表示 [1] [2] [3] [4] [5] [6]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| AZ-1 [カタログ] |
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1992年10月 ~ 1994年10月 |
・スズキアルトワークスのFFターボのユニットをそのままリアミッドシップに配したスポーツカー。ボディ構造も独特でキャビン部にH型フレームをもつ強固なスチール製スケルトンモノコックを採用し、そこに軽量なプラスチック製アウターパネルを装着する。ドアは上に跳ね上げるタイプのガルウイングドアだ。インタークーラー付きのターボエンジンをリアミッドシップに搭載し、5MTと組み合わせる。足回りもアルトワークスからの流用となり4輪ストラットサスに4輪ディスクブレーキ、タイヤは155/65R13を装着。アルミホイールとABSはオプション設定となっている。(1992.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:657cc ・[詳細] |
| AZ-3 [カタログ] |
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1991年06月 ~ 1993年08月 |
・オートザムブランドから発売されたコンパクトなスペシャリティクーペ。ユーノスプレッソとは兄弟車の関係にあり、コンポーネンツはもちろん内外装のデザイン、装備などはほとんど共通。ただ、キャラクター的にはプレッソがスペシャリティ、AZ-3は少しカジュアルに振った内容だ。エンジンは1.5Lの直4DOHCを搭載し5MT車は120ps、電子制御4AT車は115psを発生。グレードは1グレードで、オートエアコンやプロジェクターヘッドランプなどを装備するスペシャルパッケージ、それに加えFM/AMステレオなどを装備するスーパーサウンドパッケージなどがオプションとして用意される。(1991.6) ・タイプ:クーペ ・排気量:1498cc ・[詳細] |
| AZ-3 [カタログ] |
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1993年09月 ~ 1996年03月 |
・プレッソだけに搭載されていた1.8LのV6エンジンをAZ-3にも設定。同時にハイオク仕様化で最高出力が5psアップした。そのほかシート形状の変、助手席ウォークイン機構、電動格納式ミラー、新冷媒エアコンなどが採用された。(1993.9) ・タイプ:クーペ ・排気量:1498~1844cc ・[詳細] |
| AZ-3 [カタログ] |
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1996年04月 ~ 1998年03月 |
・運転席SRSエアバッグを全車に標準化。また1.5Lエンジンを搭載するSiセレクションを新設定。同グレードにはエアロパッケージとセーフティパッケージ、2種類のパッケージオプションが設定される。(1996.4) ・タイプ:クーペ ・排気量:1498~1844cc ・[詳細] |
| AZ-オフロード [カタログ] |
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1998年10月 ~ 1999年09月 |
・H10年10月の新規格化に対応してFMCしたスズキジムニーのマツダブランド車がAZ-オフロード。ネーミングとバッジ以外はジムニーと共通のOEM車だ。軽量かつコンパクトなボディに加え、新設計のラダーフレームや前後リジッドの足回り、さらにハイ/ロー切り替え式のトランスファーなど、本格的と呼ぶにふさわしいスペックにより圧倒的な走破性能を誇る。同時に静粛性や居住性、インテリアも大幅に進化し、普通の乗用車として日常使える快適性能も手に入れている。パワーユニットは64psの直列3気筒DOHCインタークーラー付きターボのみで、ミッションは5MTと4ATが用意される。(1998.10) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-オフロード [カタログ] |
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1999年10月 ~ 2001年12月 |
・メーカーオプションだった両席SRSエアバッグやABS、プリテンショナー付き前席シートベルトを全モデルに標準化し、安全性を向上。同時に車両価格も引き上げられている。また、平成12年度排出ガス規制に伴い、排気系の取り回しが一部変更になった。(1999.10) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-オフロード [カタログ] |
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2002年01月 ~ 2004年09月 |
・インタークーラーの大型化などによりエンジン特性をリファインし、扱いやすさを向上させた。内外装もグリルやシート表皮などを変更し、電動格納リモコン式ドアミラーやアンサーバック式キーレスエントリーシステムなどの装備の充実を図った。(2002.1) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-オフロード [カタログ] |
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2004年10月 ~ |
・インパネや前席シートの形状やシート表皮の材質およびデザインを変更。2WD/4WDの切り替えをレバーからスイッチ式に変更するとともに、AT車はゲートタイプのシフトを採用。エクステリアではフロントグリルとアルミホイールのデザインも変更された。(2004.10) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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1994年09月 ~ 1995年09月 |
・マツダの多チャンネル化施策で1989(H1)年に誕生したオートザム。そのブランドネームを冠したAZ-ワゴンは大ヒットモデルとなったスズキワゴンRのOEM供給車だ。この両モデルの差はフロントのエンブレムとホイールの程度とごくわずかだ。エンジンはもちろんスズキ製で直3DOHCを全車に搭載。グレードはFFのZGとZX、それにフルタイム4WDのZG-4と計3グレードを設定。それぞれ5MTと3ATを選択することができる。全車にマニュアルエアコンが標準装備され、上級グレードとなるZXには、さらにパワーウインドウやカセットステレオが標準装備となる。(1994.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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1995年10月 ~ 1996年08月 |
・最高出力64psを発生するターボエンジンを搭載するFF&4WD車を追加設定。また、従来モデルはダブルフォールディングリアシートにリクライニング&フルフラット機構を追加し、多彩なシートアレンジが楽しめるようになった。(1995.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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1996年09月 ~ 1997年04月 |
・メッキタイプのフロントグリルやルーフスポイラーなどを一部のグレードに標準化。ほかにもUVカットガラス、パワーウインドウなどの採用車種を拡大。また、リアの両サイドにドアを設けた5ドア仕様車や4WDターボ車がラインナップに加わった。(1996.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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1997年05月 ~ 1998年09月 |
・新開発の直3DOHCエンジンを搭載。NAモデルの最高出力はら58ps、ターボモデルは64psで変わらないものの、最大トルクがアップし、より扱いやすい特性となった。同時に4ATを設定したほか内外装の一部変更、装備が見直された。(1997.5) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657~658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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1998年10月 ~ 1999年09月 |
・人気の軽自動車スズキワゴンRのOEM供給モデル。新軽規格化にともなって全長100mm、全幅80mmボディを拡大し、大人4人が快適に過ごせる居住空間を確保。さらにダブルフォールディング機構のリアシートなどで多彩なシートアレンジが可能で、使い勝手が高められている。エンジンは直3SOHC、同ターボ、直3DOHC、同ターボの4種類。ミッションは5MTもしくは3ATで、RR-Fターボのみ4ATとなる。このRR-Fターボは10mm低い車高に専用バンパー、ボンネットエアスクープなどを装備したスポーティグレードとなる。駆動方式はFFと4WDが用意される。(1998.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657~658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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1999年10月 ~ 2001年10月 |
・RR-Fターボをよりスポーティな外観としたほか、全モデルで内外装を変更。エンジンはSOHCのNAを廃止してDOHCのみとなった。さらに可変バルブタイミング機構を搭載し高出力化と低燃費化を両立させた。MT車にクラッチスタートシステムが採用された。(1999.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657~658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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2001年11月 ~ 2002年03月 |
・全車に運転席&助手席SRSエアバッグシステムと前席プリテンショナー付きシートベルトを標準化。またキーレスエントリーを採用するなど装備も充実した。エンジンは中低速域の力強さに重点を置いたDOHCのMターボユニットを新搭載している。(2001.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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2002年04月 ~ 2002年08月 |
・可変バルブタイミング機構を採用した直3DOHCエンジン搭載モデルのFM-GおよびFZのFF&4ATモデルが、「平成12年基準排出ガス75%低減レベル[超-低排出ガス]認定」を取得。そのほかのFF、4WDモデルはグレードや装備、価格に変更はない。(2002.4) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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2002年09月 ~ 2003年09月 |
・リアシートのダブルフォールディング機構の操作性を改善するとともに、105mmの前後スライド機構を追加した。またシート表皮も変更されるとともに、インパネやメーターのデザインを一新。CD付きステレオを標準化するなど装備も充実している。(2002.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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2003年10月 ~ 2004年11月 |
・スズキワゴンRが3代目へとFMCしたのに伴って、そのOEM車であるAZ-ワゴンも進化した。プラットフォームを一新したことにより、走行性や乗り心地、静粛性などを向上。同時に室内空間も大幅に広がり、特にヘッドスペース周辺はクラス最大級を実現している。また、スライド量が増したリアシートはダブルフォールディング機能を備えるなど、シートアレンジのしやすさが光る。エンジンは新採用の直噴ターボエンジンを筆頭にNAなど全4タイプを用意。駆動方式はFFと4WD、ミッションはDOHCエンジン搭載モデルが4ATと5MT、ターボエンジン搭載モデルは4ATのみの設定だ。(2003.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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2004年12月 ~ 2005年08月 |
・シート表皮に起毛タイプの素材を採用(RR-DI除く)したほか、ドアトリムにもファブリックを採用。同時にドアポケットも大型化された。また、メッキグリルやエアロパーツなどを採用したスポーティな、FX-SスペシャルFT-Sスペシャルが新設定。(2004.12) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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2005年09月 ~ 2007年04月 |
・一部のグレードでフロント/リアバンパー形状など改良。インテリアではFAを除く全車に新デザインのインパネセンターガーニッシュを採用したほか、新たに黒色のメーターパネル&自発光式のメーターの採用、シートの表皮やステアリングデザインを変更した。(2005.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| AZ-ワゴン [カタログ] |
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2007年05月 ~ |
・カスタムスタイル以外のグレードで、シートとトリムの生地デザインが変更された。外観ではFT-Sにフロントフォグとターンランプ付きドアミラーが装着されている。また、一部グレードには便利なキーレススタートシステムも採用された。(2007.5) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| CX-7 [カタログ] |
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2006年12月 ~ |
・2005(H17)年のデトロイトショーで発表されたコンセプトモデル、MXクロススポルトの市販版。オンロードカーをベースに車高を高くしてオフロード性能を向上させたクロスオーバービークルだ。「スポーツクロスオーバーSUV」をコンセプトに、スポーツカーとSUVの機能を融合させたクルマ、というのがマツダの主張。精悍なフロントマスク、大きく寝かされたAピラー、力強く膨らんだオーバーフェンダーなどでスポーティな外観を演出する。マツダスピードアテンザにも積まれる2.3L直噴ターボエンジンを搭載。ただしトルク重視の過給機に変更されている。アクティブトルクコントロールカップリングを採用した4WDのほか、2WDも用意。(2006.12) ・タイプ:クロカン・SUV ・排気量:2260cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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1990年01月 ~ 1991年09月 |
・いち早くボンネットをもつスタイルを採用したミニバンで、1BOX全盛の当時はまさに異質な存在だった。さらに全長は4.6m強ながら全幅は1.8mを軽く超えるワイドなボディも独特の雰囲気。そんな外観から受ける印象とは裏腹に室内の開放感は当時としては絶大。ラクにウォークスルーできる幅広感は他のRVでは味わえないもの。エンジンはフル乗車でも余裕のある3LのV6SOHCを搭載。駆動方式はFRでコラムタイプの4ATが組み合わされる。発売当初は1グレードのみで本革シートやデュアルエアコン、リアヒーター、CD付きオーディオなどを標準装備するラグジュアリィカーだった。(1990.1) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2954cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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1991年10月 ~ 1993年07月 |
・アンフィニ店のスタートに伴い、アンフィニMPVへと名称変更。エクステリアは大型電動ガラスサンルーフ、リアのダークガラス化など、インテリアではセカンドシートにヘッドレストと3点式シートベルトの装着などの変更が行われた。(1991.10) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2954cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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1993年08月 ~ 1994年07月 |
・サイドインパクトバーをはじめ、ハイマウントストップランプ、シートベルト非装着警告灯、新冷媒エアコンなどを採用した。タイヤ&ホイールを15インチ化したことに伴い、ブレーキ性能を強化した。また、各グレードの装備も見直されている。(1993.8) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2954cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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1994年08月 ~ 1995年09月 |
・タイプBに専用のシート地を採用。タイプBツーリングにはウォークスルーを可能にするセパレートタイプのセカンドシートを採用するとともに足回りを変更。新設定のタイプRには電動ガラスサンルーフやABS、リアスポイラーなどを標準装備。(1994.8) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2494~2954cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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1995年10月 ~ 1997年10月 |
・ヘッドライトやボンネットグリルなど、フロント回りのデザインを一新し、リアもバンパーなどを変更。運転席&助手席エアバッグを標準化しつつ、インパネのデザインも変更。新たに2.5Lディーゼルターボエンジンを追加した。(1995.10) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2494~2954cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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1997年11月 ~ 1999年05月 |
・“4W-ABS”を全車に標準としたほかフロントドアウインドウにUVカットガラスを採用、さらにシート生地の変更などを実施。また、タイプGをベースにした、2WDタイプG-Lと4WDグランツタイプG-Lを追加した。名称がMPVに戻った。(1997.11) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2494~2954cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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1999年06月 ~ 2000年07月 |
・2代目となったMPVはさらに世界市場を意識したミニバンに生まれ変わった。全幅こそ初代比+5mmにとどまるものの全長は一気に150mm延長し、全席で余裕をもって座れ、なおかつ十分なラゲージスペースを確保。多彩なシートアレンジメントができ、2列目は左側シートの横スライドが可能でキャプテンシートにもベンチシートにも使える。また、床下収納可能な3列目は停車時にベンチとして使える。エンジンは2.5LのV6と2Lの直4の2種類。ミッションは4AT、駆動方式は当初FFのみだったが、2000(H12)年1月にロータリーブレードカップリング式の4WD車が追加された。(1999.6) ・タイプ:ミニバン ・排気量:1991~2494cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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2000年08月 ~ 2001年09月 |
・2Lエンジン搭載のアーバンブレイク、アーバンブレイクSを追加。ベースモデルに対しCDカセットステレオなど装備を充実。また、全車に大型バッテリーなどを装着し寒冷地仕様化。ボディカラーは新色が追加され全6色となった。(2000.8) ・タイプ:ミニバン ・排気量:1991~2494cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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2001年10月 ~ 2002年03月 |
・ ・タイプ:ミニバン ・排気量:1991~2494cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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2002年04月 ~ 2003年09月 |
・エンジンラインナップを一新し3LのV6、2.3Lの直4となった。4WDモデルが直4のみの設定になったほか、3L車はマツダ初となる5ATを搭載。外観が一新されるとともに、両側電動スライドドアの採用など装備面も充実した。(2002.4) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2260~2967cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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2003年10月 ~ 2004年08月 |
・エアロパーツを装着したスポーティタイプ、ヨーロピアンテイストのノーマルタイプと異なるテイストの車種を用意。インテリアはシートアレンジの拡大などにより使い勝手と質感を向上。ATなどの換装により走行性能もアップしている。(2003.10) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2260~2967cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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2004年09月 ~ 2006年01月 |
・盗難防止に効果を発揮するイモビライザーおよび携帯性に優れたキーレスエントリー一体型のリトラクタブルキーを標準化。電動スライドドア装着車はこのキーで、スライドドアを自動開閉することが可能になる。また一部グレードにアルミホイールを標準装備とした。(2004.9) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2260~2967cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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2006年02月 ~ 2007年12月 |
・日本初の本格的ミニバンとして誕生したMPV。この3代目は室内空間の広さや高い機能性はそのままに、デザインや走行性能の革新を実現した。シャーシの低床化による低重心化と高いボディ剛性の確保に加え、2.3L直噴ターボエンジンやマルチリンク式リアサスペンション、エアロダイナミクスボディなどを採用。インテリアでは左右スライド&330mmの前後スライドが可能な2列目シートを採用するほか、オプションでファーストクラスの快適性を実現するスーパーリラックスシートを用意。エンジンは2.3LのターボとNAでFFには4AT、ターボと4WDは6ATが組み合わされる。(2006.2) ・タイプ:ミニバン ・排気量:2260cc ・[詳細] |
| MPV [カタログ] |
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2008年01月 ~ |
・ ・タイプ:ミニバン ・排気量:2260cc ・[詳細] |
| MS-6 [カタログ] |
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1991年10月 ~ 1992年02月 |
・マツダが展開した販売チャンネルの一つ、アンフィニ店からリリースされたミドルサイズのハッチバック。車種構成的にはカペラの後継車にあたり、クロノス、フォードテルスターの兄弟車となる。このMS-6だけに大型エアダムバンパーとボディ一体型リアスポイラーが装着されるが、それ以外の基本コンポーネンツやインテリア、装備などは3モデル共通となる。全幅1770mmの3ナンバーサイズのボディは高い快適性を実現。エンジンは1.8L、2LのV6の2種類で、ミッションは5MTのほか電子制御タイプの4ATを用意。駆動方式はFFのみとなっている。(1991.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1844~1995cc ・[詳細] |
| MS-6 [カタログ] |
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1992年03月 ~ 1994年06月 |
・従来はFFのみの設定だったが、新たにビスカスカップリング式フルタイム4WDモデルを追加。エンジンはFF車に搭載されているV6ではなく、2Lの直4DOHCを搭載し、2グレードを設定。どちらも5MT/4ATが選べる。(1992.3) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1844~1998cc ・[詳細] |
| MS-8 [カタログ] |
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1992年03月 ~ 1994年05月 |
・ペルソナの後継車となる4ドアピラードハードトップ。全幅は1750mmで3ナンバーサイズとなるものの、丸みを帯びたグラマラスなボディは印象的。エンジンは2.5Lと2LのV6を搭載し、駆動方式はFFのみが組み合わされる。後にミニバンで主流となるインパネシフトの4ATを採用しており、運転席と助手席間のウォークスルーが可能となっている。上級グレードには電子制御車速感応式4WSが標準装備となるほか、ヤマハ/BOSE製のDSPミュージックシステム、ABS、ビスカスLSD、エアバッグなど豊富なオプションが設定されている。(1992.3) ・タイプ:セダン ・排気量:1995~2496cc ・[詳細] |
| MS-8 [カタログ] |
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1994年06月 ~ 1995年11月 |
・2Lエンジンでは20グランデール、2.5Lでは25グランデール、25ツーリング、25ツーリングSを追加設定。新ボディカラーやメッキグリル、グレーの内装などの採用や乗り心地重視のサスペンションセッティングとした。(1994.6) ・タイプ:セダン ・排気量:1995~2496cc ・[詳細] |
| MS-8 [カタログ] |
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1995年12月 ~ 1998年03月 |
・これまでオプション設定となっていた運転席SRSエアバッグを全車に標準装備。また、シート生地をモケットに変更した。そのほか新ボディ色、ブラックマイカを追加している。(1995.12) ・タイプ:セダン ・排気量:1995~2496cc ・[詳細] |
| MS-9 [カタログ] |
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1991年10月 ~ 1993年12月 |
・’90年代にマツダのフラッグシップとして君臨した最上級のFRサルーン、センティアのアンフィニバージョン。ブラックアウトされたグリルやホイールデザイン、ボディカラーなどに違いがある程度でコンポーネンツは同じ。ボディサイズをひと回り拡大するとともに、全高を低めに設定し、よりパーソナル感を強めている。エンジンは3L、2.5LのV6の2種類。ミッションは4ATのみの設定。グレードは各エンジンに2タイプ設定され、25タイプI/タイプII 、30タイプII I/タイプIVの全4グレード。ボディカラーは7色、インテリアカラーは3色が用意されている。(1991.10) ・タイプ:セダン ・排気量:2494~2954cc ・[詳細] |
| MX-6 [カタログ] |
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1992年01月 ~ 1994年05月 |
・クロノスをベースとしたシリーズの中で唯一となる2ドアクーペ。基本コンポーネンツはクロノスと同様となるが、インテリアのインパネデザインなどがMX-6のオリジナルとなる。エンジンは最高出力が200psの2.5Lと、160psの2LでいずれもV6DOHC。ミッションは5MTと4ATが選べるものの、駆動方式はFFのみ。ただし電子制御車速感応式4WSが全車に設定されていた。スペシャリティクーペらしくオプションも充実しており、2.5LモデルにはBOSE製アコースティックウェイブ・ミュージックシステムや本革シート、エアバッグ、サンルーフなどが用意されている。(1992.1) ・タイプ:クーペ ・排気量:1995~2496cc ・[詳細] |
| MX-6 [カタログ] |
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1994年06月 ~ 1995年12月 |
・標準装備だった4WSや4W-ABSをオプションとした廉価グレードを設定。そのほか、シート&トリムをモケットに変更、本革巻きシフトノブをAT車にも設定、2L車のタイヤサイズを195/60R15に変更した。(1994.6) ・タイプ:クーペ ・排気量:1995~2496cc ・[詳細] |
| RX-7 [カタログ] |
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1997年10月 ~ 1998年12月 |
・ ・タイプ:クーペ ・排気量:1308cc ・[詳細] |
| RX-7 [カタログ] |
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1999年01月 ~ 2000年09月 |
・アンフィニというサブネームが取れてRX-7と名称変更された。ウィンカーレンズなどの外観が変更されたほか、今回のトピックはパフォーマンスの向上に尽きる。エンジンはターボの過給圧アップと効率化などにより、ついに280psを達成。さらにサスペンションもハード仕様となるなど、走りを重視した改良が行われている。ベーシックモデルは従来どおり265psのままだが、足回りの味つけもマイルドなうえ、ATも設定されるなど万人向けの設定となる。同時にバンパー形状にマツダのアイデンティティとなりつつある5角形を取り入れるなどエクステリアも一新している。(1999.1) ・タイプ:クーペ ・排気量:1308cc ・[詳細] |
| RX-7 [カタログ] |
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2000年10月 ~ 2002年08月 |
・ABSの制御を見直すとともにEBD(電子制御制動力分配システム)を追加、急制動時の制動距離と安定性を向上した。同時にサスペンションのセッティングを見直すことで操縦性も向上している。インテリアではメーターなどの照明を赤色とした。(2000.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:1308cc ・[詳細] |
| RX-8 [カタログ] |
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2003年04月 ~ 2005年09月 |
・マツダが独自に開発を続け、熟成を重ねてきたロータリーエンジン。その新世代ユニット「RENESIS(レネシス)」を搭載した4ドア・4シーターセダンがこのRX-8だ。最大の特徴はセンターピラーをなくした観音開きスタイルで後席への乗降性を確保しつつ、クーペ風のスポーティなフォルムを実現している。エンジンはNAながら最高出力250psを発生。これをフロントミッドに搭載し前後の重量配分はほぼ50:50という理想値を確保している。250psを発生するのは6MTのタイプSのみ。それほかは210psでミッションも5MTと4ATとなる。(2003.5) ・タイプ:クーペ ・排気量:1308cc ・[詳細] |
| RX-8 [カタログ] |
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2005年10月 ~ 2006年07月 |
・専用色のシートや同色の内装、エクステリアではメッキ加工されたパーツなどを採用した特別仕様車「スポーツプレステージリミテッドII 」を新設定。同時に全車インテリアの質感向上やボディカラーの追加などが行われた。(2005.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:1308cc ・[詳細] |
| RX-8 [カタログ] |
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2006年08月 ~ 2008年02月 |
・従来搭載されていた4ATを6AT化し、スムーズな加速と変速ショックの低減を実現させた。またタイプSの6MT車のみに設定されていた6つの吸気ポートをもつエンジンをAT車にも採用しパワーアップ。さらにベージュ色の本革シートを採用した「サンドベージュレザーパッケージ」を設定している。(2006.8) ・タイプ:クーペ ・排気量:1308cc ・[詳細] |



















































