ミニの中古車販売
全7件中 / 1 ~ 7件目を表示 [1]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| ミニ [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2002年03月 ~ 2004年08月 |
・アレックス・イシゴニスが開発した初代ミニはエンジンを横置きに搭載するFF車という当時としては画期的な発想で作られ、40年近くにわたって生産が続けられた。ミニのブランドを購入したBMWは、初代ミニのコンセプトを今に受け継ぎながら、現代の技術によって高い操縦安定性、安全性、走行性能などを備えた新時代のミニを作り上げた。3ドアハッチバックの外観デザインはどこから見てもミニであり、インテリアもセンターメーターなどによってミニの伝統を今に受け継いでいる。エンジンはクライスラーとの共同開発による1.6Lの直4とスーパーチャージャー仕様が用意される。(2002.3) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1598cc ・[詳細] |
| ミニ [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2004年09月 ~ 2006年04月 |
・外観ではグリル周辺とヘッドライトが変更、キセノンライトが追加された。またインテリアも小変更を行っている。(2004.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1598cc ・[詳細] |
| ミニ [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2006年05月 ~ 2007年01月 |
・ ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1598cc ・[詳細] |
| ミニ [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2007年02月 ~ |
・先代のデザインコンセプトを継承、内外装とも見た目の印象はさほど変わらない。実際は、屋根以外のボディパネルがすべて新設計になるなど一新され、全長は約40mm長くなり安全性能も向上した。BMWが開発した新エンジンが採用され、クーパーにバルブトロニック機構付き1.6Lの直4DOHC、クーパーSにハイパワーな直噴1.6Lの直4DOHCターボを搭載する。ATはパドルシフト付きステアリングを装着。足回りは先代を踏襲するが、リアサスペンションロッドを軽量化し乗り心地が向上。エンターテインメント・システムの表示と操作機能が追加されたセンターメーターは大型化したが、センターコンソールは細身になり足元スペースは拡大した。(2007.1) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1396~1598cc ・[詳細] |
| ミニクラブマン [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2007年10月 ~ |
・3ドアハッチバックのミニをベースに全長を240mm、ホイールベースを80mm延ばし、後席とラゲージを広くしたのがクラブマン。英国で狩猟の際に使われるシューティングブレークをコンセプトに取り入れたという独特なスタイルをもつ。リアハッチは左右に開く観音開きのスプリットドアを採用。右側ドアには進行方向と逆に開き、後席への乗降性を高めるクラブドアが追加される。広くなった室内は後席の足元が80mm延び、ラゲージ容量は260~930Lが確保された。エンジンはクーパーに可変バルブ制御を採用した120psの1.6L、クーパーSにはツインスクロールターボを装備した175psの1.6L直噴を搭載。ミニ同様、多彩なオプションと内外装色を用意。(2007.10) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1598cc ・[詳細] |
| ミニコンバーチブル [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2004年09月 ~ 2006年04月 |
・ミニを幌タイプのソフトトップ仕様に仕上げたのがミニコンバーチブル。いつでもオープンにした状態で走ることを基本に開発された。電動式のソフトトップはわずか15秒と非常に短い開閉時間を実現。このソフトトップは前端部だけを開閉できるサンルーフ機能も備えている。室内には大人4人がしっかり座れる4シーター設計がなされていて、万一の横転時に乗員を守る高強度アルミニウム製のロールオーバーバーを装備している。クーパーには1.6LのNA、クーパーSには1.6Lのスーパーチャージャー仕様が搭載され、5MT/6MT/CVTと組み合わされる。(2004.9) ・タイプ:オープン ・排気量:1598cc ・[詳細] |
| ミニコンバーチブル [カタログ] |
![]() 画像提供 カーセンサー・ラボ |
2006年05月 ~ |
・ ・タイプ:オープン ・排気量:1598cc ・[詳細] |








