佐賀県のゴルフコース/ゴルフ場の予約
| 番号 | ゴルフ場の名前 | 写真 | 総合情報 |
|---|---|---|---|
| 1 | フジカントリークラブ |
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・キャディ付きかセルフの選択制。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。 ・丘陵コース。大きな打ち上げ・打ち下ろしを感じるのはショートのみで、他はゆるやかなものとなっている。アウトは8番を除きストレート系で、第1打の落下地点は広く攻めやすい。フェアウェイは左右のうねりが少なく前後のうねりが多い。プレー上はあまり気にならない。インはアウトに比べ池や谷など変化に富んだレイアウトで、フェアウェイキープがスコアメークの大きな鍵となる。 ・価格帯:8000〜15700円 ・最寄IC:長崎自動車道/佐賀大和IC/6km |
| 2 | 佐賀カントリー倶楽部 |
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・全組キャディ付き、乗用カート付。 1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。 ・丘陵コース。井上誠一氏の設計による、丘陵地ながら林間コース特有の面白さを兼ね備えたコース。アウトはスタートから距離のたっぷりあるストレートホールで、各ホールとも気が抜けない印象に残るホールの連続である。インはアウトとは趣が異なり、緩やかなアンジュレーションを巧みに利用し、さらには5つの池がミスショットを待ち受ける戦略性に富んだ設計となっている。何度も挑戦したくなるコース。 ・価格帯:8000〜18850円 ・最寄IC:九州自動車道/久留米IC/13km |
| 3 | 佐賀クラシックゴルフ倶楽部 |
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・キャディの人数に応じてキャディ付きとし、それ以外はセルフ。乗用カート使用。1組4名が原則だが、状況によりツーサムも可。 ・林間コース。アウトは密生した自然林でセパレートされており、正確なショットが要求される。インはやさしいホールと難易度が高いホールが交互に展開する。プレーヤーは豪快なショットと細心のショットを要求される。 ・価格帯:8470〜16030円 ・最寄IC:長崎自動車道/多久IC/10km |
| 4 | 佐賀ロイヤルゴルフクラブ |
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・キャディの人数に応じてキャディ付きとし、それ以外はセルフ。歩きと乗用カートの併用。希望すればツーサムも可。 ・丘陵コース。12番のみ15mの打ち下ろしがあるだけで他はフラット。ほとんどティからグリーンが見えるが、ノリ面と樹木がせり出しているため実際以上にフェアウェイが狭く感じられ、事実罠も待ち構えている。ティショットに神経を使うコースといえる。ティショットを無難にこなせばスコアはまとめやすい。2グリーンのためグリーン周りが広くて寄せやすく、比較的クセの少ないグリーンなので飛距離より方向性、ウッドよりアイアンに重点を置きたい。 ・価格帯:6500〜16600円 ・最寄IC:長崎自動車道/多久IC/20km |
| 5 | 大和不動カントリー倶楽部 |
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・キャディ付き。セルフ可。乗用カート使用。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。 ・丘陵コース。高速道路のきわから切り立った丘陵地に18ホールが展開し、コース内の随所から佐賀平野から有明海、雲仙、普賢岳までも見渡す眺望に恵まれている。コースはレギュラーティからはアベレージゴルファーを対象に造られたと言うとおり、距離的にもまたハザードの配置など造型的にもやさしさが前面に打ち出されている。フェアウェイは広い方ではないが、確実にポイントをつなげていくと好スコアが出る。グリーンもとり立ててクセのない素直な転がりが楽しめる。樹木は少ないが、打ち上げを極力排して高齢者にもラウンドしやすいものとなって ・価格帯:8588〜16772円 ・最寄IC:長崎自動車道/佐賀大和IC/4km |
| 6 | 日の隈カンツリークラブ |
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・全組セルフプレー。歩いてのラウンド。1組4人に限る。 ・丘陵コース。フェアウェイは部分的に狭い所もあるが、全体には幅がある。クロスバンカーも少なく、1グリーンの周囲もフラットでやさしいのでスコアはまとめやすい。7番は打ち下ろしで左ドッグレッグ。グリーン手前を小川が横切っており、距離も長いのでティショットの落とし所がポイントとなる難ホール。3・9番は真っすぐでフラットなホール。 ・価格帯:5530〜11010円 ・最寄IC:長崎自動車道/東脊振IC/7km |
| 7 | 花祭ゴルフ倶楽部 |
・全組キャディ付き。条件によりセルフ可。オプションで乗用カートの利用可。 ・丘陵コース。穏やかな稜線に囲まれた丘陵地にある。ゆったりとゴルフを楽しむことをコンセプトに18ホールそれぞれ個性を持たせている。 ・価格帯:8590〜15940円 ・最寄IC:長崎自動車道/多久IC/7km |
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| 8 | 若木ゴルフ倶楽部 |
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・歩いてのラウンド。乗用カートは予約制(1台:3,150円)。※2006年1月より全組乗用カート付となります。1組4人が原則だが、状況によりツーサムも可。" ・丘陵コース。ライオンの口のように見えるライオンマウス(8番)や10番の校長先生の鼻ホール、9番・18番のダブルグリーンなど、セントアンドリュースの楽しさ、遊び心をとり入れつつ伝統的な戦略コースになっている。狙い所・落とし場所が限定され、パーやバーディをとるには正確なショットが必要。自分の技量と相談してルートを決め、綿密な戦略にもとづいたクラブ選択が不可欠。ミスには深いグラスバンカーや池が待ち受け、片流れのフェアウェイもあって気が抜けない。グリーンのアンジュレーションにも注意。 ・価格帯:8500〜18975円 ・最寄IC:長崎自動車道/武雄北方IC/9km |







