光岡自動車の中古車販売
全35件中 / 1 ~ 35件目を表示 [1]| 車種の名前 | 車の写真 | 製造年 | 概要 |
|---|---|---|---|
| オロチ [カタログ] |
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2006年10月 ~ 2007年08月 |
・光岡自動車が2001(H13)年の東京モーターショーで初公開したショーモデル大蛇(オロチ)の市販版。同社はこれまでも自社で開発した車体を生産・販売するれっきとした自動車メーカーだ。大蛇のコンセプトは「ファッションスーパーカー」。FRPで成型されたボディは、のたうち回る大蛇のように有機的な曲面のワイド&ローデザインが特徴。’70年代のイタリアンスーパーカーと同じ鋼管スペースフレーム構造とし、車体前部にクラッシュボックスを備え衝突安全性を確保した。ドライブトレインはトヨタから供給を受けるV6の3.3Lエンジンと5ATの組み合わせで、これをミッドシップにマウントする。400台の完全受注生産となる。(2006.10) ・タイプ:クーペ ・排気量:3311cc ・[詳細] |
| オロチ [カタログ] |
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2007年09月 ~ |
・原料価格の高騰などにより、価格の改定が行われた。(2007.8) ・タイプ:クーペ ・排気量:3311cc ・[詳細] |
| ガリュー [カタログ] |
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1996年02月 ~ 1999年11月 |
・日産のクルーをベースにしたレトロ感覚あふれるセダン。もともとクルーはタクシー専用車として開発されただけあって直線基調のオーソドックスなスタイルを特徴としており、それゆえレトロ調のボディデザインとは相性が良い。室内のスベース手を加えず、クルーそのままだ。エンジンは2Lの直6で5MT/4ATを組み合わせる。駆動方式はFR。名前は「我流」の意。(1996.2) ・タイプ:Array ・排気量:1998cc ・[詳細] |
| ガリュー [カタログ] |
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2005年07月 ~ 2006年04月 |
・ベース車がクルーから日産フーガに変わったものの、レトロというコンセプトは変わっていない。丸型ヘッドライトやパルテノングリルなどでクラシカル調の重厚感あふれるスタイルに変身させている。リア回りもフロントイメージに合わせてモディファイしているものの、ドア回りやルーフの形状はそのまま。エンジンバリエーションもベフーガに準じており、2.5L、3LのV6DOHCに5ATを組み合わせ、駆動方式はFRとなる。(2005.7) ・タイプ:セダン ・排気量:2495~3498cc ・[詳細] |
| ガリュー [カタログ] |
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2006年05月 ~ 2007年12月 |
・全車に本木目フィニッシャーや後席中央のELR付き3点式シートベルト、後席上下調整式ヘッドレストを標準装備。また一部グレードに助手席パワーシート、ディンプル付き本革巻きステアリングを標準装備としている。(2006.5) ・タイプ:セダン ・排気量:2495~3498cc ・[詳細] |
| ガリュー [カタログ] |
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2008年01月 ~ |
・ベースとなるフーガの変更により新型エンジンを搭載。それに伴いリアバンパーのデザインも変更した。また、HDDナビとETCが標準装備されている。350LXには前席サイドエアバッグ、カーテンエアバッグを装備、助手席パワーオットマンも採用される。(2008.1) ・タイプ:セダン ・排気量:2495~3498cc ・[詳細] |
| ガリュー204 [カタログ] |
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2008年02月 ~ |
・トヨタのカローラアクシオをベースに、光岡らしいレトロなスタイリングに仕上げられたコンパクトセダン。使いやすいサイズや環境性能を重視し、従来のガリューシリーズよりコンパクトな5ナンバーサイズとされた。ベースモデルより全長が長くなり、丸型ライトや大型グリルなどフロント、リア回りで光岡らしさを演出。装備などはベースモデルに準じたものとされ、1.5Lと1.8Lエンジンに5MT(1.5Lのみ)とCVTの組み合わせなどの機関系も同様となる。完全受注生産となっている。(2008.2) ・タイプ:セダン ・排気量:1496~1797cc ・[詳細] |
| ガリューI [カタログ] |
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1999年12月 ~ 2001年08月 |
・平成8年に登場したガリューがガリューIIの登場の際に名称変更を行った。基本的なスペックは変更されていない。(1999.12) ・タイプ:セダン ・排気量:1998cc ・[詳細] |
| ガリューII [カタログ] |
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1999年12月 ~ 2005年06月 |
・クルーがベースだったガリューに日産グロリアベースの上級バージョンが登場。その名はガリューII。このモデルの登場により、継続販売されるガリューはガリューIと名前を改めた。ガリューIと同様のクラシカルな雰囲気を漂わせるスタイルで、フロントにはロールスロイスを彷彿させる大型のグリル、リアには縦長のテールランプが装着される。中身は当時の最新のモデルなので、乗り味は高級車そのものだった。エンジンは2.5L、3LのV6の2種類で、3L車はデラックス、2.5Lはスタンダードと呼ばれた。(1999.12) ・タイプ:セダン ・排気量:2495~2987cc ・[詳細] |
| ガリューコンバーチブル [カタログ] |
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2007年04月 ~ |
・フォードマスタングコンバーチブルをベースに、ミツオカらしいレトロで高級感あるスタイルに仕上げられた4シーターオープン。マスタングより若干大きくなったボディは、サイドラインなどでベースの形状を活かしつつ、丸型ライトや大型グリルなどフロントリア回りでミツオカらしさを演出。V6の4LとV8の4.6Lが用意されるエンジンなどの機関系、電動開閉式ソフトトップなどはベースと同様となる。日産フーガをベースとしたセダンのガリューとは、外観デザインのコンセプトが統一される。なお、ミツオカの他モデル同様に職人によるハンドメイドによって作られるため、完全受注生産で納期は3ヵ月ほどかかる。(2007.4) ・タイプ:オープン ・排気量:4009~4606cc ・[詳細] |
| ゼロ1 [カタログ] |
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1994年01月 ~ 1996年04月 |
・スパルタンなオープン2シータースポーツカー。名車のロータス7を彷彿させるスパルタンなスタイルにマツダ製の1.6Lの直4DOHCエンジンを搭載し、クルマとの一体感を味わえる走りの楽しさを追求。一方では日常ユースを考慮してエアコンやATも設定するなど、現代的な快適性も追求されていた。ミツオカが10番目の国産自動車メーカーとしての第一歩を踏み出した記念すべきモデルでもある。(1994.1) ・タイプ:その他 ・排気量:1597cc ・[詳細] |
| ゼロ1 [カタログ] |
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1996年05月 ~ 1997年10月 |
・搭載エンジンの排気量を1.6Lから1.8Lに変更。実用域でのトルクがより厚みを増し、扱いやすくなった。(1996.5) ・タイプ:その他 ・排気量:1839cc ・[詳細] |
| ゼロ1 [カタログ] |
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1997年11月 ~ 2000年07月 |
・クラッシックタイプFと呼ばれる新グレードを追加。(1997.11) ・タイプ:その他 ・排気量:1839cc ・[詳細] |
| ヌエラ [カタログ] |
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2004年04月 ~ 2005年01月 |
・2003(H11)年の東京モーターショーに参考出品したモデルを市販化した。ホンダのアコードをベースにフロントとリアを大幅にモディファイしている。フロントには丸目4灯のヘッドライトと大型の縦型グリルを装着している。前後のバンパーにはメッキパーツを装着し、ラグジュアリィ感を増している。メカニズム系はアコードそのままで、2L、2.4Lの直4のi-VTECエンジンを搭載し、5ATが組み合わされる。駆動方式はFFと2Lのみ4WDも選べる。(2004.4) ・タイプ:セダン ・排気量:1998~2354cc ・[詳細] |
| ヌエラ [カタログ] |
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2005年02月 ~ 2006年01月 |
・ベース車の変更に伴い、細部の変更を行った。(2005.2) ・タイプ:セダン ・排気量:1998~2354cc ・[詳細] |
| ヌエラ [カタログ] |
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2006年02月 ~ |
・ベース車のアコードの一部変更に伴い、ボディカラーやメーター、ステリアング、シフトレバーなどが変更された。装備ではセキュリティアラームを設定し、HDDナビをオプション設定した。(2006.2) ・タイプ:セダン ・排気量:1998~2354cc ・[詳細] |
| ビュート [カタログ] |
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1993年01月 ~ 1995年03月 |
・日産のコンパクトカー、マーチをベースに、かつての名車ジャガーマークIIをイメージしたモディファイを施した。リアもノッチバックデザインに変更したため、ベース車より全長、全幅が延長されている。エンジンは1Lと1.3Lの2種類でグレードによって5MT/4AT/CVTが選べた。インテリアはマーチのままだ。(1993.1) ・タイプ:セダン ・排気量:997~1274cc ・[詳細] |
| ビュート [カタログ] |
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1995年04月 ~ 1996年05月 |
・ベース車のマーチが運転席SRSエアバッグが標準装備されたのに伴い、車両重量などが変更された。(1995.4) ・タイプ:セダン ・排気量:997~1274cc ・[詳細] |
| ビュート [カタログ] |
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1996年06月 ~ 2000年04月 |
・ベース車のマーチがフロントグリルやアルミホイールなどの一部変更にともなう細部の変更を行った。(1996.6) ・タイプ:セダン ・排気量:997~1274cc ・[詳細] |
| ビュート [カタログ] |
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2000年05月 ~ 2005年08月 |
・ベース車に搭載されるCVTが「ハイパーCVT」に変更された。 (2000.5) ・タイプ:セダン ・排気量:997~1274cc ・[詳細] |
| ビュート [カタログ] |
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2005年09月 ~ 2008年02月 |
・ベース車のマーチが3代目にスイッチしたことを受けてFMC。従来と同様にフロント/リア回りをモディファイし、ジャガーマークIIのイメージを引き継いでいる。エンジンは1.2L、1.4L、1.5Lのすべて直4の3種類。ミッションは1.2L、1.4Lが4AT、1.5LはCVTを組み合わせる。駆動方式は1.2L、1.5LがFF、1.4Lは後輪駆動に電動モーターを採用した4WDとなる。前席エアバッグやABSが標準装備される。(2005.9) ・タイプ:セダン ・排気量:1240~1498cc ・[詳細] |
| ビュート [カタログ] |
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2008年03月 ~ |
・装備を見直して、従来のモデルより19万9千円安いエントリーグレードの12STを追加設定した。(2008.3) ・タイプ:セダン ・排気量:1240~1498cc ・[詳細] |
| マイクロカー [カタログ] |
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1998年07月 ~ 2000年07月 |
・1人乗りのコンパクトなボディに50ccエンジンを搭載するマイクロカー。完成車のほか、自分で組み立てるキットカーも用意していた。エンジンは原付きだが、運転には自動車免許が必要。その代わり最高速度は50km/hとなる。ミッションはCVT。最も安いキットカーK1には34万1000円のプライスタグが付けられていた。(1998.7) ・タイプ:その他 ・排気量:0~49cc ・[詳細] |
| マイクロカー [カタログ] |
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2000年08月 ~ 2005年06月 |
・家庭用の100V電源で充電可能な電気自動車を追加。バッテリーは48V仕様と72V仕様の2タイプ設定。(2000.8) ・タイプ:その他 ・排気量:0~49cc ・[詳細] |
| マイクロカー [カタログ] |
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2005年07月 ~ |
・一人乗りのオープンスポーツカーの「マイクロタイプF」を追加。エンジンは変わらず強制空冷式2ストローク50ccだが、重心の低いボディによりスポーツ感覚を存分に味わえる。ミッションはCVTのみ。(2005.8) ・タイプ:その他 ・排気量:49cc ・[詳細] |
| ユーガ [カタログ] |
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2000年05月 ~ 2002年09月 |
・日産キューブをベースにフロント回りをロンドンタクシーをイメージしたデザインに大幅に変更した。メッキパーツも多用されおり、クラシカルなイメージを強調しており、とてもベース車がキューブとは思えないスタイリングへ変貌している。エンジンは1.4Lの直4のみで、FFは4AT、4WDはCVTと組み合わせる。(2000.5) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:1348cc ・[詳細] |
| ラセード [カタログ] |
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2000年11月 ~ 2000年12月 |
・先代モデルは限定車だったが、今回はカタログモデルとしてデビュー。シルビアベースは同じだが、1999(H11)年にデビューしたS15に切り替えた。デザインテイストは初代を踏襲し、2Lの直4エンジンに4ATという基本コンポーネンツも変わらない。2004(H16)年3月の本革シート特別限定仕様車をもって生産終了した。(2000.11) ・タイプ:クーペ ・排気量:1998cc ・[詳細] |
| リョーガ [カタログ] |
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1998年02月 ~ 2000年06月 |
・日産プリメーラをベースにしたミドルセダン。フロントに独立丸型4灯ヘッドライトやオーバーライダー付きバンパーを装着し、クラシカルさを打ち出している。エンジンは1.8L、2Lの直4DOHCで、4WDは2Lのみの設定。ミッションは1.,8Lと2Lの4WDが5MT/4AT、2LのFFが5MT/CVTとなる。室内や装備系に変更はない。(1998.2) ・タイプ:セダン ・排気量:1838~1998cc ・[詳細] |
| リョーガ [カタログ] |
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2000年07月 ~ 2001年06月 |
・ベース車のプリメーラのMCに伴って外観を一部変更している。(2000.7) ・タイプ:セダン ・排気量:1769~1998cc ・[詳細] |
| リョーガ [カタログ] |
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2001年07月 ~ 2004年09月 |
・ベースをプリメーラからサニーに切り替え、フロント回りに加え、リアのデザインを変更し、より本格的なクラシカルセダンに仕立てられた。エンジンは1.5L、1.8Lの直4DOHC。1.8LはFF&CVTのモノグレードに対し、1.5LはFF/4WDそれぞれで5MT/4ATが選べる上、2グレードが設定されている。(2001.7) ・タイプ:セダン ・排気量:1497~1769cc ・[詳細] |
| リョーガワゴン [カタログ] |
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1998年02月 ~ 2000年06月 |
・ベースモデルであるプリメーラのバリエーションを反映させたステーションワゴン。セダン同様フロントのみ変更され、リアはノーマルのまま。フロントのモディファイもセダンと共通となっている。(1998.2) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:1838~1998cc ・[詳細] |
| リョーガワゴン [カタログ] |
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2000年07月 ~ 2001年06月 |
・ベース車のプリメーラのMCに伴い外観を変更した。(2000.7) ・タイプ:ステーションワゴン ・排気量:1769~1998cc ・[詳細] |
| レイ [カタログ] |
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1996年11月 ~ 1999年08月 |
・マツダのキャロルをベースにしたレトロ感覚の軽ハッチバック。ボディは3ドアのみで、オリジナルボディとうまくマッチさせた独自デザインのフロント回りを組み合わせている。エンジンは直3のNAのみ。FF/4WDそれぞれに5MT/3ATを設定していた。グレードはベーシック/スタンダード/デラックスの3タイプ設定される。(1996.11) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657cc ・[詳細] |
| レイ [カタログ] |
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1999年09月 ~ 2002年05月 |
・軽自動車の規格改定に伴い、ベースをキャロルからスズキのアルトへと変更。同時にデザインも一新し、ボディは3/5ドアが選べる。ただしバリエーションは絞り込まれ、両ボディとも直3のNAエンジンを搭載する3ATのFF車だけという完全なモノグレード設定になってしまった。(1999.9) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657cc ・[詳細] |
| レイ [カタログ] |
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2002年06月 ~ 2004年09月 |
・ベースをダイハツのミラジーノに変更した3代目レイ。ベース車がすでにレトロ調のモデルだけに、ミツオカオリジナルのフロント回りもごく自然になじんでいる。室内もベース自体がウッドステアリングや木目調パネル、プロテインレザー&クロスシート地などを採用しているため、こちらも違和感ないまとまり。エンジンは直3のNAに4ATを組み合わせる。駆動方式は2WD/4WDが選べる。2代目同様グレードはなく、駆動方式がそのままグレードとなっている。(2002.6) ・タイプ:ハッチバック ・排気量:657cc ・[詳細] |




































