マツダの中古車販売
全282件中 / 251 ~ 282件目を表示 [1] [2] [3] [4] [5] [6]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| ラピュタ [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
1999年10月 ~ 2000年09月 |
・シート地に加え内装デザインを変更して室内の質感を高めた。また、MT車にクラッチを踏まないとエンジンが始動できないようにする“クラッチスタートシステム”を搭載。Sグレードには燃料消費を抑えるNS制御4速ATを搭載。燃費を向上した。(1999.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657~658cc ・[詳細] |
| ラピュタ [カタログ] |
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2000年10月 ~ 2001年03月 |
・マツダのブランドシンボル、ファイブポイントグリルを採用し、イメージを変更。また3ドアを廃止して5ドアのみに。エアロパーツなどを採用してスポーツイメージとしたS、SFを設定したほか、NAエンジン搭載したモデルを新設定した。(2000.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657~658cc ・[詳細] |
| ラピュタ [カタログ] |
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2001年04月 ~ 2001年10月 |
・インパネやメーターパネルなどのデザインを変更し内装を一新。同時にシートもシートバックを大型化するとともにシート地を変更。また、オフセット衝突に対応した“軽量衝撃吸収ボディ”を採用し、安全性も高めている。(2001.4) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657~658cc ・[詳細] |
| ラピュタ [カタログ] |
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2001年11月 ~ 2002年03月 |
・新たに低速~中速域でのパワーを重視した「Mターボ」エンジン搭載車を追加。そのほかキーレスエントリーのアンサーバックをハザードランプ点滅式に変更、一部グレードでオーディオを標準装備とした。(2001.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| ラピュタ [カタログ] |
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2002年04月 ~ 2002年10月 |
・VVT機構付きDOHCエンジン搭載の5ドアXEのFF&4AT車が「平成12年基準排出ガス75%低減レベル超-低排出ガス」認定を取得。それ以外のモデル、装備などには変更なし。(2002.4) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| ラピュタ [カタログ] |
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2002年11月 ~ 2003年08月 |
・シート&ドアトリム表皮を変更したほかステアリングパッドやメーター、ドアミラーのデザインを変更。さらに大型ルーフスポイラーや専用バケットシートなどを装備するS-Turbo、XEリミテッドを追加しグレード体系を一新した。(2002.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| ラピュタ [カタログ] |
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2003年09月 ~ 2006年01月 |
・ドアトリムの形状変更により室内幅を40mm拡大したほか、ヘッドレストの形状も変更した。また。一部グレードではグレーのシート表皮を採用した。ボディカラーは新色のラベンダーメタリックを追加すると同時に価格が9万3000円引き下げられた。(2003.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:658cc ・[詳細] |
| ランティス [カタログ] |
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1993年08月 ~ 1996年06月 |
・ファミリアの1クラス上のレンジをカバーする、スポーティでコンパクトな4ドアピラードハードトップ。前後のオーバーハングを切り詰めたフォルムは、一般的なセダンとは明らかに異なる。5ナンバーサイズギリギリまで広げられた全幅と、4.5mを切る全長の組み合わせはスポーツカー的な佇まいすら感じさせるもの。エンジンはファミリアなどに搭載されるものを改良してパワーアップした1.8Lの直4と2LのV6の2種類。ミッションはロッド式の採用でダイレクトな操作感を味わうことが可能な5MTと、変速時のエンジントルクなどをコントロールする電子制御4ATが搭載される。(1993.8) ・タイプ:セダン ・排気量:1839~1995cc ・[詳細] |
| ランティス [カタログ] |
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1996年07月 ~ 1997年12月 |
・運転席SRSエアバッグとABSを全車に標準とするなど安全装備を充実。そのほか機能面ではフロントビスカスLSDの追加、内装はシート生地の変更などが行われた。タイプRにはBOSE社製オーディオシステムが標準装備となった。(1996.7) ・タイプ:セダン ・排気量:1839~1995cc ・[詳細] |
| ランティスクーペ [カタログ] |
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1993年08月 ~ 1996年06月 |
・ファミリアの1クラス上のレンジをカバーする、ミドルクラスのスポーティでコンパクトな4ドアクーペ。前後のオーバーハングを切り詰めたフォルムは、躍動感にあふれたスポーティなムードを演出。5ナンバーサイズギリギリまで広げられた全幅と、4.3mを切る全長の組み合わせはスポーツカー的な佇まいすら感じさせる。搭載されるエンジンはファミリアなどに搭載されるものを改良してパワーアップした1.8Lの直4と2LのV6の2種類。ミッションはロッド式の採用でダイレクトな操作感を味わうことが可能な5MTと、変速時のエンジントルクなどをコントロールする電子制御4ATが設定される。(1993.8) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1839~1995cc ・[詳細] |
| ランティスクーペ [カタログ] |
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1996年07月 ~ 1997年12月 |
・運転席SRSエアバッグとABSを全車に標準とするなど安全装備を充実。そのほか機能面ではフロントビスカスLSDの追加、内装はシート生地の変更などが行われた。タイプRにはBOSE社製オーディオシステムが標準装備となった。(1996.7) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1839~1995cc ・[詳細] |
| ルーチェ [カタログ] |
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1988年09月 ~ 1989年02月 |
・1986(S61)年9月にデビューしたマツダのフラッグシップとなる高級セダン。ボディは4ドアセダンと4ドアハードトップを用意。このモデルチェンジから3LのV6ユニットをDOHC化して搭載。同時に内外装も小変更を行っている。(1988.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1308~2954cc ・[詳細] |
| ルーチェ [カタログ] |
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1989年03月 ~ 1989年12月 |
・4ドアハードトップの3000リミテッドを仕様変更。本革仕様モデルとヘリボーン柄のファブリック仕様を用意しグレードを充実させている。(1989.3) ・タイプ:セダン ・排気量:1308~2954cc ・[詳細] |
| ルーチェ [カタログ] |
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1990年01月 ~ 1991年12月 |
・4ドアハードトップには3LのV6を搭載するリミテッド・グランツーリスモを追加。これは本革仕様の内装やCDオーディオ、ABS、LSDなどが標準装備となる豪華モデル。また、ハードトップ/セダン両車にロイヤルクラシックの本革仕様車が追加された。(1990.1) ・タイプ:セダン ・排気量:1308~2954cc ・[詳細] |
| レビュー [カタログ] |
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1990年09月 ~ 1993年08月 |
・全長わずか3.8mというコンパクトなボディのセダン。ボディは小さいものの、身長180cmの大人がラクに座れるトールスタイルに、小さいながらも独立したトランクがある。注目したいのは一部グレードに用意されていた電動式のキャンバストップ。開閉はワンタッチで前から後ろに向けて開くだけでなく、後ろから前へ、さらには好きな位置に折り畳むこともできた。さらにリアにも開閉スイッチが用意されているため後部座席からの開け閉めも可能だ。搭載されるエンジンは1.3Lと1.5Lの直4SOHCで駆動方式はFFのみ。ミッションは5MTと4ATを選択できる。(1990.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1323~1498cc ・[詳細] |
| レビュー [カタログ] |
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1993年09月 ~ 1995年12月 |
・一部のグレードを除いてエアコンやカセットステレオ、パワーウインドウ、パワードアロックなどを標準化。パワーステアリングは全車に標準となった。また、お買い得車のルナシリーズが1.3L、1.5Lモデルに設定された。(1993.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1323~1498cc ・[詳細] |
| レビュー [カタログ] |
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1996年01月 ~ 1997年12月 |
・運転席SRSエアバッグやシートベルトアンカー&アジャスターを全車に標準装備し安全性を向上。そのほか1.3S以外にはグリーンガラスを採用。1.5LのKシリーズのセットオプションにビスカスLSDが加えられている。(1996.1) ・タイプ:セダン ・排気量:1323~1498cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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1989年09月 ~ 1991年06月 |
・全長4mに満たないコンパクトなボディにクラシカルな雰囲気のスタイル、さらには手軽に開閉が可能なオープントップを採用した2シーターオープン。搭載されるエンジンは1.6Lの直4DOHC。最高出力は120psと控えめな数字ながら、FRの駆動方式と1tを切る軽量なボディの組み合わせは、ドライバーに走る楽しさとクルマを操る喜びを教えてくれる。デビュー当初は1グレードでミッションも5MTのみだったが、1990(H2)年3月には待望の4ATを追加。さらに7月にはグリーンのボディカラーにタン色の内装を組み合わせ、本革シートなどを装備した「Vスペシャル」が追加された。(1989.9) ・タイプ:オープン ・排気量:1597cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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1991年07月 ~ 1992年07月 |
・リアのクロスメンバーに補強を加えるとともに、アライメントセッティングを変更。一部モデルには電動式アンテナの装備やパワーウインドウのワンタッチ化が行われた。内装の変更点はトランクリッドオープナーの追加など。(1991.7) ・タイプ:オープン ・排気量:1597cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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1992年08月 ~ 1993年01月 |
・ビルシュタイン製のダンパーやBBS製アルミホイール、ストラットタワーバーなどを装着し、足回りのセッティングをハードにしたSスペシャルを追加。また、従来モデルもサイドインパクトバーやシートが難燃性素材に変更されている。(1992.8) ・タイプ:オープン ・排気量:1597cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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1993年02月 ~ 1993年07月 |
・Vスペシャルにセンソリーサウンドシステムを標準装備。これは幌オープン/クローズ時用のモード切り替えやシート内蔵のウーファーを装備したロードスター専用設計のプレミアムオーディオシステムだ。(1993.2) ・タイプ:オープン ・排気量:1597cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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1993年08月 ~ 1994年11月 |
・直4エンジンを1.6Lから1.8Lに排気量アップ。同時にクラッチやドライブシャフトの強化、ファイナル比の変更、トルセン式LSDへの換装などを実施。さらにブレーキ強化やパフォーマンスロッド追加による剛性強化なども行われた。(1993.8) ・タイプ:オープン ・排気量:1839cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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1994年12月 ~ 1995年07月 |
・特別仕様車のGリミテッドが登場。外装はボディと幌をサテライトブルーマイカでコーディネイトし、内装はMOMO製本革巻きステアリングやエクセーヌ地のシートなどを採用。パワーステアリングやパワーウインドウ、オーディオなども標準で装備される。(1994.12) ・タイプ:オープン ・排気量:1839cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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1995年08月 ~ 1996年11月 |
・5MTモデルに軽量なフライホイールを採用するとともに最終減速比をローギヤードに変更。SスペシャルタイプII には15インチタイヤとBBS製アルミホイールを標準装備。ボディカラーも一部モデルで変更となった。(1995.8) ・タイプ:オープン ・排気量:1839cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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1996年12月 ~ 1997年12月 |
・B2リミテッドはトワイライトブルーマイカの専用ボディカラーに、バフ仕上げ14インチアルミホイール、クロームメッキドアミラーなどを装着。R2リミテッドは15インチアルミホイールや赤色の本革シート、アルミ製シフトノブなどを装着する。(1996.12) ・タイプ:オープン ・排気量:1839cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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1998年01月 ~ 2000年06月 |
・世界的なブームから約8年、2代目となるロードスターが誕生した。コンパクトかつ軽量なFRの2シーターオープンカーというキャラクターはそのままに、各部をブラッシュアップした正常進化モデルだ。ボディ寸法は初代とほとんど変わらないが、重量バランスを見直すとともに低重心化。装備や安全性の向上による重量増は、各部の軽量化や固定式ヘッドランプへの変更で対応。パワフルな1.8Lモデルには6MTが設定され、今まで以上に走る楽しさを味わえるクルマに仕上げられている。1.6Lモデルは従来どおり5MTと4ATの組み合わせだが、こちらももちろん十分に楽しめる仕上がりだ。(1998.1) ・タイプ:オープン ・排気量:1597~1839cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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2000年07月 ~ 2002年06月 |
・1.8Lエンジンに可変バルブタイミング機構を採用し、最高出力を160psにパワーアップ。同時にブレーキやボディ剛性の強化、タイヤサイズの大型化が行われ、走りの質を高めている。また、内外装も変更を受けイメージを一新。(2000.7) ・タイプ:オープン ・排気量:1597~1839cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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2002年07月 ~ 2003年08月 |
・最上級グレードのVSに異なるテイストの内装をもった2モデルを用意。また撥水ドアガラス&ドアミラーやステンレス製のスカッフプレートを標準装着としたほか、Aピラートリムの形状の変更や、チャイルドシートアンカーの追加もされている。(2002.7) ・タイプ:オープン ・排気量:1597~1839cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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2003年09月 ~ 2005年07月 |
・新デザインの16インチアルミホイールを採用し、インパネ&ドアトリム回りにアルミ調パーツを採用。専用設計となる6スピーカーのBOSE社製サウンドシステムをオプション設定したほか、運転席サンバイザーにはバニティミラーが用意された。(2003.9) ・タイプ:オープン ・排気量:1597~1839cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2005年08月 ~ 2006年07月 |
・世界中でムーブメントを巻き起こしたライトウェイトオープンスポーツの3代目モデル。最大のトピックはRX-8とプラットフォームを共通化したこと。これにより全長と全幅はそれぞれ40mm拡大されボディは大型化。エンジンも2L化されたが、軽量素材の採用と徹底的な重量削減を行い、車両重量の増加をわずか10kg程度に抑えることに成功。同時に前後の重量バランスを見直すことで、シリーズ一貫のコンセプトである「人馬一体」の走りを実現している。ミッションはベースモデルの「ロードスター」が5MT/6ATとなるほか、VSが6MT/6AT、RSは6MTのみのラインナップだ。(2005.8) ・タイプ:オープン ・排気量:1998cc ・[詳細] |
| ロードスター [カタログ] |
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2006年08月 ~ |
・ルーフをホイールベース間のシートバックスペースに収納し、トランクスペースを全く犠牲にしない電動開閉式のメタルトップシステムを搭載した「パワーリトラクタブルハードトップ」モデルを追加。また「ストーミーブルーマイカ」などの新色のボディカラーが追加されている。(2006.8) ・タイプ:オープン ・排気量:1998cc ・[詳細] |
| ロードスタークーペ [カタログ] |
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2003年10月 ~ 2004年04月 |
・オープンカーのロードスターがベースの2シータースポーツクーペ。オープンモデルの上に単にクーペパネルを被せるのではなく、車体構造から見直してクローズドボディとしたのでボディ剛性は高い。それでいて重量増は約10kgにとどまっており、ロードスター譲りのFRライトウェイトスポーツの走りが堪能できる。エンジンは1.6Lと1.8Lのともに直4。ロードスターの1.6SPに相当するクーペ、そして1.8ベースとなるタイプSの2モデルが用意され、それぞれ5MTと6MTが組み合わされる。発売当初は限定で5ATを搭載したタイプEなどもラインナップしていた。(2003.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:1597~1839cc ・[詳細] |

































