列島宝物館 写真素材館 列島資料館 旅行記写真館

マツダの自動車販売 (2ページ目)



マツダの中古車販売

全282件中 / 51 ~ 100件目を表示 [1] [2] [3] [4] [5] [6]
車種の名前 車の写真 製造年 概要
RX-8
[カタログ]
RX-8の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2006年08月 ~ 2008年02月 ・従来搭載されていた4ATを6AT化し、スムーズな加速と変速ショックの低減を実現させた。またタイプSの6MT車のみに設定されていた6つの吸気ポートをもつエンジンをAT車にも採用しパワーアップ。さらにベージュ色の本革シートを採用した「サンドベージュレザーパッケージ」を設定している。(2006.8)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
RX-8
[カタログ]
RX-8の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2008年03月 ~ ・開口部を大型化したフロントバンパーなど、フロントデザインを中心にスタイリングを変更した。室内もシート素材などの質感を向上させている。また、エンジンの改良や剛性と空力の改善、MTのギア比見直しも行われた。専用エアロパーツやビルシュタイン製ダンパーなどを装備する、よりスポーティなタイプRSもラインナップ。(2008.3)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
アクセラ
[カタログ]
アクセラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2003年10月 ~ 2004年09月 ・欧州でも販売され、高い評価を受けた新世代のコンパクト。ブランニューモデルだが実質的にはファミリアの後継車だ。ボディはセダンと5ドアハッチバックの2タイプが用意され前者はアクセラ、後者がアクセラスポーツと呼ばれる。エレガントなフロントマスクにコンパクトに見えるキャビンを採用。クーペを思わせるスタイリッシュなフォルムを実現した。エンジンは1.5Lおよび2L、2.3Lの3タイプで、すべて直列4気筒のDOHCタイプ。ミッションは1.5Lに5MTが用意されているものの、それ以外はすべてアクティブマチックと呼ばれるマニュアルモード付きの電子制御4ATとなる。(2003.10)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~2260cc
[詳細]
アクセラ
[カタログ]
アクセラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2004年10月 ~ 2005年10月 ・2Lに装着されるリア大型エアロバンパーやサイドアンダースポイラーなどのエアロパーツや16インチのタイヤ&ホイールを装着した「20S」を新設定。既存モデルはリトラクタブルタイプキーやブラックベゼルのリアコンビランプが標準装備に。(2004.10)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~2260cc
[詳細]
アクセラ
[カタログ]
アクセラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2005年11月 ~ 2006年05月 ・実施された灯火規制に対応するためヘッドライトレベライザーを標準化。加えてCD付きオーディオやオートライトシステム/レインセンサーワイパーを標準装備とした(15Fを除く全車)。ボディカラーは新色2色が追加されている。(2005.11)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~2260cc
[詳細]
アクセラ
[カタログ]
アクセラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2006年06月 ~ 2007年12月 ・外観ではフロントグリルや前後バンパーなどをモダンで質感の高いデザインに変更。また内装ではシート素材を変更しブラックやベージュなど内装色を増やした。2Lと2.3L車ではこれまでの4ATからアクティブマチック付きの5ATへと変更している。(2006.6)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1998cc
[詳細]
アクセラ
[カタログ]
アクセラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2008年01月 ~ ・アルカンターラと本革のコンビシートなど高級装備を充実させた20Eを追加設定。上級モデルでは遮音材の追加などで静粛性を向上させた。また、一部グレードの装備を変更、20Sではドアアウターハンドルをクロームメッキに、20Sと20Eのセンターパネルをピアノブラック調とした。(2008.1)
・タイプ:セダン
・排気量:1498~1998cc
[詳細]
アクセラスポーツ
[カタログ]
アクセラスポーツの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2003年10月 ~ 2004年09月 ・運転する楽しさを高次元で体現した新世代のスポーツハッチバック。ブランニューモデルだが実質的にはファミリアの後継モデルだ。ボディは5ドアハッチバックのほかセダンも用意され前者はアクセラスポーツ、後者をアクセラと呼ぶ。立体感を強調した骨太で躍動感あふれるエクステリアに、広くすっきりとしたラゲージスペースはハッチバックならでは。エンジンは1.5Lおよび2L、2.3Lの3種類が用意され、すべて直列4気筒のDOHC。ミッションは1.5Lに5MTの設定があるものの、それ以外はすべてアクティブマチックと呼ばれるマニュアルモード付きの電子制御4ATとなる。(2003.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1498~2260cc
[詳細]
アクセラスポーツ
[カタログ]
アクセラスポーツの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2004年10月 ~ 2005年10月 ・2Lに装着されるリア大型エアロバンパーやサイドアンダースポイラーなどのエアロパーツや16インチのタイヤ&ホイールを装着した「20S」を新設定。既存モデルはリトラクタブルタイプキーやブラックベゼルのリアコンビランプが標準装備に。(2004.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1498~2260cc
[詳細]
アクセラスポーツ
[カタログ]
アクセラスポーツの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2005年11月 ~ 2006年05月 ・ヘッドライトレベライザーやCD付きオーディオの標準化。さらに15Fを除く全車にオートライトシステム/レインセンサーワイパーを標準装備化。またブラウンの本革シートやBOSEサウンドシステムなどを標準装備した20H、23Hを新設定。(2005.11)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1498~2260cc
[詳細]
アクセラスポーツ
[カタログ]
アクセラスポーツの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2006年06月 ~ 2007年12月 ・2.3L直噴ターボエンジンを搭載したスポーティグレードのマツダスピードアクセラを追加。ボディや足回りなど専用のチューンが施されている。また前後バンパーをはじめエクステリアのデザインの変更によりスポーティに。2Lと2.3Lはこれまでの4ATから5ATへと変更された。(2006.6)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1498~2260cc
[詳細]
アクセラスポーツ
[カタログ]
アクセラスポーツの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2008年01月 ~ ・一部グレードを変更、23Sはダンパーのチューニングを実施。20S、23S共通でリアバンパーのブラックアウト部の拡大やアウターハンドルのクロームメッキ化、ピアノブラック調センターパネルの採用などが行われた。上級モデルでは遮音材の追加などで静粛性を向上させている。(2008.1)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1498~2260cc
[詳細]
アテンザ
[カタログ]
アテンザの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2002年05月 ~ 2005年05月 ・BMW3シリーズをはじめ世界中で評価の高いミドルクラスセダンをターゲットに開発されたマツダ渾身のスポーティセダンシリーズ。ボディタイプはセダン、5ドアハッチバック、ステーションワゴンの3タイプ。セダンはスポーティさよりクオリティの高さを意識したデザインを採用し、他の2タイプに比べてエレガントさを感じさせる。エンジンはいずれも直4でレギュラーガソリン仕様の2Lとハイオク仕様の2.3Lを用意。最高出力はそれぞれ178p、146psというスペック。全車4ATで2.3Lのみアクティブマチックを採用。駆動方式はFFのみの設定だ。(2002.5)
・タイプ:セダン
・排気量:1998~2260cc
[詳細]
アテンザ
[カタログ]
アテンザの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2005年06月 ~ 2007年12月 ・バンパーなどの形状を変更するとともにアルミホイールのデザインを一新。よりスポーティなデザインになった。ボディ剛性の強化に加え遮音材を増強、さらに全車5AT化することによって、走行性能および静粛性の向上も図られている。(2005.6)
・タイプ:セダン
・排気量:1998~2260cc
[詳細]
アテンザ
[カタログ]
アテンザの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2008年01月 ~ ・セダン、スポーツ(5ドアハッチ)、ワゴンを用意する、マツダの世界戦略モデルとなるスポーティなミドルクラスモデル。大開口エアインテークや縦型フォグなどで力強いフロントに、セダンはアーチ形のルーフで明快な3ボックスフォルムの外観をもつ。室内もスポーティにまとめ、シボなどの素材により上質感を、内外装を含めた細部までの精緻な作り込みで品格をもたせている。2Lとレギュラー仕様の2.5Lエンジンを搭載。2WDには、最適なシフトを選択するアクティブアダプティブシフトを装備する5ATを、4WDには6ATを採用。Zには6MTも用意される。また、後方の死角などの情報を運転者に知らせるシステムをはじめ、先進安全技術も多数装備した。(2008.1)
・タイプ:セダン
・排気量:1998~2488cc
[詳細]
アテンザスポーツ
[カタログ]
アテンザスポーツの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2002年05月 ~ 2005年05月 ・BMW3シリーズなど世界中で評価の高いミドルクラスセダンをターゲットに開発された渾身のスポーティセダンシリーズ。ボディタイプはセダン、5ドアハッチバック、ステーションワゴンの3タイプが用意される。このスポーツはその名のとおり躍動感あふれるデザインを採用し、最もスポーティさを前面に押し出したモデルだ。エンジンはすべて直4で2Lおよび2.3Lを設定。最高出力は2.3Lが全車178psだが、2Lはこのスポーツのみ2.3Lと同じツインサイレンサーの装備により150psを達成。駆動方式はFFのみ。ミッションは当初4ATのみだったが、後に5MTモデルも追加された。(2002.5)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1998~2260cc
[詳細]
アテンザスポーツ
[カタログ]
アテンザスポーツの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2005年06月 ~ 2007年12月 ・バンパーなどのデザインを変更し、よりスポーティなイメージに。走行性能の面ではボディ剛性をアップさせるとともにATを全車5速化。さらに23S、23Zには6MT車を新設定し中低速域での加速性能を向上。新たに23EXが追加された。(2005.6)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1998~2260cc
[詳細]
アテンザスポーツ
[カタログ]
アテンザスポーツの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2008年01月 ~ ・セダンとワゴンも用意する、マツダの世界戦略モデル。スポーティなミドルクラスの5ドアハッチがスポーツ。大開口エアインテークや縦型フォグなどで力強いフロントに、サイドラインで流麗さを表現したスタイリッシュな外観をもつ。室内もスポーティにまとめ、シボなどの素材により上質感を、内外装を含めた細部までの精緻な作り込みで品格をもたせている。2Lとレギュラー仕様の2.5Lエンジンを搭載。2WDには、最適なシフトを選択するアクティブアダプティブシフトを装備する5ATを、4WDには6ATを採用。Zには6MTも用意される。また、DSCなどのほか、後方の死角などの情報を知らせるシステムをはじめ、先進安全技術も多数装備した。(2008.1)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1998~2488cc
[詳細]
アテンザスポーツワゴン
[カタログ]
アテンザスポーツワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2002年06月 ~ 2005年05月 ・BMW3シリーズをはじめ世界中で評価の高いミドルクラスモデルをターゲットに開発されたマツダ渾身のスポーティシリーズ。ボディタイプはステーションワゴンのほかセダン、5ドアハッチバックと多彩なラインナップ。このステーションワゴンはスポーツワゴンの名が示すとおり、スポーティでダイナミックな躍動感を感じさせるデザインを採用。エンジンいづれも直4で2Lおよび2.3Lを用意。最高出力はそれぞれ178ps、146ps。発売当初はFF&4ATモデルのみだったが、後に5ATを採用した2.3Lの4WDモデルや2.3Lの5MTモデルも追加されている。(2002.6)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1998~2260cc
[詳細]
アテンザスポーツワゴン
[カタログ]
アテンザスポーツワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2005年06月 ~ 2007年12月 ・バンパーなどの形状を変更し、よりスポーティなデザインに。走行性能の面ではボディ剛性をアップさせるとともにこれまで4WDモデルのみに採用されていた5ATを全車に標準化。さらに23S、23Zには6MTモデルを新設定している。(2005.6)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1998~2260cc
[詳細]
アテンザスポーツワゴン
[カタログ]
アテンザスポーツワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2008年01月 ~ ・セダン、ハッチバックと3つのボディを用意する、スポーティなミドルクラスモデルの2代目ワゴン。日本の美をデザインキューとした外観は、ベルトラインからリアへと続くラインでスタイリッシュさを表現。室内もスポーティにまとめ、素材により上質感を、内外装を含めた精緻な作り込みで品格をもたせた。荷室はリアゲートの開閉に連動するトノカバーや、後端の幅を確保するなど使い勝手が向上。2Lとレギュラー仕様の2.5Lエンジンを搭載。2WDは最適なシフトを選択するアクティブアダプティブシフトをもつ5ATを、4WDには6ATを採用する。Zには6MTも用意された。また、後方の死角などの情報を知らせるシステムをはじめ、先進安全技術も多数装備した。(2008.1)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1998~2488cc
[詳細]
アンフィニRX-7
[カタログ]
アンフィニRX-7の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1991年12月 ~ 1993年07月 ・ロータリーエンジンを搭載した2ドアスポーツクーペ。国内、海外を問わず唯一無二の存在となるロータリーエンジンは、低速で1基、高速では2基のターボを利用するシーケンシャルツインターボを採用し、最高出力は255ps。このエンジンをフロントミッドシップに搭載するとともに徹底した軽量化を行うことで、低重心化と50:50の理想的な重量配分を実現している。さらに前後ダブルウイッシュボーンサスペンションや、軽量なアルミ製アームなどを贅沢に採用することで、高い運動性と操縦性を手に入れている。ミッションは5MTと4ATが用意されている。(1991.12)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
アンフィニRX-7
[カタログ]
アンフィニRX-7の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1993年08月 ~ 1995年02月 ・ボディ剛性を強化するとともにダンパーを大型化。さらにサスセッティングを見直すことで、操縦性と乗り心地を向上させた。インテリアも大型のアームレストを追加するなど、質感と使い勝手を向上させた。また走りを優先した2シーターモデルを新設定した。(1993.8)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
アンフィニRX-7
[カタログ]
アンフィニRX-7の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1995年03月 ~ 1995年12月 ・特別仕様車のタイプRバサースト、台数限定で販売したタイプRZの装備を見直してカタログモデルとして設定。タイプRは17インチ超偏平タイヤなどを装備し、新たにタイプR-Sとして設定された。4AT搭載グレードはツーリングXのみだ。(1995.3)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
アンフィニRX-7
[カタログ]
アンフィニRX-7の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1996年01月 ~ 1996年12月 ・MT車の最高出力を10psアップして265psに。パワーウエイトレシオは国産車トップクラスとなり、中高速域での加速性能が向上。外観ではリアのコンビネーションランプが丸型3連タイプとなったほか、リアスポイラーも大型化された。(1996.1)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
アンフィニRX-7
[カタログ]
アンフィニRX-7の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年01月 ~ 1997年10月 ・運転席SRSエアバッグ内蔵のMOMO製本革巻きステアリングを全車に標準化。また、赤の本革シートやフローティングリアウイング、プロジェクターハロゲンフォグランプなどを装備した特別限定車、タイプRBバサーストXを設定した。(1997.1)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
カペラ
[カタログ]
カペラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1989年06月 ~ 1994年07月 ・内外装を一部変更し1.8Lの直4DOHCユニットを追加、2Lのエンジン車をプレミアムガソリン仕様化などを行った。また、フルタイム4WDがビスカスタイプとなったほか、1.8L車に4WSが、2L車にはABSがオプション設定された。(1989.6)
・タイプ:セダン
・排気量:1597~1998cc
[詳細]
カペラ
[カタログ]
カペラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1994年08月 ~ 1995年12月 ・クロノス系への移行により一時消滅の危機にあったカペラだが、5ナンバーサイズのセダンとして復活を遂げた。丸みを帯びたスタイルはクロノスを彷彿させるものだが、ボディは全長・全幅ともに大幅に小型化され、日本にフィットしたサイズとなった。エンジンは1.8Lと2Lのいずれも直4でそれぞれに5MTと4ATを用意。駆動方式はFFのほかに、2L車にのみセンタービスカスLSD付きフルタイム4WDモデルが用意される。ラインナップは1.8Lが3グレード、2Lが2グレード。新冷媒(R134a)エアコンを全車に標準装備。エアバッグやABSはオプション設定となる。(1994.8)
・タイプ:セダン
・排気量:1839~1991cc
[詳細]
カペラ
[カタログ]
カペラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1996年01月 ~ 1997年07月 ・オプション設定となっていた運転席SRSエアバッグをFF車の全車に標準装備。そのほかグレードに応じてリアフィニッシャーや木目調ダッシュパネル、ヒーテッドドアミラーなどを採用した。また新ボディカラーと新内装色も用意された。(1996.1)
・タイプ:セダン
・排気量:1839~1991cc
[詳細]
カペラ
[カタログ]
カペラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年08月 ~ 1998年06月 ・5ナンバーサイズのミドルクラスセダン。7代目は全高をアップさせ、着座位置を高くしたアップライトパッケージを採用することで、視界を確保するとともに居住性も向上した。また、ボディは最新の高剛性・安全キャビンの“MAGMA”を採用するとともに、全車に標準となった運転席&助手席エアバッグやオプション設定されるサイドエアバッグにより、高いレベルの安全性を確保している。パワーユニットは1.8L、2Lのの2種類だが、2Lは2タイプ設定される。ミッションは5MTと4ATで、トラクションコントロールを装備したFFのほか、フルタイム4WDモデルもラインナップする。(1997.8)
・タイプ:セダン
・排気量:1839~1991cc
[詳細]
カペラ
[カタログ]
カペラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1998年07月 ~ 1999年10月 ・新開発の2Lの直4直噴ディーゼルターボエンジンを採用。1気筒当たり4バルブとしたことや、高圧高精度燃料ポンプなどを備えたことにより、出力と燃費を向上しているのが特徴。4AT&FFの組み合わせのみが用意されている。(1998.7)
・タイプ:セダン
・排気量:1839~1998cc
[詳細]
カペラ
[カタログ]
カペラの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1999年11月 ~ 2002年02月 ・現在のマツダのアイデンティティとなりつつある五角形のグリルを採用。そのほかにもバンパーやヘッドライトなどもデザインを一新しスポーティに変身。2Lのハイパワーエンジン搭載モデルにはマニュアル感覚の操作が可能なアクティブマチックを採用した。(1999.11)
・タイプ:セダン
・排気量:1839~1991cc
[詳細]
カペラC2
[カタログ]
カペラC2の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1989年06月 ~ 1994年07月 ・4代目カペラの派生モデルとして登場した2ドアクーペ。セダンとは異なり力強い印象のブリスターフェンダーが与えられているのが特徴だ。エンジンは1.8L、2Lの直4で世界初となる車速感応式4WSを搭載するモデルもラインナップする。(1989.6)
・タイプ:クーペ
・排気量:1789~1998cc
[詳細]
カペラCG
[カタログ]
カペラCGの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1989年06月 ~ 1994年07月 ・4代目カペラの派生モデルの5ドアハッチバック。エンジンはガソリンの1.8Lと2Lいずれも直4と、プレッシャー・ウェーブ・スーパーチャージャー“PWS”を採用したディーゼルの2Lも用意。(1989.6)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1789~1998cc
[詳細]
カペラカーゴ
[カタログ]
カペラカーゴの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1988年02月 ~ 1989年05月 ・5代目のカペラをベースとする5ナンバーサイズのステーションワゴン。基本的なメカニズムはセダンと同じだが、ルーフ後端がハイルーフ状になっている。ラゲージには収納可能な3列目シートを装備し7名乗車としているのが特徴で、大人が十分に座れる居住空間を確保。2列目シートは分割可倒式で、荷物の量に応じてシートをアレンジすることができ、シートを折り畳んだ時の積載能力はクラスでもトップレベル。モノグレードで、パワートレインは1.8Lの直4SOHCにFFという組み合わせ。ミッションは5MTと4ATを用意する。パワーウインドゥやパワーステアリングは標準装備される。(1988.2)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1789cc
[詳細]
カペラカーゴ
[カタログ]
カペラカーゴの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1989年06月 ~ 1992年07月 ・変更点は少なく目立つのはルーフレールの標準化程度。1990(H2)年10月には2Lの直4DOHC搭載のフルタイム4WD車のGT、さらに2LのPWSディーゼルのFF車を追加設定している。(1989.6)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1597~1998cc
[詳細]
カペラカーゴ
[カタログ]
カペラカーゴの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1992年08月 ~ 1995年07月 ・1.8LをSOHCからDOHCに変更し動力性能を向上。また、2.LのPWSディーゼル車にフルタイム4WD仕様を追加した。フロントグリルやシートクロスの変更などによる内外装の変更を行ったほか、装備の充実を図った。(1992.8)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1789~1998cc
[詳細]
カペラワゴン
[カタログ]
カペラワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1994年10月 ~ 1996年06月 ・4代目カペラをベースとする5ナンバーサイズのステーションワゴン。クルマそのものは1988(S63)年に登場したカペラカーゴで実質的にはマイナーチェンジ。セダンが5代目へとチェンジしたのを機にカペラワゴンへと車名を改めた。外観はフロントマスクの大幅変更やハイルーフ化、さらに最上級モデルはガードバーや大型フォグランプを装着するなど、全体的にRV色を強める変更となっている。ガソリンエンジンは1.8Lと2Lの直4。ディーゼルもラインナップしており、こちらは2Lの直4で過給器(PWS)付き。駆動方式はフルタイム4WDのほか、FFも用意されている。(1994.10)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1789~1998cc
[詳細]
カペラワゴン
[カタログ]
カペラワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1996年07月 ~ 1997年10月 ・運転席SRSエアバッグとハイマウントストップランプを全車に標準化し安全性を向上。さらに4WD車はABSの標準化に加え地上高アップ、リア回りのデザインの変更が施された。大型フォグランプをバンパーに内蔵したFX/SXクルージングを追加。(1996.7)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1789~1998cc
[詳細]
カペラワゴン
[カタログ]
カペラワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年11月 ~ 1999年09月 ・1997(H9)年8月にFMCを行った7代目カペラをベースとしたステーションワゴン。とはいえホイールベースの延長や全高アップした専用ボディを採用している。また、助手席は前方にフラットに畳めるスペースアップシートを採用し、リアシートには左右独立でスライド&リクライニングを可能とするほか、ダブルフォールディングやクッション脱着、5:5分割などの機能を備え、ラゲージスペースを有効に活用する工夫が随所に見られる。エンジンは1.8Lと2タイプの2Lの直4、そして2.5LのV6と4種類を用意。1.8LはFF専用、2.5Lは4WD専用、2.Lはどちらも選べる。(1997.11)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1839~2496cc
[詳細]
カペラワゴン
[カタログ]
カペラワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1999年10月 ~ 2001年11月 ・フロントグリルを“マツダ顔”と呼ばれる五角形タイプに変更。スポーティ仕様のV-RXなどにはエアロパーツを標準装着とした。内装はメッキパーツや木目調パーツの採用、大型コンソールボックスの追加などで実用性をアップ。(1999.10)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1839~2496cc
[詳細]
カペラワゴン
[カタログ]
カペラワゴンの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2001年12月 ~ 2002年04月 ・エアロパーツをはじめ、16インチホイール、ナルディ製本革巻き、ステアリング、6連奏CDチェンジャーなどを装備するSX SPORT(スポルト) II を新設定。エンジンは2Lの直4ミッションはマニュアルモード付きの4AT、アクティブマチックを搭載する。(2001.12)
・タイプ:ステーションワゴン
・排気量:1839~2496cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1989年10月 ~ 1990年02月 ・オートザムブランドから発売された軽の3ドアハッチバック。最高出力40psを発生する直3エンジンやシャーシ、サスペンションなどのコンポーネンツはスズキアルトからの流用だが、丸みを帯びたボディはキャロルオリジナルのものだ。ボディだけでなく丸いヘッドライトやフォグランプを採用するなど、全体的に可愛らしい仕上がり。駆動方式はFFとフルタイム4WDで、FF車は4MT/5MTのほか3ATを選択できる。グレードは4グレードで。最上級グレードとなるgには電動キャンバストップのほか、助手席シート座面を外して小物を置くスペースとするリムーバルクッションが標準装備だ。(1989.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:547cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
1990年03月 ~ 1991年02月 ・軽自動車の規格改正によってが全長100mm、エンジンの排気量は110ccアップの660ccに換装され最高出力は42psとなった。また、2WDモデルだけに用意されていたキャンバストップを4WDにも設定した。(1990.3)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1991年03月 ~ 1992年07月 ・最高出力61psを発生するターボ車が1月に追加されたが、今度はNAエンジン出力を52psに向上させた。同時にeのマニュアルミッションを4速から5速に変更、fとgの内装色をグレーに変更するなどの改良を行った。(1991.3)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1992年08月 ~ 1993年08月 ・バンパーやヘッドライト、ボンネット、フェンダーなど外装パーツを大幅変更。同時に全長を規格ギリギリまで延長した。内装はシートやトリムクロスの変更、ヘッドレスト形状の変更などを実施。一部のグレードではエアコンなどの快適装備を標準化した。(1992.8)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1993年09月 ~ 1995年09月 ・一部のグレード除いて白色のフォグランプを標準化したほか、ブロンズガラスの採用、エアコンの新冷媒化などが行われた。また、シートベルト警告灯やリア3点式シートベルトを採用して安全性を向上させている。(1993.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1995年10月 ~ 1997年02月 ・キャロルが6年ぶりにFMCを行い、2代目へとバトンタッチした。初代同様、主要コンポーネンツはスズキアルトからの流用となるが、キュート一辺倒だったエクステリアを一新。3ドアハッチバックというスタイルは変わらないものの、やや骨太さを感じさせるデザインとなり、後席の居住性が大幅に向上しているのが見逃せないポイントだ。エンジンは直3のみでキャブレター仕様とEFI仕様、さらにインタークーラーターボ仕様を設定。ミッションは5MTと3ATで、FFのほかフルタイム4WD車を選べる。運転席SRSエアバッグは全車に標準装備となった。(1995.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1997年03月 ~ 1998年09月 ・メッキタイプのフロントグリルやシルバーのバンパー、UVカットガラスを一部モデルに採用。また、ボディカラーに新色が加わったほか、装備面ではCDプレイヤーを一部に標準化した。(1997.3)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1998年10月 ~ 1999年09月 ・新軽規格の施行とともに登場した4代目キャロル。ボディは2ドアおよび4ドアハッチバックで、これまでとは異なりスズキアルトのOEMモデルとなった。これによって実用性や経済性を重視したモデルとなりキャラクターは大きく変わった。ボディサイズが大きくなり後席にも十分な居住空間を確保するとともに、ゴルフバック2セットを収納できるラゲーグ/ジスペースを実現。なおかつ最小回転半径を従来より0.2m縮め、取り回しがラクになっている。エンジンは直3のSOHCとDOHCの2種類で4WDモデルはSOHCエンジンのみの組み合わせ。ミッションは4MT/5MTまたは3ATとなる。(1998.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657~658cc
[詳細]


写真集
写真集
写真素材館 旅行記写真館 列島資料館

Copyright (c)2002-2004 morisawa.org All Rights Reserved

メール