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マツダの自動車販売 (3ページ目)



マツダの中古車販売

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車種の名前 車の写真 製造年 概要
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
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カーセンサー・ラボ
1999年10月 ~ 2002年03月 ・リーンバーンエンジン+アイドリングストップシステムを採用し、10・15モード燃費30km/L(MT車)の超低燃費を実現したグレードや新制御方式の4ATを搭載し、低燃費と高出力を両立したグレードも登場。またインテリアが変更されている。(1999.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657~658cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2002年04月 ~ 2004年08月 ・全エンジンがDOHC化され、可変バルブタイミング機構付きエンジンを搭載する4AT車が、平成12年基準排出ガス75%低減レベル「超-低排出ガス」認定を取得した。また、全車に運転席&助手席SRSエアバッグなどを標準化し安全性を向上させた。(2002.4)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
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カーセンサー・ラボ
2004年09月 ~ 2006年11月 ・キャロルはスズキアルトのOEMモデルで、このモデルは6代目アルトがベース。「気軽に使えるお気に入りのクルマ」をコンセプトに、個性的なエクステリアと機能的なインテリアが組み合わされた。丸と直線をモチーフにしたボリューム感あるエクステリアは、全高1500mmという高さと見事にバランスし、個性ある雰囲気を放っている。インテリアも外観と同じデザインで、ベージュ系のカラーと独特の幾何学シボを採用することで新感覚で上質な空間を演出。エンジンは660ccのDOHCユニットでボディ形状は5ドアのみ。グレードはXとGの2種類で、どちらもFFと4WDがラインナップされている。(2004.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
キャロル
[カタログ]
キャロルの写真
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カーセンサー・ラボ
2006年12月 ~ ・グリル一体型バンパー、ヘッドランプとターンランプを離したデザインに変更した。内装ではブラウンのシート、ドアトリム表皮を新たに採用している。また、外装色にアンティークローズメタリック、ライムグリーンメタリックを新設定。(2006.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
クレフ
[カタログ]
クレフの写真
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カーセンサー・ラボ
1992年05月 ~ 1994年03月 ・マツダが展開したチャンネル、オートザム店からリリースされたミドルサイズの4ドアセダン。ヘッドライトの内側に丸型のランプを配置する独特の外観が特徴だが、基本コンポーネンツやインテリア、装備などは兄弟車のクロノスと共通。ただし、全幅は1750mmとこちらが若干スリムなボディとなっている。パワートレインはFFが2.5Lと2LのV6、フルタイム4WDモデルは2Lの直4を採用。ミッションは4ATのみでモノグレードの設定。装備はエアバッグやABSなどをセットにしたオプションが用意されている。(1992.5)
・タイプ:セダン
・排気量:1991~2496cc
[詳細]
クロノス
[カタログ]
クロノスの写真
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カーセンサー・ラボ
1991年11月 ~ 1992年02月 ・カペラの後継車となるミドルサイズの4ドアセダン。クロノス、フォードテルスターの兄弟車で、基本コンポーネンツやインテリア、装備などは共通だ。全長は5ナンバーサイズに収まる4695mmとしながら、全幅は1770mmの3ナンバーサイズで、高い快適性とゆとりを実現しつつ、日常の取り回しなどでも不自由しないサイズを実現。パワートレインはFFが1.8L、2LのV6で、フルタイム4WDには2Lの直4が搭載される。ミッションは5MTのほか電子制御タイプの4ATを用意。リアサスペンションはトーコントロール機能付きのマルチリンク式を採用し、高い運動性能を実現した。(1991.11)
・タイプ:セダン
・排気量:1844~1995cc
[詳細]
クロノス
[カタログ]
クロノスの写真
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カーセンサー・ラボ
1992年03月 ~ 1994年09月 ・カペラに設定されていた2Lの直4ディーゼルエンジン車を追加。タイムラグのないスムーズな加速感が特徴のプレッシャー・ウェーブ・スーパーチャージャー“PWS”を採用し、最高出力は82psを発生する。FFと4WDを設定している。(1992.3)
・タイプ:セダン
・排気量:1844~2496cc
[詳細]
クロノス
[カタログ]
クロノスの写真
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カーセンサー・ラボ
1994年10月 ~ 1995年12月 ・フロントグリルをメッキ/ボディカラーのコンビタイプとしたほか、一部グレードには大型センターコンソールボックスを採用した。また、アンチロックブレーキシステム“4W-ABS”を全車に標準装備に。1.8Lエンジンは廃止された。(1994.10)
・タイプ:セダン
・排気量:1991~2496cc
[詳細]
サバンナRX-7
[カタログ]
サバンナRX-7の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1985年10月 ~ 1989年02月 ・1985(S60)年に2代目となるFC3S型RX-7が登場。初代と同じ2ドアクーペのボディではあるが、初代がライトウェイトスポーツだったのに対し、全幅を20mm拡大する一方で全長を短くし本格スポーツカーを目指した。トーコントロール付きのリアマルチリンクサスペンションや前後スタビライザーなどにより、大きく向上したシャーシ性能。さらに13Bと呼ばれる新開発の2ローターインタークーラーターボは排気量が573cc×2から654cc×2へとアップした。最高出力は185psにまで高められ、リアルスポーツと呼ぶにふさわしいパフォーマンスを手に入れている。(1985.10)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
サバンナRX-7
[カタログ]
サバンナRX-7の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1989年03月 ~ 1990年05月 ・ツインスクロールターボの採用や圧縮比の変更により最高出力は205psに向上。同時にフライホイールの軽量化も行なわれ、レスポンスが向上した。外観も変更されており、リアのコンビネーションランプが丸型に変更されている。(1989.3)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
サバンナRX-7
[カタログ]
サバンナRX-7の写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1990年06月 ~ 1991年11月 ・従来モデルはアルミホイールのデザインを変更。また215psのエンジン、BBSアルミホイール&ピレリP-ZEROタイヤ、トルセンLSDなどを装着し走行性能を高めた特別仕様車、∞(アンフィニ)の4thバージョンが登場した。(1990.6)
・タイプ:クーペ
・排気量:1308cc
[詳細]
サバンナRX-7カブリオレ
[カタログ]
サバンナRX-7カブリオレの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1987年08月 ~ 1989年02月 ・ロータリーエンジン搭載車発売20周年を記念して誕生した2シーターオープンカー。エンジンやサスペンションなど基本的コンポーネンツはクーペと同じ。ルーフは電動開閉式で、クローズド、タルガトップ、フルオープンの3スタイルを楽しめる。また、トップ部にSMC(シート・モールディング・コンパウンド)と呼ばれる樹脂成型パネルを採用しており、走行時のバタつきを抑えるとともに遮音性や対候性にも優れた効果を発揮。リアウインドウは塩ビ製ではなく熱線式デフォッガー付きのガラス製であることも大きなポイントだ。本革シート&MOMO製本革巻きステアリングなども標準装備。(1987.8)
・タイプ:オープン
・排気量:1308cc
[詳細]
サバンナRX-7カブリオレ
[カタログ]
1989年03月 ~ 1990年05月 ・ツインスクロールターボの採用や圧縮比のアップにより最高出力が向上。同時にフライホイールの軽量化も行なわれ、レスポンスがアップした。外観ではリアのコンビネーションランプが丸型に変更されている。(1989.3)
・タイプ:オープン
・排気量:1308cc
[詳細]
サバンナRX-7カブリオレ
[カタログ]
1990年06月 ~ 1992年12月 ・ベーシックモデルの一部改良に合わせてカブリオレにも小変更を実施。ただし、その内容はごくわずかでレッド以外のボディカラーにタン色の内装を設定したことがメイン。また、ホワイトのボディカラーが廃止となった。(1990.6)
・タイプ:オープン
・排気量:1308cc
[詳細]
スクラム
[カタログ]
スクラムの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1991年10月 ~ 1993年01月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
スクラム
[カタログ]
スクラムの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1993年02月 ~ 1997年03月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
スクラム
[カタログ]
1997年04月 ~ 1998年12月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
スクラム
[カタログ]
スクラムの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
1999年01月 ~ 2000年04月 ・スズキエブリイをベースとしたOEMモデルの軽商用車。新軽規格に対応しボディを大型化するとともに、従来のキャブオーバーから前輪をキャビン前方に配置するセミキャブオーバースタイルに生まれ変わった。これに伴って乗降性や居住性はもちろん安全性が高められるとともに、ラゲージスペースの拡大により実用性および使い勝手も向上。ボディタイプは標準ルーフとハイルーフの2タイプで、4WDはハイルーフのみの設定。エンジンは直3のSOHCと同ターボ。ミッションは5MTと3ATだ。ターボモデルには運転席&助手席SRSエアバッグとABSがセットになったセーフティパックがオプション設定されている。(1999.1)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
スクラム
[カタログ]
スクラムの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2001年09月 ~ 2005年08月
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スクラム
[カタログ]
スクラムの写真
画像提供
カーセンサー・ラボ
2005年09月 ~ 2007年06月 ・スズキエブリイをベースとしたOEMモデル。軽自動車枠ギリギリまで拡大された車体は、スクエアな箱型スタイルで、広々とした室内空間を実現している。インテリアはインパネシフトを採用し、ウォークスルーが可能で、さらにフラットなラゲージルームや長尺物の積載に便利な助手席前倒し機構を採用。リアコンビランプをバンパーに組み込むことで荷室ドアの開口高と開口幅を拡大するなど、荷物の積み下ろしを重視した設計になっている。ボディタイプはハイルーフのみでエンジンは直3NAのみ。2WDとパートタイム4WDの駆動方式を設定し組み合わされるミッションは3ATまたは5MTとなる。(2005.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スクラム
[カタログ]
スクラムの写真
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カーセンサー・ラボ
2007年07月 ~ ・前席シートの座面を改良、縁部分に厚みをもたせ座り心地を向上させた。バスターのシート表皮色をブラウン系、PCにはグレー系をそれぞれ採用。また、バスター専用色としてブルーイッシュブラックパール3を追加している(2007.7)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スクラムワゴン
[カタログ]
スクラムワゴンの写真
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カーセンサー・ラボ
1999年12月 ~ 2000年04月 ・スズキエブリイワゴンを、マツダにOEMに供給したのがスクラムワゴン。先に登場したスクラムバンとはボディがハイルーフのみということとリアシート回りのセッティングが異なる。シート位置をバンより90mm後方に設置することで余裕のある足元スペースを実現したほか、165mmのシートスライド&リクライニング機構の採用や、センターアームレストの装着でくつろげる空間を実現した。パワートレインは直3SOHCが5MT/4AT、SOHCターボは4ATのみの組み合わせ。運転席&助手席SRSエアバッグ、ABSなどが標準装備される。(1999.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:657cc
[詳細]
スクラムワゴン
[カタログ]
スクラムワゴンの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年09月 ~ 2005年08月 ・全車オールアルミ製の直3DOHCエンジンに換装し、排出ガスの低減とトルクアップを実現。また、内装もインパネをはじめシート形状、内装色などを変更。ターボモデルのミッションをインパネシフトとしたほか、ロールーフ車とハイルーフ車を用意した。(2001.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スクラムワゴン
[カタログ]
スクラムワゴンの写真
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カーセンサー・ラボ
2005年09月 ~ 2007年06月 ・スズキのエブリイワゴンをマツダが販売するOEM車がスクラムワゴンだ。「一つ上いく、ファミリィワゴン」をコンセプトにスタイリッシュな箱型スタイル、明るく開放的なインテリア、パワースライドドアやフルオートエアコンなど、クラスを超えた実用性と充実した装備が魅力の一台だ。インパネシフトの採用でウォークスルーが可能なほか、助手席前倒しやフルフラット、150mmスライド機構を備えるなど、多彩なシートアレンジも可能。標準ルーフとハイルーフが用意され、2WDとフルタイムまたはパートタイム4WDの駆動方式を設定。エンジンは直3のNAまたはターボを搭載。(2005.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スクラムワゴン
[カタログ]
スクラムワゴンの写真
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カーセンサー・ラボ
2007年07月 ~ ・前席シートの座面を改良、座り心地を向上させた。PZターボはフロントグリルのデザインを変更、シート色をベージュに。ディスチャージライトもオプションで用意。PXとPXターボではフロントフードにメッキガーニッシュを装備、シート色をブラウンとした。(2007.7)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スピアーノ
[カタログ]
スピアーノの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年02月 ~ 2002年03月 ・スピアーノはスズキアルトラパンがベースのOEMモデル。エクステリアはクラシカルなイメージの箱型フォルム。ほとんどの立体駐車場に入庫可能な1505mmの全高(FF車)ながら、頭上に十分なゆとりを確保。インテリアはホワイトを基調としたインパネに、丸型メーターや丸型のエアコン吹き出し口を採用するなど、クラシカルで親しみやすいもの。4ドアのボディに直3DOHCエンジンを搭載。グレードはベーシックモデルのGと装備を充実させたXの2モデルで、ミッションはコラムタイプの4ATのみ。駆動方式はFFのほかフルタイム4WDも用意されている。(2002.2)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スピアーノ
[カタログ]
スピアーノの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年04月 ~ 2003年08月 ・可変バルブタイミング機構を採用した直3DOHCエンジンを搭載するFF&コラム4ATモデルが、「平成12年基準排出ガス75%低減レベル[超-低排出ガス]認定」を取得した。そのほか4WDモデルを含めてグレードや装備、価格には変更がない(2002.4)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スピアーノ
[カタログ]
スピアーノの写真
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カーセンサー・ラボ
2003年09月 ~ 2004年09月 ・NAエンジンのAT車(FF)の10・15モード燃費を19km/Lから19.8km/Lに向上。さらにシート表皮を変更し、室内の上質感をアップさせている。またスポーティモデルのSSとベンチシート仕様のLを新たにラインナップ。(2003.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スピアーノ
[カタログ]
スピアーノの写真
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カーセンサー・ラボ
2004年10月 ~ 2006年03月 ・全車の前席をベンチシート仕様にするとともにフットパーキングブレーキを採用し足元の広々感を拡大。同時にシート表皮も変更されボディカラーに応じてブルー系、オレンジ系の2色を設定。ボディカラーは新色を追加し全9色となった。(2004.10)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スピアーノ
[カタログ]
スピアーノの写真
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カーセンサー・ラボ
2006年04月 ~ 2007年04月 ・従来設定されていた「X」をベースとしてファッショナブルなデザインが特徴の「XF」が追加。さらに従来の「ターボ」機種に高出力エンジンを搭載させた走りのグレード「SS」が新設定された。新色の追加によりボディカラーは全9色となった。(2006.4)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
スピアーノ
[カタログ]
スピアーノの写真
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カーセンサー・ラボ
2007年05月 ~ ・メッキタイプのフロントグリルのXS、分割可倒式リアシートを装着するGSを新設定した。内装では、シートとドアトリムの生地を新しいデザインとし、GSとXSはブルーかオレンジ系、SSはブラック&シルバーとした。(2007.5)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:658cc
[詳細]
センティア
[カタログ]
センティアの写真
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カーセンサー・ラボ
1991年05月 ~ 1993年12月 ・’90年代にマツダのフラッグシップとして君臨したFRサルーン。実質的にはルーチェの後継モデルとなるが、ボディサイズをひと回り拡大してるものの、全高を低めに設定。エンジンは3Lと2.5LのV6でどちらもDOHCユニット。ミッションは4ATのみの設定。最上位モデルとなるエクスクルーシブには太陽電池でファンを回し室内の換気を行うソーラーベンチレーションシステムや全面熱反射ガラスをオプションで用意。そのほか上級グレードは本革シートや前席パワーシート、6連奏CDチェンジャー付きステレオ、ステアリング連動フォグランプなどを標準装備する。(1991.5)
・タイプ:セダン
・排気量:2494~2954cc
[詳細]
センティア
[カタログ]
センティアの写真
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カーセンサー・ラボ
1994年01月 ~ 1995年09月 ・兄弟車のMS-9とセンティアを統合するとともに、ヘッドライトやグリルなど外観を小変更。内装も運転席パワーシート、本革巻きステアリング、木目調ダッシュパネルを全車に標準化。エクスクルーシブは後席パワーシートなどを採用した。(1994.1)
・タイプ:セダン
・排気量:2494~2954cc
[詳細]
センティア
[カタログ]
センティアの写真
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カーセンサー・ラボ
1995年10月 ~ 1997年09月 ・マツダのフラッグシップとなるFRセダン。スタイルを最優先した初代の反省を踏まえ、2代目はロングホイールベース化により後席のキャビンスペースを大幅に拡大させた。4輪マルチリンクサス+4WSの足回りがもたらす乗り心地はソフトで、後席に座るVIPに快適な空間を提供する。2種類ある3LのV6エンジンはゆとりのある回転フィールと静粛性が特徴のユニットでDOHCが205ps、SOHCが160psを発生。電子制御4ATとの組み合わせにより、パワフルでスムーズな走りが可能。電子制御車速感応型4WSが全車に設定され、小型乗用車並みの5mという最小回転半径を実現している。(1995.10)
・タイプ:セダン
・排気量:2954cc
[詳細]
センティア
[カタログ]
センティアの写真
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カーセンサー・ラボ
1997年10月 ~ 2000年06月 ・フロントグリルを縦格子タイプに変更したほか、ドアハンドルなどをメッキタイプに変更。室内もメッキパーツを増やすとともに新内装色となるグレーを設定した。さらに後席の快適性を重視したFパッケージも用意した。(1997.10)
・タイプ:セダン
・排気量:2954cc
[詳細]
デミオ
[カタログ]
デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
1996年08月 ~ 1997年08月 ・全長3.8mとコンパクトなボディ5の4ドアハッチバック。だが、見た目とは裏腹に室内のユーティリティは1クラス上といえるもの。フルフラットシートや160mmものスライド幅をもったリアシートによる快適空間の演出、さらにダブルフォールディング機構によるフラットで巨大なカーゴスペースなど、RV的な使い勝手の良さも盛り込んでいる。それでいて立体駐車場も難なくクリアする全高を実現、と利便性&取り回しの良さも見逃せないポイント。エンジンは1.3Lと1.5LでFFのみの設定。ミッションは5MTのほか1.3Lは3AT、1.5Lは電子制御4ATが設定される。(1996.8)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1323~1498cc
[詳細]
デミオ
[カタログ]
デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
1997年09月 ~ 1998年08月 ・フロントとリアに装着されているオーナメントを新タイプに変更。リアゲートをプッシュボタン式オープナー付きに変更したほか、電動格納式ドアミラーや助手席シートバックポケットなどを採用。使い勝手を高めている。(1997.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1323~1498cc
[詳細]
デミオ
[カタログ]
デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
1998年09月 ~ 1999年11月 ・外観ではフロントグリルのデザインの変更がポイント。内装はベースカラーを明るいグレーに変更したほか、ステアリングなどを抗菌仕様とするインテリアに採用。また、サスペンションの設定変更による乗り心地の向上、燃料タンク容量のアップなどが行われた。(1997.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1323~1498cc
[詳細]
デミオ
[カタログ]
デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
1999年12月 ~ 2000年08月 ・フロントグリルをマツダのアイデンティティである五角形に変更。同時にインパネ形状など内外装のデザインを変更。新型の4ATを1.3Lにも採用したほか、前後サスペンションセッティングを変更。ABSと助手席SRSエアバッグが全車に標準装備となった。(1999.12)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1323~1498cc
[詳細]
デミオ
[カタログ]
デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年09月 ~ 2002年07月 ・1.5Lエンジンを搭載したスポーティグレードのアレッタを追加。エアロパーツやホワイトメーター、ナルディ製本革巻ステアリングなどを装着する。そのほかのモデルもボディ剛性のアップや、サイドエアバッグの設定などが行われている。(2000.9)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1323~1498cc
[詳細]
デミオ
[カタログ]
デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
2002年08月 ~ 2003年02月 ・ベーシックでシンプルというコンセプトが受け、ベストセラーとなったデミオの2代目モデル。エンジンをはじめとしてサスペンションやブレーキなどを新設計し、快適な乗り心地と高い運動性能を実現した。グレードごとに個性化が図られているのも特徴で、キャンバストップを装備したコージー、エアロバンパーなどで走りをイメージしたスポルト、シンプルでナチュラルなカジュアルという、3つのテイストに分かれたモデルを用意。エンジンは新開発の直4で1.3Lと1.5Lの2種類でスポルトは1.5Lのみ。ミッションはコージーが4ATのみ、それ以外には5MTと4ATが用意される。(2002.8)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1348~1498cc
[詳細]
デミオ
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デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
2003年03月 ~ 2004年03月 ・専用カラーを撤廃するとともに新色2色を追加して全モデルで合計13色が用意された。同時に燃費と排出ガスレベルを向上させた。またコージーが装備充実&価格の引き下げ、カジュアルはインテリアカラーをオーシャンブルーにするなどの変更が行われた。(2003.3)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1348~1498cc
[詳細]
デミオ
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デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
2004年04月 ~ 2005年03月 ・エンジンにEGRの追加やATユニット内部抵抗の低減などで一部モデルで燃費の向上ともに排出ガスレベルが低減し、新グリーン税制適合モデルとなった。また、ボディ色のホワイトの色調を変更し質感を向上させた。またシート柄も変更を行った。(2004.4)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1348~1498cc
[詳細]
デミオ
[カタログ]
デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
2005年04月 ~ 2007年06月 ・カジュアルはヘッドランプを大型化するとともにフロントグリルやバンパー形状を変更。またスポーティなイメージのエアロアクティブが追加された。またスポルトもエアロパーツの形状変更やスモークタイプのリアランプの採用などの変更が行われた。(2005.4)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1348~1498cc
[詳細]
デミオ
[カタログ]
デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
2007年07月 ~ 2008年06月 ・「コンパクトカーへの原点回帰」を目指し、背の高いボディと決別した3代目。ユーザーのニーズを考え、シティコミューターとしてよりパーソナルな仕上がりとなっている。旧型比でマイナス100kgという軽量化を実現、メイングレード1.3Lモデルの車重は1tを切る。これに新開発の1.3LミラーサイクルエンジンとCVTの組み合わせで、23.0km/Lの低燃費を達成した。フォルムライン、光のコンビネーションによるダイナミックさを表現したという外観は、一回り小さくなったが、高い居住性はそのまま。1.5Lエンジンも用意され、7速CVTにエアロパーツや16インチホイールなどが装着されるスポーティグレード、スポルトも設定される。(2007.7)
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1348~1498cc
[詳細]
デミオ
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デミオの写真
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カーセンサー・ラボ
2008年07月 ~
・タイプ:ハッチバック
・排気量:1348~1498cc
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トリビュート
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トリビュートの写真
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カーセンサー・ラボ
2000年10月 ~ 2001年03月 ・フォードと共同開発して世に送り出したSUVでフォード名はエスケープ。オフロードだけでなくオンロードでの操縦性を確保するために、専用のプラットフォームを新開発したのをはじめ、高いボディ剛性をもったモノコックボディ、新設計のサスペンションなどを採用。エンジンは3LのV6と2Lの直4の2種類でロータリーブレードカップリング式4WDが組み合わされる。これは通常はFFで走行し、前輪がスリップすると必要に応じて後輪に駆動を伝えるもの。電磁ロックによって50:50に駆動配分を固定することも可能だ。2Lエンジン搭載車にはFFモデルも用意される。(2000.10)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1988~2967cc
[詳細]
トリビュート
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トリビュートの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年04月 ~ 2001年10月 ・2WD(FF)モデルを3Lエンジンにも拡大設定。また、最上級グレードとなる3.0GL-X Lパッケージを追加。本革シートやクロームメッキアルミホイール、大型コンソールボックスなど快適&高級装備を装着したモデルだ。(2001.5)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1988~2967cc
[詳細]
トリビュート
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トリビュートの写真
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カーセンサー・ラボ
2001年11月 ~ 2003年11月 ・新ボディカラーを採用するとともに、内装色をブラックに統一。シートはメッシュとスエード調素材を使ったコンビタイプに変更された。メーターパネルもメッキリング付きの新タイプとなった。GL-Xにディスチャージヘッドランプが標準装備となった。(2001.11)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:1988~2967cc
[詳細]
トリビュート
[カタログ]
トリビュートの写真
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カーセンサー・ラボ
2003年12月 ~ 2005年10月 ・2Lエンジンを、MPVなどと同じ2.3Lエンジンに換装。同時にサスペンションのセッティングなども見直され、これまで以上に走りが楽しめるようになった。上級グレードにはドア下部を保護するためのクラディングパネルを採用している。(2003.12)
・タイプ:クロカン・SUV
・排気量:2260~2967cc
[詳細]


写真集
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